開催概要
3月5日開催迫る!2月21日に発表されたばかりのVMwareの最新エンドユーザコンピューティング製品「Horizon Suite」をご紹介!
デスクトップ仮想化(VDI)は、従来からのセキュリティや災害対策だけでなく、長期的な投資対効果やITシステム全体最適化を目的でも導入は進んでおります。
しかしながら、VDIは日常業務で欠かせないPCそのものを変革するソリューションであり、正しい運用と正しいハードウェア・ソフトウェアを選択しなければ逆効果ともなりかねません。
本セミナーでは、数あるVDIソフトウェアの中でも「VMware View」を検討されているお客様を対象に、性能面のリスクをいかに無くすか、投資コストをいかに抑えるかといった課題に対して、デモを交えながら、ノウハウを分かりやすく解説していきます。
シンクライアント、サーバー、ストレージ、ネットワーク、VDIに必要なインフラを一挙に習得いただける、また仮想化のエキスパートに直接ご質問いただける絶好の機会ですので、是非お申込みのほど宜しくお願いいたします。
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アジェンダ
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| iOS端末も「仮想化」する時代へ -VMwareのエンドユーザコンピューティングへの取り組み iPhoneやタブレット端末が企業にも浸透し、 エンドユーザーコンピューティングでマルチデバイスを活用することは、もはや「当たり前」の状況となりつつあります。 VMwareは、この新しい状況に適応し、最大限活用するためのソリューションを随時リリースしています。 当セッションでは、これらソリューションの要点とお客様のベネフィットを、これからのロードマップを含めてご紹介いたします。 ヴイエムウェア株式会社 パートナービジネス本部 EUCビジネス シニアパートナーマネージャ 飯島 徹 氏 |
| リスクの無い、VMware Viewのアーキテクチャを踏まえたハードウェア設計術 VDIの導入後に最もトラブルとなるのが「パフォーマンス」です。 ユーザーからは従来のPCと同等性能は最低条件になるほか、昨今のPCではSSD搭載モデルも多く広まっており、仮想デスクトップの性能に対するユーザー要件は非常に高くなっています。 こちらのセッションで、現実的なコストの中で仮想PCの性能要件を満たすために、VMware Viewのアーキテクチャを踏まえたハードウェア選択方法を「CPU」「ストレージ」「ネットワーク」などポイントに分けて解説します。 また、昨今、話題となっているグラフィックスの仮想化(ワークステーションの仮想化)についての解説も予定しております。 日本ヒューレット・パッカード株式会社 プリセールス統括本部 サーバー技術本部 インダストリスタンダードサーバー技術部 シニアITスペシャリスト 久保田 隆志 |
| 休憩・実機展示 |
| VMware View向けのシンクライアント端末の選択指南 HPはVMware View 向けのシンクライアント・アクセス端末として、Teradici社「Tera2」チップ搭載ゼロクライアントをはじめ、ユーザーの運用要件に合わせた複数のラインナップを取り揃えています。しかしながら、必ずしも全てのユーザーにゼロクライアントが最適とは限りません。 本セッションでは、いくつかの運用シナリオを例に取り、最適なアクセス端末の選択方法をご指南いたします。 日本ヒューレット・パッカード株式会社 PPS事業統括 技術本部 クライアント技術部 |
| 質疑応答 |
※アジェンダ、タイトルは、予告なく変更される場合があります。
お申し込み方法
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