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パソコンの設定で手軽にできる節電対策

 
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パソコンの設定で手軽にできる節電対策
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席を離れるときはスリープ状態に

一定時間席を離れる際に消費電力を落とす電力管理をしておくことで、わずかな時間であっても消費電力を抑えることができます。

スリープ状態にすると、現在開いているウィンドウやアプリケーションの内容がメモリーに保存され、スリープが解除されると、元の状態から作業を再開できます。

Windows 7なら、ハイブリッドスリープ設定が有効です。
パソコンの使用を中断したとき、それまでの作業をメモリに保存するスリープに対して、ハイブリッドスリープはメモリとハードディスクの両方に保存します。 突然電源が切断されてメモリーの内容が失われた場合でも、ハードディスクから作業内容を復元することができます。

スリープ設定イメージ

電源プランの詳細設定を変更

電源プランを変更するには、コントロールパネルから設定を変更することができ、さらに詳細な個別の設定を行うことができます。

省電力設定イメージ

ディスプレイも節電

ディスプレイの明るさ(輝度)を、いつもより少し暗くするだけで節電につながります。

クライアントPCモニターの場合:

HPのクライアントPCモニターに標準搭載のDisplay Assistantを使えばモニター上で省電力設定が可能です。

HPのクライアントPCモニターに標準搭載のDisplay Assistantを使えばモニター上で省電力設定が可能です。
周囲光にあわせて明るさを調節することで消費電力を下げることができます。また、スタンバイ時に画面の明るさを落とし、マウスに触れると再び明るくなる設定で無駄な電力消費を削減できます。

液晶一体型パソコン(HP Compaq 6000 Pro All-in-One/CT Desktop PC)の場合:

本体右側面に、明るさ調整ボタンがあります。

本体右側面に、明るさ調整ボタンがあります。

ノートパソコンの場合:

キーボードの一番上に並ぶファンクションキーの中に、ディスプレイの明るさをコントロールするキーがあります。

キーボードの一番上に並ぶファンクションキーの中に、ディスプレイの明るさをコントロールするキーがあります。

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本ページに掲載されるHP Directplus価格には配送料は含まれておりません。ご購入の際には別途配送料がかかりますので、あらかじめご了承ください。