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ニュースリリース |
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2006年4月20日
最新OSを搭載したファイルサーバ専用機新モデルを発売- 最新の「Windows® Storage Server 2003 R2」をプリインストール。
HPならではの充実のサポートもさらに強化 -
2005年国内NAS市場出荷台数No.1(*1)の日本ヒューレット・パッカード株式会社(略称:日本HP、本社:東京都品川区、社長:小田 晋吾)は、NAS製品であるファイルサーバ専用機「HP ProLiant Storage Server」のうち3機種について、マイクロソフト社の最新のファイルサーバ専用OS「Windows® Storage Server2003 R2」をプリインストールした新モデルを本日発売します。 *1)出典:(Data: IDC Worldwide Quarterly Disk Storage Systems Tracker,Q4 2005, NAS, Unit) <新しいHP ProLiant Storage Serverの特長> HP ProLiant Storage Server新モデル 参考価格
※その他、HP ProLiant DL585 Storage Serverを同時発売 今回発売する新モデルには、従来モデルの特長である導入と運用の容易さ、無制限のクライアントアクセス権(CAL)、フォルダ毎のクォータ(容量割り当て)管理機能、ファイル・フィルタリング(保存可能ファイルの制限)機能などに加えて、以下の機能も追加されます。(ML310を除く)
さらに、HP ProLiant Storage Server新モデルの独自機能として、Microsoft Management Console(MMC)に基づく新たなGUI、「HP MMC UI」が導入されています。この新しいユーザインタフェースは従来に比べてさらに操作性が向上しているほか、従来DVDで定期的に提供されていた「HP Service Release」(*2)を、インターネット経由で随時ダウンロードできる機能も追加されています。 *2) OSの追加パッチ・プログラムやHP ProLiant Storage Serverの修正ソフトウェアなどをまとめ、簡単にインストールできるようにしたもの 従来モデルと同様、標準のハードウェアサポートに加えて、設定に関する質問などに対応する1年間の電話サポートが付属します。さらに、HPがインターネット経由でシステムを監視し障害の早期発見をサポートする無償サービス「HP ISEE」も利用可能で、管理者が安心してファイルサーバを運用できるHPならではの充実したサポートが提供されています。 <既存のHP ProLiant Storage Server用のOSアップグレードキットを発売>
<HP ProLiantサーバではWindows Server 2003 R2 OEMパッケージの販売開始> ■ マイクロソフト株式会社からのエンドースメント ■ 新製品に関する詳細は以下のURLを参照してください。 ■ HP ProLiant Storage Serverに関する製品情報は以下のURLを参照してください。 ■ プレスルーム # # # 文中の社名、商品名は、各社の商標または登録商標です。 ■ お客様からのお問い合わせ先
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