| 日本-日本語 |
|
|
|
![]() |
ニュースリリース |
|
2005年10月13日
35%の小型化で、省スペース&高信頼性を実現したエントリーサーバ- コンパクトながらHDD3基を搭載できRAID5構成が可能。
中小規模オフィスに最適なHP ProLiant ML110新世代モデル - 日本ヒューレット・パッカード株式会社(略称:日本HP、本社:東京都品川区、社長:小田 晋吾)は本日、業界標準x86サーバ「HP ProLiant (エイチピー・プロライアント)」ファミリの最エントリー機種「HP ProLiant ML110」において、省スペースと高信頼性を両立させた新世代モデルを発売します。 HP ProLiant ML110はインテル® Pentium® 4またはCeleron® プロセッサを1基搭載したタワー型サーバで、2004年4月の発売開始以来、日本HP x86サーバビジネスの成長を支えてきました。この度、中小規模オフィスの顧客ニーズに応え、現行モデルと比較し容積で35%、設置スペースで25%もの省スペース化を実現した新世代モデル「HP ProLiant ML110 Generation3」をラインアップに追加します。 新モデルはコンパクトな筐体に最大3基のハードディスクドライブ(SATAまたはSCSI)を搭載でき、エントリーサーバに一般的なRAID 0、1だけでなく RAID 5構成も可能な信頼性の高い設計となっています。エントリークラスのサーバに求められるパフォーマンスとテクノロジを凝縮しながら、魅力的な価格設定を実現し、初期導入コストの節減にも貢献します。 本製品は本日より、日本HPのオンラインストア「HP Directplus」または販売パートナー「HP Directpartner」経由で販売開始します。 <主な新製品の価格と出荷時期>
<HP ProLiant ML110 Generation3の特長>
■今回の新製品および価格改定の詳細は以下のURLからご覧になれます。 ■HP ProLiantに関する製品情報は以下のURLを参照してください。 ■ プレスルーム # # # 文中の社名、商品名は、各社の商標または登録商標です。 ■ お客様からのお問い合わせ先
|
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
|
||
|
|||||||
| © 2009 Hewlett-Packard Development Company, L.P. |