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東日本大震災に関するHPの取り組み

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日本HP震災復興ボランティア活動報告

日本HPボランティアによる被災地復興支援

この度の東日本大震災により被害を受けられた皆様に、心よりお見舞い申し上げますと共に、一日も早い復旧をお祈り申し上げます。
日本HP社員ボランティアは東日本大震災の震災復興ボランティア活動を行いました。これまで合計100名以上の社員ボランティアが、バスで岩手県遠野市へ移動し、遠野市周辺の陸前高田市や釜石市など現地ニーズを確認し震災復興ボランティアを実施致しました。
次の二つの活動を主軸に、引き続き東北復興を支援していきます。

1.被災地での活動支援体制
日本HP社員ボランティアは調布市社会福祉協議会と遠野まごころネットと協力し、東日本大震災の震災復興ボランティア活動を長期的に実施しています。

活動内容
2011年10月から継続的に復興支援活動を実施しています。活動地域は被害の大きかった陸前高田市や釜石市など、その時の現地のニーズに合わせ、がれき撤去や水路・側溝、民家の清掃などを行っています。

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被災地復興支援体制

2.都内での活動支援体制
2012年10月からの新たな支援活動として、日本HP社員ボランティアは、NPO法人「育て上げ」ネット、江東区社会福祉協議会、東雲の会、日本マイクロソフト株式会社、株式会社リクルート、東京トヨペット株式会社の協力を得て、江東区東雲地区に避難している福島県被災者の方々に無料パソコン講座を開催します。

 プレスリリース

活動内容
江東区東雲地区にお住まいの避難者の方を対象にパソコン講座を実施し、ITスキルの習得を通した就労支援を行います。
各協力企業・団体が連携してそれぞれの強みやノウハウを活かし、避難者の方のニーズにあった支援を展開していきます。

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都内での活動支援体制

被災地での支援 - 活動報告と参加者の感想

【2013年度 第12期活動報告(2013/2/7〜2/10)】

2月8, 9日の2日間、岩手県釜石市箱崎地区で3班に分かれて各種作業を行いました。
・漁師網のゴミ処理:本綱に結び付けてある細い網を、本綱から切り離していきます。
・あわび貝殻集めなど:アワビの貝殻を袋詰め。中国でタンス等の飾りに使われるそうです。
・仮設住宅裏の避難経路清掃:津波の脅威は無くなったわけではありません。お年寄りや子供たちも非難しやすいように、避難経路の雑草取りや清掃を行いました。
帰路の途中で8月から見学している「鵜住居(うのすまい)地区防災センター」へ。津波被害の建物が解体されていく中、屋内を見学できる貴重な建物です。
建物内に入る前に説明を聞き、黙祷、建物内の祭壇にてご冥福をお祈りしました。

参加者の感想
直接、漁師さんや現地の方から3.11震災当日のことや、その後のこと、今、困っていること等、TVやメディアで報道されない貴重な体験談を聞くことができました。やはり復興にはまだまだ時間が必要と痛感しました。
第12期活動報告 第12期活動報告
第12期活動報告 第12期活動報告

【2013年度 第11期活動報告(2013/1/10〜1/13)】

1月11, 12日の2日間、岩手県釜石市箱崎地区で片付けや清掃作業などを行いました。
1日目は3か所に分かれて漁師網の手入れ・個人宅の宅地清掃、仮設住宅での雪かき。
・網の手入れ:網についた様々なゴミや貝などを取り除き、次の漁に備える作業です。
・宅地清掃:草取り、ガラスや崩れた塀のブロックなどを綺麗に片づけました。
・仮設住宅の雪かき:凍った雪を融かす融雪剤を巻くなどの作業でした。
2日目も3か所に分かれ、箱崎の海岸清掃作業も行いました。生活用品や大きな流木、ジェットスキーが打ち上げられており総勢14名の男性で引き上げました。帰りには綺麗な海岸になりました。今もなお、流れつく漂流物もあると知り、引き続き海岸清掃の必要性を感じました。

