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初期の計測機器(1)

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計測器はHPが最初に開発した製品です。製品第1号は音響機器をテストするためのオーディオ発振器で、1938年に導入されました。HPはその後、長年にわたりこの分野をリードし続け、計測、医療技術、化学分析のための様々な器具を開発しました。

以下の画像をクリックすると、その製品について、より詳しい情報をご覧になることができます。
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プロトタイプ 発振器(1938年) 200A発振器(1939年) 200B発振器(1939年)
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300A波型分析器(1941年) 160-A Qメーター(1946年) 400B電圧計(1948年)
≫  300A波型分析器(1941年)
≫  160-A Qメーター(1946年)
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200AB発振器(1952年) 200CD発振器(1952年) DY-2500インジケータ(1956年頃)
≫  200AB発振器(1952年)
≫  200CD発振器(1952年)
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