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日本HP法人向けeNewsletter (月1回発行)

HP Technology at Work

特集
動き始めた日本のRFID
HP WORLD Tokyo 2005 徹底ガイド
PART A
【インタビュー】
PART B
【セミナーガイド】
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ITIL
Security
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HP OpenView
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日本HP法人向けeNewsletter 5月号 2005年5月19日発行
RFIDモノポリー
ITクロスワード
正解者3名様にRFID モノポリー(英語版)進呈!(5月号の進呈は終了)
アンケートとご感想

「HP RFID Noisyラボ・ジャパン」の挑戦

動き始めた日本のRFID
「HP RFID Noisyラボ・ジャパン」の挑戦 ユビキタス時代を切り開くキーテクノロジーとして注目を集める「RFID」。RFID特集第1弾の概論でもお伝えしたように、すでに欧米では、サプライチェーン・マネジメントを飛躍的に効率化させるものとして、大手小売店を中心に本格導入が進められています。日本でもつい先頃、総務省が、導入に必要なUHF帯域(950〜956MHz)の利用認可の方針を発表。実用化に向けた足固めが着々と進む様相が見られますが、そんな中で特に注目を集めているのが、日本HP他3社の協業で今年3月に設立されたRFID検証施設「HP RFID Noisyラボ・ジャパン」の動き。第2弾となる今回は、日本のRFIDをリードするラボ創設メンバーの方々に、日本のRFIDの現状と、今後の可能性について語っていただきました。 つづきを読む

「HP WORLD」を、業務やビジネスに最大限活用するには?

HP WORLD Tokyo 2005 徹底ガイド
PART A【インタビュー】今年の注目の見どころは?
PART B【セミナーガイド】編集部推薦!必見のセミナーはこれだ!
HP WORLD Tokyo 2005 徹底ガイド 「変化に先手…ビジネスに機動力」をテーマに、今年もHP WORLDが開催されます。例年ほとんどのセミナーセッションが満席となり、多くの来場者の皆様にご好評いただいていますが、今年は特に企業の“導入事例”を数多くご紹介するなど、話題の企画が目白押し。効率的に参加するにはどうしたらいいのか悩んでしまう方も多いかもしれません。そこでHP WORLDのプランナーとコーディネイターを務める日本HPの荻野と小松が、今年の注目セミナーと参加のポイントについてアドバイス。ビジネスに役立つ “HP WORLD攻略法”をお教えします。

Close-up    -HPが選ぶ今月の注目情報

Linux :Red Hat Enterprise Linux 4 ITIL:ミッションクリティカル・パートナーシップ(MCP)
万全のサポートでスムーズな導入を! ITILベースのアセスメントが可能に!
ミッションクリティカルシステムをLinuxで構築する際に問題となるのが、その機能やサポート体制ですが、今回、HPがリリースしたRed Hat Enterprise Linux 4(RHEL4)はそんな悩みを解決するもの。RHEL4はLinux2.6カーネルをベースにエンタープライズ向けに機能を特化した製品で、HPでは発売に合わせてサポート体制も大幅に強化。高い安定性で企業のミッションクリティカルシステム構築を強力にバックアップします。 ITILに準拠したサービス管理の実現は、人的資源やツール類の導入など多くの時間とコストを要するもの。必要性を感じながらなかなか導入に踏み切れない企業も多いのでは。そんな課題に応えるのが、HPが提供するミッションクリティカル・パートナーシップ(MCP)。クリティカル・サービスとITILベースのアセスメントを融合することで、専門的なスキルやスタッフの確保を行うことなく、継続的なサービス管理を実現します。


Security:HPシンクライアント SAP:SAP/MaxDBコンソーシアム
情報漏洩のリスクを劇的に軽減! 検証作業が可能な協力企業を募集中!
セキュリティ環境を構築する手段として注目されるサーバベースド・コンピューティング。このほど、HPよりクライアント端末として最適化されたHPシンクライアントが新たにリリース。データの一括管理による管理コストの削減と、内部からの情報漏洩リスクをなくすことで理想的なセキュリティ環境の構築を実現します。 SAPシステムの普及・推進を図るSAP/MaxDBコンソーシアム(HPなど5社で構成)は、オープン環境での「SAP Business Intelligence(SAP BI)」の稼動検証プロジェクトを開始。ビジネス分析ツール導入を検討している企業のご協力を募っています。


HP OpenView :SelectFederation
B2B、B2Cでのシングルサインオンが手軽に実現
Webサイトなどのネットワークの有効利用は、アイデンティティ情報の効率的な管理がポイントですが、分散しているドメインでのアイデンティティ情報の管理には莫大な手間とコストがかかるのも事実。そこでおすすめなのが、HP OpenView Select Federation。リバティ・アライアンスやOASIS SAMLなど業界基準プロトコルに完全準拠で、効率のよいアイデンティティ情報の一元管理を実現。連携アイデンティティの実行を低コストで可能にします。

【Hot Topics】

■製品・サポート情報
サーバ:最新のAMDデュアルコア・テクノロジ対応のx86サーバ、登場!
ノートPC:ワークステーションの性能と機能を実現するハイエンドノートPC発表!
サポート:企業ユーザ向けサポートページがOS別に充実しリニューアルオープン!
■事例
ProLiantサーバ事例:仮想化ソフトウェアによる開発環境の統合 ー 株式会社新生銀行
Mobility:モバイル機器を活用し理想の音響を実現 ー シドニーオペラハウス
■ニュース
HPの新CEO兼社長にマーク・ハード決定
日本HP代表取締役社長に小田晋吾が就任

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