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プロセッサナンバー 360 945 E4300 E6300 E6600
アーキテクチャー 65nm 65 nm 65nm 65 nm 65 nm
L2 キャッシュ 512KB 2x2 MB 2MB 2MB 4MB
動作周波数 3.46GHz 3.40 GHz 1.80GHz 1.86 GHz 2.40 GHz
フロントサイドバス 533MHz 800MHz 800MHz 1066 MHz 1066 MHz
(注)製品モデルや、キャンペーンによっては全てのラインナップをご選択いただけない場合がございます。ご了承ください。
用語説明
アーキテクチャー マイクロプロセッサの基本設計

L2キャッシュ CPUを動作させる際に、CPUの速度と、メインメモリの速度の差を埋めるために活用されるCPU内にある高速なメモリ。容量が大きいほうが、CPUの性能は向上します。

動作周波数 プロセッサの内部クロックの速度。一昔前までは、動作周波数の大きさがイコールCPU性能の高さと考えられていました。現在では、L2キャッシュや、フロントサイドバスの性能とともに考えることが必要です。

フロントサイドバス プロセッサとメインメモリー など他の主要コンポーネントを結ぶバスの動作速度。メインメモリにプロセッサを接続するバスの速度です。帯域が大きい(数値が大きい)程より多くの情報を伝達できるため、CPUの性能が向上します。

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