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2005年5月31日
<お知らせ>
ヒューレット・パッカード カンパニー
「グローバル・レポーターズ2004」に初登場10位
- 世界中の企業活動報告書トップ50に米国企業として唯一のベスト10入り -
ヒューレット・パッカード カンパニー(カリフォルニア州パロアルト、以下:HP)の「グローバル・シチズンシップ・レポート2004」が、「グローバル・レポーターズ2004」において初登場10位にランクインしました。
「グローバル・レポーターズ2004」とは、世界的経営戦略コンサルタントであるサステナビリティ社(英国)と国連環境計画(UNEP)により、世界中の数百社から提出された活動報告書を経済・環境・社会の3つの側面で比較・調査し、総合で優れた企業を選ぶというものです。最近では日本企業もランクインするなど、CSRの重要性が高まる今、その結果が注目を集めつつあります。そして、今回選定されたトップ50社のうち、米国HPのグローバル・シチズンシップ・レポート2004が米国企業として唯一ベスト10にランクインしました。
HPのグローバル・シチズンシップ・レポートはこちらからご参照ください。(2005年英語版)
≫http://www.hp.com/hpinfo/globalcitizenship/gcreport/index.html 
日本ヒューレット・パッカード株式会社(略称:日本HP、本社:東京都品川区、社長:小田 晋吾)においても、企業理念である「HP Way(エイチピー・ウエイ)」に基づき、ビジネスだけでなく、日本社会および世界に貢献する「グローバル・シチズンシップ」(グローバルな企業市民)として、社会的責任を果たすための各種活動に積極的に取り組んでいます。また、2005年4月25日には、そうした活動をまとめた「日本ヒューレット・パッカードCSRレポート Vol.1」を発行し、これまであまり紹介する機会がなかった日本HPのCSR活動を皆様に分かやすくご紹介しています。
今後も日本HPが継続して取り組んでいくCSR活動を、ホームページや「日本ヒューレット・パッカードCSRレポート」などを通じてご紹介していきます。
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