Jump to content 日本-日本語
日本HPホーム 製品 & サービス サポート & ドライバー ソリューション ご購入方法
≫ お問い合わせ
日本HPホーム
イベント・セミナー  >  Open system seminar

HP Open system seminar

HP オープンシステムセミナー10月度

セミナー情報

11月のセミナー情報
12月のセミナー情報
1月のセミナー情報
過去のセミナー情報

主要会場案内

東京(市ヶ谷)会場
東京(荻窪)会場
大阪(梅田)会場
名古屋会場

関連リンク

大企業のお客様トップ
トレーニング
BTオンライン
キャンペーン/おすすめ情報
日本HPサイトマップ
コンテンツに進む

セミナー2

市ヶ谷会場
市ヶ谷本社 セミナールーム2B

10/5(月)14:00〜17:00(受付13:30〜)
グローバル経済を生き抜くための統合情報基盤
〜社内外の経営資源の見える化(MOM)を実施することにより、
  コスト、品質、リードタイムで競争を勝ち抜く〜

主催 : 日本ヒューレット・パッカード株式会社
共催 : フューチャーナレッジコンサルティング株式会社
アプリソ・ジャパン株式会社
対象者業種 : 製造業/製薬業
職種 : 全職種の方
参加費 : 無料 (事前登録制:定員となり次第、受付を終了させていただきます)

OSS10月度

東京(市ヶ谷)会場

10/2(金)セミナー1
10/5(月)セミナー2
10/6(火)セミナー3
10/7(水)セミナー4
10/9(金)セミナー5
10/13(火)セミナー6
10/20(火)セミナー8
10/26(月)セミナー9
10/29(木)セミナー10
10/30(金)セミナー12
■会場の地図は こちら
■問い合わせ先等はこちら
※日本HP及び共催会社の競合となる企業様からのお申込はご遠慮下さい。

■お申込は こちらSecure
※お客様に入力いただく情報は、SSL(暗号化技術)により保護されます。
※128bit版SSL による暗号化通信を利用しております。 申込フォームが開かない場合はこちらをご覧ください。
 
  『セミナー申込フォーム』からのお申込以外に、FAXによるお申込も受付しております。
  『セミナー申込書(PDF 114KB)』を印刷して、必要事項をご記入のうえ、
  セミナー事務局(FAX:0120-111-492)までFAXいただきますようお願いいたします。

ご案内

昨今の景気減速の中、製造業界、製薬業界ではコスト、品質、リードタイムという観点で更に競争力を高めていくことが求められており、小さくは部品、部材1点あたり1銭単位のコストダウンから、大きくは工場の海外生産まで、様々な施策が実行されています。
先が見えない経済状況の中で更なる競争力強化を考えると、他社との差別化を図るキーポイントは、「グローバル化」ではないでしょうか。「グローバル化」を進めてコスト削減、品質向上、リードタイム短縮を確保するためには、協力会社を含めたサプライチェーン全体に渡るストックとフローの可視化が経営判断をする上で大変重要となります。更に、品質の面でも社内外の経営資源の見える化(MOM)の重要性が増していることは経営に携わる皆様の共通の認識となっています。
本セミナーでは、『グローバル経済を生き抜くための統合情報基盤』をキーワードに、@「社内外の経営資源の見える化(MOM)」の重要性とその活用方法、AHPが取り組む「MOM(Manufacturing Operations Management)」、B統合情報基盤(MOM)の活用、業務判断/経営判断におけるITによる支援事例という3点から、今後の新しい取り組みをご紹介します。

スケジュール

14:00〜14:10 ご挨拶
日本ヒューレット・パッカード株式会社
EDS事業統括
14:10〜15:00 【基調講演】
グローバル多拠点を統合するサプライチェーンの可視化
〜在庫、生産の最適化と品質向上〜
フューチャーナレッジコンサルティング株式会社
代表取締役社長 福岡 博重

製造業界、製薬業界の競争は国内レベルから世界レベルになっている。
製品の競争力は世界に通用するレベルになっているが、部品、部材に関するマネジメント、特に物の流れおよびお金の流れに関するコントロールに関してはまだまだ不十分である。
それぞれの国が自律的に受発注を起こしていく国別管理がよいのか、日本を中心とした強力なサプライチェーンの計画系および実行系を導入すべきなのかは現在多くの企業が抱えている課題である。
このセミナーでは、実例を引用しながら複数ロケーション、海外拠点の物の計画、管理、実績収集の方法の優劣を比較し今後の選択の指針を紹介する。

【キーワード】
日本の製造業、製薬業のマクロ的視点
工場業務統合化の遅れ、拠点間を跨る実績管理が弱いなどマクロ視点の戦略/管理が
希薄
同期生産、平準化・MRP・バッチプロセスの混在、時間単位の制御などの特殊要件への
対応
MOM情報基盤の活用
管理会計
原価低減
複数ロケーション、海外拠点の発展と内在する問題点
複数ロケーションの管理方法(業務面、システム面)
計画系と実行系の役割
国際会計基準(IFRS)の影響
部品表の統一、マッピング
典型的な工場の管理体制
工程ごと、LT、流れの制御、受払の意識が希薄
15:00〜15:15 休憩
15:15〜16:00 HPが取り組むMOM(Manufacturing Operations Management)とその事例
日本ヒューレット・パッカード株式会社
EDS事業統括 アプリケーションサービス統括本部 迎 健一

新生HP/EDSでは、Worldwide共通のソリューションポートフォリオに基づいて、お客様へのサービスを展開しています。
本セミナーでは、HP/EDSが展開するポートフォリオの一部であるMOM(Manufacturing Operations Management)の内容とその事例をご紹介します。
16:00〜16:45 統合情報基盤(MOM)の活用、業務判断/経営判断におけるITによる支援事例
日本ヒューレット・パッカード株式会社
EDS事業統括 アプリケーションサービス統括本部 上垣内 昭美

企業が何らかの判断を行う際に、その情報の品質や利便性が低いと正しい、有効な判断ができないため、統合情報基盤(MOM)の整備は、非常に重要です。
しかし、正しい判断を行うためには、判断をした結果が、どのような影響を生み出すのかも正しく把握できなければなりません。
本セミナーでは、このような判断支援のために、ITを活用されているお客様の事例を交えながら、判断のための考え方のポイントをご紹介します。
16:45〜17:00 質疑応答
Acrobat Readerダウンロード PDFファイルをご覧いただくには、Adobe® Reader®が必要です。
アドビシステムズ社のウェブサイトより、ダウンロード(無料)の上ご覧ください。

印刷用画面へ印刷用画面へ
プライバシー 本サイト利用時の合意事項 ウェブマスターに連絡
© 2009 Hewlett-Packard Development Company, L.P.