日本HPが目指すのは「社員が自分の仕事にやりがいと誇りを感じ、いきいきと働くことができ、その能力をフルに発揮できる」職場づくりです。その実現に向けたキャリア開発の多角的な取り組みは、対外的・客観的にも高く評価され、2006年には日本経済新聞社「働きやすい会社」ランキングで第2位、2007年には弟8位、2009年には第5位を獲得。また日本で初めて実施されたGreat Place to Work Institute Japanによる「2007年 働きがいのある会社」ランキングでは第5位を、2008年には第9位を獲得しました。