参加者の感想
一昨年10月に参加して以来、2回目の参加です。前回釜石市の箱崎地区で活動し、今回も同地区での活動となりましたが、前回から状況が余り変わっていない印象をうけ、復興の遅れを感じました。現地のニーズは減っている様ですが忘れない様現地に行く事に意義があると思いますのでまた機会があれば参加したいと思います。
第11期活動報告 第11期活動報告
第11期活動報告 第11期活動報告

【2012年度 第10期活動報告(2012/12/6〜12/9)】

12月7, 8日の2日間、岩手県釜石市箱崎町にて畑の開梱作業、大槌町にて11月に引き続き遠野まごころネットが運営する農園のお手伝いを行いました。
1日目は箱崎町にて畑の開墾作業を行いました。仮設住宅の方や現地の方の憩いの場になれるようにと進められています。大きい石の重さと多さに苦労しましたが、地道に取り除くとサラサラの土になりました。喜ばれる顔の見られる春が楽しみです。
2日目は大槌町蕨打直(わらびうちな)地区にある「 まごころの郷第2」にて作業です。 安渡大槌復興米というお米を育てている方のお話では勇気を頂きました。
作業は堆肥づくりとチップ作りです。堆肥は長い葦(あし)にヌカを混ぜブルーシートをかぶせて終了です。チップはシュレッダーで木を砕いて作ります。チップをまくと雑草が生えにくくなるそうで、道を埋めていくと綺麗なチップの道になりました。

第10期活動報告 第10期活動報告
第10期活動報告 第10期活動報告

【2012年度 第9期活動報告(2012/11/1〜11/4)】

11月2, 3日の2日間、岩手県大槌町の吉里吉里(きりきり)地区にて、新しく高台に作る保育園と老人ホームの造成準備、および遠野まごころネットが被災者のために運営している農園のお手伝いを行いました。
1日目は、吉里吉里地区の山中で腕の太さほどの木々を伐採したり、土地の草むしりを行いました。津波が来ても年寄りや子供にとって安全な場所がほしいということでこれらの準備をしているそうです。眼下の平地は津波で全て流されて何も残っていません。本当に切実なんだなあと感じました。
2日目は大槌の まごころ農園で大豆の選定や川の葦などを切って堆肥作りを行いました。この農園では近隣の仮設住宅に住む被災者の方々に、農園をお貸ししたりいろんなイベントを行って、憩いの場所を提供しているそうです。
園内には、被災者のお宅に流れ着き、瓦礫の下から芽吹いた3株の稲から増やした 復興米も栽培されています。片付けだけでなくいろいろな支援を行っているのを知ることができた1日でもありました。

第9期活動報告 第9期活動報告
第9期活動報告 第9期活動報告

【2012年度 第8期活動報告(2012/10/4〜10/7】

10月5, 6日の2日間、7, 9月に引き続き岩手県釜石市鵜住居地区の住宅清掃及び、遠野市にて「いいたて雪っ娘」の畑作業のお手伝いを行いました。
1日目は鵜住居地区にて、9月に清掃作業したお宅のお庭及び畑を中心に、雑草や流れ着いた瓦礫類の撤去です。
2日目は、7月から作業しているカボチャ「 いいたて雪っ娘* の畑で、収穫後の蔦とシートを全てはがしました。
作業後、活動場所とは別の被災地を見学しました。
10月は陸前高田市です。右下の写真は2月に解体の始まった市庁舎の内部(入口)になります。内部はそのままになっており、車椅子や、瓦礫が散乱した状態です。
閑散としてしまったこの土地に、再度人が戻ってきてくれることを願ってやみません。

