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2004年7月23日
映画『シュレック2』キャラクターが日本HPのテレビCMに出演
- 映画同様の楽しいストーリーでHPのテクノロジを紹介 -
日本ヒューレット・パッカード株式会社(略称:日本HP、本社:東京都品川区、社長:樋口 泰行)は映画『シュレック2』の7月24日全国公開に合わせ、同日より同映画のキャラクターを採用したテレビCMの放映を開始します。
CMには映画『シュレック2』のキャラクターであるシュレックとドンキーが出演します。映画の楽しさを活かしたストーリーにより、シュレック2のリアルな3Dアニメーション制作にHPのテクノロジが採用され、さらに、前作からのテクノロジの進歩したことを紹介しています。CM内のアニメーションはDreamWorksの協力により、本CM用に特別に作成されたものです。
本CMは、現在HPが世界規模で実施しているHPブランドキャンペーンの一環として実施するもので、各国で同じCMを採用しています。
<テレビCM概要>
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放映期間: 2004年7月24日から |
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放映地域: 東京、大阪、名古屋、一部番組にて全国 |
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CMタイプ: 30秒 |
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ストーリー:
『シュレック2』キャラクターであるシュレック、ドンキーが出演。ドンキーが「話があるんだ」と切り出します。ドンキーは自分の髪が前作より薄くなったことで、もとに戻してほしいと要求。前作よりテクノロジが進化したからと説明されますが、「リアルすぎるんだよ! これじゃまるで(髪の毛のない)シュレックじゃないか!」とドンキー。映画の楽しさを活かしながら、3Dアニメーションで髪の毛までリアルに再現するHPのテクノロジと、前作よりテクノロジが進化した点をアピールしています。 |
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<HPのグローバルブランドキャンペーンについて>
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HPは現在世界規模でブランドキャンペーンを実施しています。HPはビジネスと人々の生活に欠かすことのできない身近なテクノロジを提供する会社です。ブランドキャンペーンでは「+hp」をキーワードに、企業がHPとパートナーシップを組むことで、さらにその先の様々なお客様のニーズに対応していけるようにサポートするHPの姿勢を表現しています。
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<HPとドリームワークス>
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HPでは、2001年より『シュレック2』の制作元であるドリームワークスと協力関係を結んでいます。HPの提供する高性能ワークステーション、サーバ、ソリューションなどの採用により、ドリームワークスは、よりリアルで革新的な最先端の3Dアニメーションの制作を実現しています。両社は技術提携だけでなく、『シュレック2』公開に合わせたブランド提携、共同マーケティング活動を展開しており、HPは日本をはじめ、米国、ヨーロッパ、アジア太平洋などで『シュレック2』関連キャンペーンを実施しています。 (*1)
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日本HPでは、本CM放映のほか、ユニバーサル・スタジオ・ハリウッド ツアーなどをプレゼントする販促キャンペーン、「シュレック2 + HP キャンペーン」を6月7日より8月15日まで実施しています。
*1: キャンペーン内容、開始時期等は地域によって異なります。
■ プレスルーム
≫http://www.hp.com/jp/pressroom/
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