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先輩社員インタビュー

石橋 真吾

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ISC先輩社員イメージ

 石橋 真吾
 
 プロジェクト業務部
 (高井戸事業所勤務)
 2005年4月入社



 

プロフィール

  米国留学から帰国直後に受障、リハビリを兼ねてPCスキルを習得しようとしている時に、シードセンターを知り、日本HPの障害者採用に関心をもつ。2004年4月から1年間にわたりシードセンターに在籍し、終了後にISCメンバーとして働くことを希望。選考審査を経て、05年4月より現在の職場へ。
インタビュー

Q シードセンターを終了後にISCへ進路を決めた理由は何ですか?

A  米国に留学している時からよくHPという社名は耳にしており、ビジネスの舞台としても、障害者への理解という点でも、魅力を感じる会社だと思っていました。そこで、まずはシードセンターで実務能力やビジネスマナーを習得し、その得た力をISCで発揮しながら自分の能力が活かせる職務領域を見極め、専門性を身につけて行きたいと考えました。また、シードセンターに所属していた昨年1年間は、シードセンターの業務だけでなく、現場での仕事も経験させてもらい、障害者に分け隔てのない意識と環境が整っていることを実感し、日本HPで働き続けたいという気持ちは揺るぎないものとなりました。
ISC先輩社員仕事風景

Q 今のお仕事の内容について教えてください。

A  受注・売上処理に伴うデータの管理とプロセスの文書化が中心です。たとえばシステムに登録した売上やコストのレポートから見積りを作成したり、それに伴うビジネスプロセス及びオペレーションプロセスのマニュアルを作成したり、ミーティングの結果などをニュースレターの形にして配信したり、プロジェクトの中で情報管理と情報配信の二つの役割を担っています。現場では、誰かの指示を待つのでなく、自分でやるべきことを見つけ、他の部署の人と連絡をとりあい、常に主体的に動いていくことが大切だと強く感じています。
 この部署はグローバルビジネスと密接に関わっているので、これまで自分が身につけた英語力を活かすことができ、同時に本格的なビジネス英語を学びとれることが嬉しいです。

Q 今後どのようなスキルアップを考えていますか?

A  情報配信のツールとしてのWebに強くなることです。単にホームページ作成の技術というのでなく、その裏側で動くプログラムや言語について勉強し、誰でも活用できる有用性の高いページやツールを自分でつくれるようになりたいと思います。そういう技術を身につけることで、HPの幅広い事業フィールドの中から、より自分に合った仕事や、自分のポテンシャルを引き出せるセクションに出あえるチャンスが広がっていく。それもISCメンバーとして働くことの大きなメリットではないかと思います。

Q 毎日の仕事や生活を通して感じていることは?

A  周囲の人たちにも理解があり、普段はマイペースに仕事ができるよう、任せてくれていても、いざサポートが必要となればきちんと対応してくださるので安心です。 あとは健康管理に十分注意して働き続けることが自分自身の課題です。無理をしない、なるべく早く帰ってしっかり休む、人と話す機会を増やしてストレスをためないといったことに気を配り、体調を崩さないよう注意しています。
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