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多地点ビデオ会議システム

Windows Messenger + Live Communications Serverで実現するマルチメディア会議

HP and Microsoft

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多地点ビデオ会議システム   Windows Messenger イメージ

グローバル企業をはじめとする多くのお客様が 海外渡航禁止(SARS)やコスト削減等の理由により多地点ビデオ会議の導入を検討されています。
このようなお客様のニーズに対しHPでは、Windows XPに標準で搭載されているWindows Messengerをクライアントとして、どこからでも会議に参加できる多地点ビデオ会議システムをご提案します。

ソリューション概要


Windows Messengerでは、1対1のコミュニケーションツールとしてテキストチャット、オーディオ・ビデオ会議、アプリケーション共有の機能を提供します。Radvision MCUを利用することで多対多のSIP ベースコミュニケーションインフラが実現できるだけでなくLCSによるプレゼンス情報など Windows プラットフォームでのトータルなリアルタイムコラボレーション環境をご紹介します。

特にご検討いただきたいお客様:
  • アジア・海外に製造拠点を持つ製造業のお客様
  • Microsoft Exchange 2000カンファレンスサーバー販売終了に伴い代替製品をご検討のお客様
  • 支店長会などの定期ミーティングが多く 出張コスト削減を検討されているお客様
Windows Messenger イメージ

セミナー開催決定!

  本ソリューションについて、マイクロソフト株式会社、マクニカネットワークス株式会社と共催のソリューションセミナーを2004年9月28日(火)に開催します。(東京)
実際のシステムをごらんいただける機会ですので ぜひご参加ください。
  • お申し込み/詳細はこちら

  •  

    マルチメディア会議の価値 - 集合会議と同等の情報の共有


    集合型会議は、共通の「声」、「顔・表情」、「資料」といった意思決定に必要な多くの情報をリアルタイムに共有するものであり、ビジネス遂行の為の意思決定、合意形成、共同作業に必要不可欠です。 顔・声・資料
      空間を超えることでITを支援  
      自席に居ながらにして・・・
    質・量共に集合会議と同等の情報を共有することができる。意思決定、合意形成、共同作業を可能とする。
     

    リアルタイムコミュニケーションのIT支援は、ビジネスモデル変革を可能にする。

    リアルタイムコミュニケーションをメディア統合する「マルチメディア会議」

    マルチメディア会議の価値 - 専用の部屋や装置などの投資不要


    従来のビデオ会議は、専用の部屋、専用の部屋、専用の機器等の大掛かりな設備を必要とします。

    • 会議数や参加人数の自由度が低い
    • 初期投資コストが高い
    • 通信費など運用コストが高い
    デスクトップで参加Windows Messengerを活用した、多地点でのマルチメディア会議
      Windows Messenger LCS+Radvision  
      会議室に行かなくても・・・
    オフィスにいなくても・・・
    ネットワークが接続されていればどこからでも自由に参加できる。
     

    マルチメディア会議システムの構成 - システムアーキテクチャ


    マルチメディア会議システムの構成要素 - さまざまな異なるデバイス間でのコミュニケーション
    マルチメディア会議システムの構成要素 - 遠く離れたデバイス間でのコミュニケーション

    ソリューションに関するお問い合わせ先は

      JPN_Microsoft@hp.com までメールにてお問い合わせください。
     
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