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ニュースリリース |
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2004年2月26日
業界最高クラスのドライブ、カートリッジ密度を実現
ハイエンド・テープライブラリ新シリーズ
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日本ヒューレット・パッカード株式会社(略称:日本HP、本社:東京都品川区、社長:樋口 泰行)は「HP StorageWorks(ストレージワークス) ESL eシリーズ・テープライブラリ(以下ESL eシリーズ)」を発表します。
「ESL eシリーズ」はハイエンド・テープライブラリ「HP StorageWorks ESLシリーズ」の新シリーズで、「HP StorageWorks Extended Tape Libraryアーキテクチャ」に対応し、業界最高クラスのドライブおよびカートリッジ密度を実現する新しい筐体デザインを採用しています。
| 製品名 | 希望小売価格 | 出荷時期 |
| HP StorageWorks ESL eシリーズ・ テープライブラリ |
30,000,000円〜 | 3月下旬 |
<「HP StorageWorks Extended Tape Libraryアーキテクチャ」とは>
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「HP StorageWorks Extended Tape Libraryアーキテクチャ」は、テープライブラリ製品にリモート管理機能やセットアップおよび設定の自動化機能を搭載することで包括的な管理を実現するものです。 最近の調査によると、ストレージ運用管理の効率化、RoIT(ITにおける投資対効果)向上、投資の保護に対するニーズが高まっており、これらを実現するためにSANを導入する企業が増えています。SANを導入することで、バックアップ/リストアは24時間いつでも行われるようになり、SAN全体の信頼性と可用性がさらに重要になっています。 |
<SANにおける導入、管理が容易なHP StorageWorks ESL eシリーズ>
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「ESL eシリーズ」は、エンタープライズクラスのバックアップ/リストアのニーズに最適な、SAN対応自己認識型テープライブラリソリューションです。「ESL eシリーズ」の主な特長は以下の通りです。
今回発表する「ESL eシリーズ」は、SAN全体を一つのストレージシステムとして統合し、容易な管理環境を実現する日本HPのストレージビジョン「ENSAextended(エンサエクスンディド:Enterprise Network Storage Architecture Extended)」に基づくものです。 |
<ストレージビジョン「ENSAextended」とは>
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ENSAextendedは、ビジネスやアプリケーションの様々なニーズに応じて異機種ストレージ環境を自由に制御できるオープンで柔軟なストレージインフラストラクチャを構築し、現在および将来の投資を保護することを目指しています。 |
■ 添付資料
≫新製品の仕様一覧 ( PDF:51kb ) *
■ ストレージ・ソリューションに関する製品情報は以下のURLから参照できます。
≫http://www.hp.com/jp/storageworks/
■ プレスルーム
(画像データは以下のURLから「製品写真ライブラリ」をクリックしてご覧になれます。)
≫http://www.hp.com/jp/pressroom/
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| URL : | ≫http://www.hp.com/jp/ |
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