* いいたて雪っ娘の代理栽培については、遠野まごころネットの記事をご覧ください。

第8期活動報告 第8期活動報告
第8期活動報告 第8期活動報告

【2012年度 第7期活動報告(2012/9/6〜9/9)】

9月7, 8日の2日間、7月に引き続き岩手県遠野市にて「 いいたて雪っ娘* の畑作業のお手伝いと釜石市鵜住居地区の住宅清掃を行いました。
1日目は遠野市綾織地区の2ヶ所でカボチャ「 いいたて雪っ娘* 代理栽培畑の草取り作業です。7月に草取りをした時よりも随分大きく育っていて収穫が楽しみになりました。
2日目は釜石市鵜住居(うのすまい)地区にて宅地清掃です。まだ手のついていない作業場所へ向かう最中、アルバムや写真がありました。海水が含まれ膨らんでいるもの多数あり、震災の爪痕を感じると共に持ち主の方のご無事を願いました。
作業では枯れた草木やガラス、流れついた生活用品など分別して行きます。暑さが厳しくこまめな休憩とお水や塩分をとりながらの作業で、皆、最後まで体調を崩さず終えることができました。

* いいたて雪っ娘の代理栽培については遠野まごころネットの記事をご覧ください。

第7期活動報告 第7期活動報告
第7期活動報告 第7期活動報告

【2012年度 第6期活動報告(2012/8/2〜8/5)】

8月3, 4日の2日間、岩手県釜石市鵜住居(うのすまい)地区にて被災された家の清掃作業を行いました。
広いエリアですが、海まで視界を遮るものはなにもなく、駅舎とレールのあった盛土、それといくつかの建物だけが残されたシーンとした景色が広がっていました。
家と言っても土台だけが残されていて、そこから泥やガラスなどの瓦礫を取り除くという作業を行いました。この片付けは被災者の方々の気持ちの整理になるそうです。きれいになるとまた建て直すのか、それとも・・・。
いずれにしても単なる片付け以上の気持ちをもって取り組みました。
作業場所のそばには多くの犠牲者を出した鵜住居の防災センターがあり、おまいりにも行かせていただきました。1年5か月たつというのにまだまだ復興には程遠く、皆さんの協力が必要な状況が今も続いています。

第6期活動報告 第6期活動報告
第6期活動報告 第6期活動報告

【2012年度 第5期活動報告(2012/ 7/5〜7/8)】

7月6, 7日の2日間、岩手県遠野市及び釜石市内にて畑の手入れと家屋跡の瓦礫撤去を行いました。
復興支援は瓦礫撤去だけではありません。私達が現地コーディネートをお願いしている遠野まごころネットでは、福島で育てられなくなった種の保存を目的に「種の保存プロジェクト」* という代理栽培プロジェクトを展開しています。
1日目は、遠野市内で福島県飯館町のカボチャ「いいたて雪っ娘」を代理栽培する畑の草取りと手入れを行いました。
2日目は、釜石市鵜住居(うのすまい)地区で家屋跡の瓦礫撤去を行いました。小雨の中、私達ボランティアの他130名程のボランティアと共に、宅地オーナーの方と家屋跡の清掃作業にあたりました。ボランティアが2012年4月に入ったばかりの地区で全て綺麗にするにはまだまだ時間がかかりそうです。

* 種の保存プロジェクト詳細は遠野まごころネットの記事をご覧ください。

第5期活動報告 第5期活動報告
第5期活動報告 第5期活動報告

【2012年度 第4期活動報告(2012/6/7〜6/10)】

6月8、9日の二日間、岩手県大槌町の吉里吉里(きりきり)港にて沿岸の清掃作業を行いました。
今回は、震災後初めてボランティアが入る作業地です。
メディアでは復興の話題が取り上げられます。でもまだまだ現地には手つかずの場所が沢山あることを知りショックを受けました。
散乱した瓦礫は2日間の作業で見違えるほどきれいになりました!
この現状をもっと多くの人に伝えていきたいです。

参加者の感想
被災した人の気持ちを少しでも理解したいと思っていましたが、その難しさを改めて実感しました。メディアでは復興の話が多く取り上げられていますが、まだまだ手つかずの場所が沢山あることを知り驚きました。なぜそのようになっているのか、よく考えてみたいです。
第4期活動報告 第4期活動報告
第4期活動報告 第4期活動報告

