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採用に関して多く寄せられるご質問におこたえします。

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選考について
HPのビジネスについて
働く環境について
福利厚生制度について
教育体制・キャリアプランについて

選考について

Q 選考プロセスとその期間について教えてください。

書類選考 → 面接(2〜3回) 及び 筆記試験 → オファー提示 のプロセスで進めさせていただきます。 選考プロセス全体にかかる期間は、約1ヶ月〜2ヶ月ご予定ください。

Q 応募に際し、学歴の制限はありますか。

学歴の制限はありません。
応募職種の紹介ページに記載されている学歴は、同等のご経験・知識が求められるという目安としてお考えください。

HPのビジネスについて

Q HPの強みは何ですか。

幅広いポートフォリオをもち、コンシューマ、中堅・中小企業、大企業、官公庁にいたるすべてのお客様に対して、それぞれのニーズに合う、市場をリードするソリューションを提供できる点、グローバル企業であるため必要な技術情報を世界規模で共有できる点等が強みといえます。
また独自の製品、技術を持っているため、高い技術力に基づいた最適なソリューションをお客様に提供できる点もHPの強みです。

Q 基礎研究はしていますか。

はい。HPは、年間約40億米ドルを研究開発に投資し、製品、ソリューション、新技術の発明に取り組んでおり、全世界で1日平均11個の特許を生み出しています。HP研究所は、中枢的な研究機関として、お客様の生活を向上させ、市場を変革し、ビジネス機会を創出する新技術の開発に注力しています。
日本国内にも「HP研究所」があり、海外の研究所と協力してコンピュータ、プリンタなどの基礎研究に携わっています。

Q 製品開発に携わることができますか。

日本国内にはHPの製品開発拠点は存在しません。しかし、お客様のフィードバックをもとに海外の製品開発事業部へ新規機能の提案や要望を伝えていくことで、開発に携わることがあります。また、特定のお客様向けに提案、開発したソフトウェアが、一定の要件を満たすことでHPの製品として認められ広く世界の市場へ紹介されることもあります。

働く環境について

Q 外資系で働くことのメリットは何ですか。

常に最先端の技術情報が吸収できるということです。また技術だけでなく、仕事の進め方やワークスタイルなど、成功例やよい経験(Best Practice)をグローバルで共有できるというのも利点です。

Q 英語力はどの程度必要ですか。

職種により異なります。求められる英語のレベルについては各職種の詳細ページをご覧ください。
英語力が必須とされていない募集職種においても、海外から送られてくる電子メールや、日本語への未翻訳の技術資料などの英文を読む力が求められます。また、海外でのトレーニングや海外の社員との情報交換はすべて英語ですから、英語力を身につける必要があります。
なお日本HP内では、基本的には日本語でコミュニケーションをしています。

Q 転勤・海外勤務の可能性はありますか。

ビジネスニーズと本人の希望に応じて、転勤・海外勤務が行われることがあります。

Q 有給休暇は取りやすいですか。

取り易いです。自分で仕事の配分を考えて、あらかじめ上司に伝えておけば、まず取得できないことはありません。自身による管理(セルフマネジメント)を徹底しているといえるでしょう。社員一人ひとりを尊重しているという考えの表れともいえます。

Q 勤務時間・休日について教えてください。

標準労働時間は7時間30分で、1ヵ月精算フレックスタイム制 (*注)をとっています。
(*コアタイムは部門により異なります。)
休日は、完全週休2日制(土・日)、祝日、5月1日、年末年始(12月29日〜1月4日)です。
担当している職務の状況よっては、土日・祝日や時間外勤務が必要となる場合があります。例えば、担当しているプロジェクトによっては完成間近な時など一時的に時間外勤務が多くなることがありますが、そのような場合はプロジェクトが終了すると、まとめて有休を取り、リフレッシュすることも多いようです。

福利厚生制度について

Q 寮・社宅はありますか。住宅手当はありますか。

HPでは成果に応じて処遇すること、マーケットで競争力のある給与や福利厚生制度を提供することで、有能な社員を確保し、激しい競争の中で決定的な優位性を確保できると信じています。寮・社宅や住宅手当等、特定の条件の社員にだけに適用される処遇はありませんが、それらの住宅補助制度を想定した上で、マーケットで競争力のある給与・福利厚生制度となるよう設計しています。

Q 仕事と生活の両立のための取組みは行われていますか。

HPでは、社員が仕事と生活のバランスを保ち、いきいきと働き続けられる環境づくりに取り組んできました。1977年のフレックスタイム勤務制度の導入を始め、女性の出産支援、男性も含む育児・介護サポート、社外活動奨励など、社員が家庭と社会を両立し、多様な働き方ができるよう支援しています。
担当している職務の状況よっては、土日・祝日や時間外勤務が必要となる場合がありますが、タイムマネジメントによる長時間労働の改善や、リフレッシュのための休暇取得奨励などにより、ワークライフ・バランス(仕事と生活の両立)の実現を図っています。

教育体制・キャリアプランについて

Q 入社後に別の職種に移る可能性はありますか。

採用されたその職種でその後、仕事を続けるか否かは本人の意思によります。ずっと続けている方もいますが、職種は変わらないにしても部署を異動することは頻繁にあります。
また、同じ職種でも知識と経験の積み重ねにより将来的には細分化されたキャリアステップがあり、どの方向に進んでいくかは本人の意思が尊重されます。
もちろん、職種を変えることも可能で、ジョブ・ローテーション、社内公募などの制度が用意されます。「自分のキャリアは自分で決める(キャリア・セルフ・リライアンス)」という考えを基にしています。

Q 評価制度はどうなっていますか。

毎年度の初めに直属のマネージャと行う面接で、1年間の職務内容について、仕事の進め方や目標達成のためのトレーニング計画、成果に対しての評価基準を含めて話し合います。評価については、まず半年経った時点でそれまでを振り返っての面接が行われ、必要な改善計画や職務内容の見直し・再確認が行われ、年度末の面接で1年の最終評価を得ます。

Q キャリア・パスはどのように決められるのですか?

評価面接の際に、直属のマネージャと将来のキャリアについて話し合います。そこで将来の希望を伝えてキャリア・パスを相談することもできますし、ジョブ・ローテーション、社内公募制度を利用して異動することも可能です。「キャリア・セルフ・リライアンス」がここでも重要な意味を持っています。

Q 中途入社社員の研修や教育制度について教えてください。

職種やお持ちのスキルレベルに応じて入社後1週間〜数週間のOJTがあります。
それ以降の研修については、個々のスキルレベルや目標に応じて、上司と相談しながらトレーニング計画を立て受講します。
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