| 14:00〜14:10 |
ご挨拶 |
| 14:10〜14:55 |
ヒューレット・パッカード社の国際物流の取り組みについて
日本ヒューレット・パッカード株式会社 セールスオペレーションズ統括本部 物流本部 コンパックとの合併を経て、HPがその後、どのように物流戦略を展開し、課題を解決してきたか。グローバルな製造業としてのHPのロジスティクス戦略と具体的な取り組みについてご紹介します。 |
| 14:55〜15:45 |
『Oracle Transportation Management (OTM) 』活用によるグローバル物流の可視化/最適化の実現
日本オラクル株式会社 アプリケーション事業統括本部 SCM/PLM本部
サプライチェーンがグローバル化する中、リードタイムやコストを構成するグローバル物流の管理が不可欠となっています。一方、物流アウトソーシングも進む中で、見えない物流も増えているのではないでしょうか?業務を効率化させつつ管理を強化し、グローバル物流のリードタイム短縮とコスト削減を実現するソリューションを導入企業における成功事例を交えてご紹介します。 |
| 15:45〜16:00 |
休憩 |
| 16:00〜16:15 |
「見える化」構築における最大のボトルネックを解決!GXSのSaaS型SCM/B2Bソリューション
日本ヒューレット・パッカード株式会社 EDS事業統括
ロジスティクスチェーン上の情報をもれなく入手し、見える化を100%達成するには、海外の生産・販売拠点や、複数のロジスティクス・パートナーとのシステム連携が不可欠です。そこで、企業間データ連携サービスで40%以上のシェア(ワールドワイド)を持つGXS株式会社のサービスを組み入れることにより、ロジスティクスチェーンの隙間を埋め、移動中在庫の動静管理なども含めた真の見える化実現手法をご紹介します。 |
| 16:15〜17:00 |
HPが提供する物流管理システム導入ソリューション
日本ヒューレット・パッカード株式会社 EDS事業統括 アプリケーション・サービス統括本部 製造本部
OTMを生かした企業横断的な物流コスト効率化には、実際の物流の問題把握から、サプライチェーン 構造の検討、異なる分野の企業間の連携、さらにはカーボン・エミッションへの考慮など、プロジェクトの実施にはさまざまな考慮が必要です。その実際の姿を、いくつかのケースに分けて、ご紹介します。 |