【2012年度 第3期活動報告(2012/5/10〜5/13)】

5月11、12日の二日間、岩手県釜石市にて、被災された住宅周辺の清掃や瓦礫撤去、新しい畑づくりを行いました。鯉のぼりが舞う空の下、皆で一丸となり活動してきました!
力をあわせてもできることは本当に少しで、一見きれいにみえる土地も、掘れば石やガラス片が出てきます。現地には、まだまだ人の手でできる事が残っています。

参加者の感想
1年たった今、ボランティアの人数は徐々に減ってきています。人数が少ないと作業のペースは確実に遅くなります。人が増えると、その分復興が早くなり、まだ手をつけられていないところまで復興することができます。今回のボランティアではこの人数の大事さをひしひしと感じました。風化させない為にも、ボランティアした人々を含め多くの人が、東北の現状を伝えていかなくてはと思います。

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第3期活動報告 第3期活動報告
第3期活動報告 第3期活動報告

【2012年度 第2期活動報告(2012/4/5〜4/8)】

4月6、7日の二日間、岩手県釜石市にて、畑の再生作業や新たな花壇づくり、家屋跡の清掃を行いました。雪がとけ、畑など土地での活動が活発に行える季節になりました。

参加者の感想
昼食は冷めたお弁当だけでしたが、地元の方が差し入れてくれたお味噌汁でホッとしました。と思ったのと同時に、ここに住んでいて被災した地元の方達は、1年前の今頃は冷たいおにぎりしか食べられなかった当時のニュースを思い出しました。
きっと地元の人も、1年前の自分達の様な思いはさせたくないとお味噌汁を作ってくれたと思うと、感動しました。

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第2期活動報告 第2期活動報告
第2期活動報告 第2期活動報告

【2012年度 第1期活動報告(2012/3/1〜3/4)】

3月2、3日の二日間、岩手県釜石市にて、住民の方の生活環境向上につながるボランティア活動を行いました。
雪の残る3月は雪掻きが主な仕事です。

参加者の感想
東京にいては得られないような貴重な経験と出会いを得る事ができました。また、現地の状況を見て、復興はまだまだ始まったばかりだという事が痛いほど良く分かり、引き続き何かの形で被災地に貢献していきたいと思います。

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第1期活動報告 第1期活動報告
第1期活動報告 第1期活動報告

都内での避難者支援 - 活動報告と避難者の感想

【2012年11月/12月 ITスキル講習報告(2012/11/10、11/17 、12/1)】

11月10、17日、12月1日の3日間、日本HP大島本社にて、都内避難者向け就労・コミュニティ支援として、「1回完結!ワード・エクセル入門講座」を開催しました。お仕事などでPCの活用を考えていらっしゃる方(26名)を対象として、「Office2010 Word・Excelの基礎(ビジネス文書の作成)」を学習いただきました。福島県出身の学生ボランティアも参加して、受講者とボランティアによる自己紹介タイムやリラックス体操なども取入れた楽しい講座になりました。

受講者(震災避難者)の感想
・ワードと共にエクセルを使えるようになりますと、ぐーんと仕事の活動範囲が広がりますね。今日は初めて学ぶことが多かったですが、とても楽しかったです。
・おかげさまでパソコンが好きになりました。本当にありがとうございました。
・ワード・エクセルは今までなんとなく使用していましたが、今回の講座まで知らなかった操作など多くの便利な使い方を知ることができました。参加して良かったです。
・初めてエクセルを使って感激しました。講座を開催していただき心から感謝してます。
・操作の仕方で今一つ混乱するところもありましたが、操作の戻し方などを何度も繰り返して丁寧に教えていただき、とても助かりました。
ITスキル講習報告 ITスキル講習報告
ITスキル講習報告 ITスキル講習報告

【2012年10月 ITスキル講習報告(2012/10/20、10/27)】

10月20、27日の2日間、日本HP大島本社にて、都内に避難している被災者向け就労・コミュニティ支援として、「ここから!パソコン入門講座」を開催しました。地元の知人との情報交換やお仕事などでPCを活用したいと考えていらっしゃる方(20名)を対象として、「パソコンの仕組み、タイピング、マウス操作、インターネット・メール等の活用」について楽しく学んでいただきました。受講後アンケートでは全参加者から「講習に参加して満足」と回答いただきました。

