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『ここまで進化した!HPのIT管理セミナー』

〜ビジネスを止めないITILベースの新しい運用。変革を加速するHP Softwareの最新ソリューション〜

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イベントレポート

主要会場案内

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開催概要

近年、企業活動へのIT依存度が高まり、IT運用管理においても従来のダウンタイム短縮/コスト削減などから、サービス品質向上やコンプライアンス対応など、よりビジネスと密接に連携した運用が求められております。
IT運用管理のパラダイムが変化するなか、HPではソフトウェア製品体系を刷新し、IT運用を成功裏に実践するため、ビジネスに最適化されたITサービスを安定して提供できる運用体制を実現し、IT運用プロセス全体の連携/最適化を現実のものとしてご提供できるようになりました。
つきましては、これからのIT運用を実現するためのソリューションを本セミナーにてご紹介させて頂きます。

好評につき5月14日大阪開催決定!
詳細はこちらをご確認ください。
日程 : 2008年 4月 22日(火)   満員御礼
時間 : 13:00〜16:35(受付 12:30〜)
会場 : 東京ステーションコンファレンス 501A、B、S
※当初のご案内から会場が変更となっております。
主催 : 日本ヒューレット・パッカード株式会社
定員 : 100名(日本HP及び出展会社の競合となる企業様からのお申込はご遠慮下さい)
参加費 : 無料 (事前登録制 : 定員となり次第、受付を終了させていただきます)  
お問い合わせ : HPセミナー事務局
Eメール:call.hp@hp.com

お申込方法

≫ セミナー申込フォームSecure からお申込ください。
お客様に入力いただく情報は、128bit版SSL(暗号化技術)により保護されます。
申込フォームが開かない場合は、以下、申込書PDFをダウンロードの上、FAXでお申込下さい。
≫ セミナー申込書(PDF 13KB)にてFAXでもお申込いただけます。
印刷後、必要事項をご記入の上、FAX 0120-111-492までお送り下さい。

アジェンダ

詳細

13:00〜13:05 ご挨拶
13:05〜13:50 「ITインフラストラクチャと運用のトレンド:運用部門への大きな課題」

ガートナージャパン株式会社
バイスプレジデント 松原 榮一 氏

ITインフラストラクチャの今後に大きな影響を与えるトレンドとして、仮想化、SaaS、グリーンITといったものが明らかになりつつある。
本セッションでは、今後の5年間に、これらのトレンドがIT運用に与える影響を説明し、自動化を中心に運用部門として検討すべき課題と、運用の将来像を明らかにする。
13:50〜14:20 「今からできるIT運用再構築の要、HP Universal CMDBと、
近未来の運用を先取りする新コンセプトHP Automated Operations」


日本ヒューレット・パッカード株式会社
HPソフトウェア事業本部
ソフトウェア・ソリューション技術本部 技術第一部
上野 宏幸

変更管理や構成管理など、今日求められているガバナンスやコンプライアンスを満たしていくためのプロセスを整備するためには、管理プロセス間で共有された信頼できる情報源が必要となります。
HP Universal CMDBはそのための、運用全体を下支えする土台と言えます。ここでは、各プロセスを支援するツールと連携させながらCMDBを構築・活用するための実践的アプローチをご説明するとともに、さらにその先にある、運用全体を組織・技術をまたがって包括的に自動化するHP Automated Operationsの概要をご説明いたします。
14:20〜15:00 「“ビジネス側も文句なし”の運用に必須!サービス視点のインフラ監視と顧客視点のサービス監視を提供し運用状態を360°把握するBSM」

日本ヒューレット・パッカード株式会社
HPソフトウェア事業本部
ソフトウェア・ソリューション技術本部 技術第一部
福田 慎

BTOソリューションの中でも、特にビジネスに向けたサービスという観点から運用結果の監視・状態測定を行うのがBSM(Business Service Management:ビジネスサービス管理)です。複雑化し仮想化されたインフラ上であっても、確実にサービスレベルを満たしていくためには各レイヤーでさまざまな角度から新しいアプローチによる工夫が必要となっています。特に、サーバ監視だけでは把握できないサービスの提供状態やビジネスプロセスの監視は重要です。お客様の課題に照らして解説いたします。
15:00〜15:15 休憩
15:15〜15:55 「ITプロセスの自動化機能を強化し、コスト削減とコンプライアンス対応を実現するHPビジネス・サービス・オートメーションとは」

日本ヒューレット・パッカード株式会社
HPソフトウェア事業本部
ソフトウェア・ソリューション技術本部 技術第一部
転法輪 浩昭

HP Business Service Automationは、企業ITの運用の自動化や業務プロセスの管理、クライアント管理などを実現するソリューションです。クライアントからアプリケーション、物理/仮想サーバなど、ITインフラ全体の運用管理を自動化し、運用負荷や設定ミスによるリスクを削減します。本セッションでは、これらの主要機能とメリットをご紹介いたします。
15:55〜16:35 「ITサービスをビジネスに最適化するための総合的マネジメント手法」

日本ヒューレット・パッカード株式会社
HPソフトウェア事業本部
ソフトウェアマーケティング部
長谷 修

標準化によるIT運用の集約と統合、SLAによるビジネス側へのサービスレベル保証、ガバナンスの第一歩となる全社IT資産の可視化、導入したITプロセスの効果と生産性把握など、ITサービス提供の上で現実的に必要となるソリューションに関しHPとして提案いたします。
※講師・講演内容は変更になる場合がございます。予めご了承ください。

個人情報の取り扱いについて

お申込時にいただきました内容については、本セミナーの連絡に使わせていただきます。
なお、住所と電話番号は、HPからのご案内(イベント・セミナー、キャンペーン、製品・サービス情報の紹介)と顧客満足度調査にも利用いたします。(但し、この利用につきましては、これらの利用(情報提供)を必ずしもお約束するものではありません。)
HP及び共催会社は、個人情報につき必要な保護措置を行ったうえで、各社の個人情報保護に関する方針に従いお取り扱いいたします。

日本HPの個人情報保護について
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