受講者(震災避難者)の感想
・“今さら恥ずかしくきけない”という初歩のところから教えていただき、おかげ様でよく分かりました。今回をキッカケに近所の友人もできました。感謝します。
・初めは知らない人達が沢山いて、緊張しましたが、パソコンを触っている間に気持ちがほぐれてきて楽しく学ぶことができました。開催して下さったことを心から感謝しています。
・独学でPCを覚えましたが、新たな発見があり、大変参考になりました。楽しくできたので、次も宜しくお願いします。
・説明が分かり易くスピードもゆっくりでよく分かりました。社員の方がそばに座って教えていただき助かりました。参加して良かったです。
ITスキル講習報告 ITスキル講習報告
ITスキル講習報告 ITスキル講習報告

【2012年前半 活動報告(2012/4〜2012/8)】

2012年初めに、日本HP本社が位置する江東区の社会福祉協議会に問い合わせたところ、福島県を中心とした震災被災者約1200名の方が江東区内にある東雲公務員宿舎で避難生活していることが分かりました。
江東区社会福祉協議会より「避難者の方々の就労をサポートしてほしい」というお話をいただき、当社だけでなく他社やNPOと連携した震災避難者支援チームを立ち上げました。

そしてまず2012年4月に、現状把握のための避難者就労状況アンケートを行いました。
アンケートの結果から見えてきたものは、東雲住宅には高齢者ばかりではなく若年層(30代以下)が半数以上も暮らしていることでした。またアンケート回答者の90%以上の方が、都内での仕事を希望し、ITスキルを身に付けたいと思っていることも分かりました。

2012年7〜8月には、株式会社バリューブックスの協力を得て、不要な本やゲームソフト、DVDを寄付品として集めて換金する「キフボンプロジェクト」を日本HP全社で行いました。
1ヶ月間の回収期間で約3000冊の古本などの寄付品が集まり、震災避難者向けに就労支援、児童学習支援を継続しているNPOの活動資金として収益を寄付することができました。

活動報告 活動報告
活動報告 活動報告

過去の活動報告

2012年度活動報告
 2012年度第3期活動報告(2012/5/10〜5/13)
 2012年度第2期活動報告(2012/4/5〜4/8)
 2012年度第1期活動報告(2012/3/1〜3/4)

関連リンク
日本HP震災復興ボランティアの活動にご協力頂いている団体および企業です。

 遠野まごころネット(遠野被災地支援ボランティア) 日本HP外のウェブサイトへ
遠野市被災地支援ネットワーク「遠野まごころネット(遠野被災地支援ボランティア)」は、平成23年3月11日に発生した東日本大震災で被災した岩手県沿岸部の被災者の方々を支援するべく、遠野市民を中心として結成されたボランティア集団です。

 調布市被災者支援ボランティアセンター 日本HP外のウェブサイトへ
調布市社会福祉協議会は、調布市にお住まいの被災者の皆さまの生活を継続的にサポートしていきます。

 特定非営利活動法人「育て上げ」ネット 日本HP外のウェブサイトへ
「すべての若者が将来に希望をもてる社会づくり」のために活動しているNPOです。復興支援の中でも「雇用」の課題解決のためITスキル講習と就労支援プログラムを実施し、被災者の雇用可能性の向上を支援します。

 特定非営利活動法人 NPO事業サポートセンター 復興支援ITボランティア 日本HP外のウェブサイトへ
復興支援ITボランティアは、被災地住民の方がより快適で便利な営みを送れるよう住民の方に寄り添い、ITを用いてサポートします。

 江東区社会福祉協議会 日本HP外のウェブサイトへ

 日本マイクロソフト株式会社 日本HP外のウェブサイトへ

 株式会社リクルートホールディングス 日本HP外のウェブサイトへ

 東京トヨペット株式会社 日本HP外のウェブサイトへ

 株式会社バリューブックス 日本HP外のウェブサイトへ

その他支援に関するニュースはプレスリリース アーカイブをご参照ください。