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| ■Rdb R7.2.2のリリースについて |
2008.07.15 |
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Rdb R7.2.2のリリースを開始しました。
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| ■Oracle Rdb 7.0 フルサポート終了のお知らせ |
2007.07.17 |
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2007年8月8日、VAXで稼動する最後のバージョン Oracle Rdb Server Version 7.0 のフルサポートが終了となります。
これに伴い、 Version 7.0のメディアも出荷停止となります。
各バージョンのサポート予定につきましては、こちら(英文)をご参照ください。 |
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| ■Rdb7.2リリースについて |
2006.03.14 |
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Rdb7.2が国内出荷開始されました。 |
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| ■Rdb7.2のBeta情報について |
2005.04.18 |
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Oracle Rdb製品情報にRdb7.2のBeta情報を追加いたしましたのでご覧下さい。 |
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| ■Rdb 7.2のリリースについて |
2004.07.21 |
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Oracle Rdbは今後以下の3つのバージョンが出荷されることになります。
| 7.0.x: |
VAXとAlphaサーバで利用可能です。今後新しい機能の追加はありません。 |
| 7.1.x: |
Alphaサーバで利用可能です。7.1.3以降は新しい機能の追加はありません。 |
| 7.2.x: |
AlphaサーバとIntegrityサーバ(Itanium)で利用可能になります。
今後の新機能は7.2をベースに追加されます。出荷開始は2005年の予定です。 |
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Oracle Rdbの製品体系は、6月1日より下記のように変更になります。
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- Rdb Enterprise Editionの有償オプション製品であったPower Utilitiesが、Rdb
Enterprise Editionに含まれます。
- DBAツールセットのEnterprise Manager/DBA Pack for RdbのライセンスもRdb
Enterprise Editionに含まれます。
- TRACE/ExpertがTRACEに変更になります。
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| ■Alphaチップ EV7の対応開始 |
2003.05.05 |
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Oracle Rdbの「7.1.1.0.1]、「7.1.1.0.0.」、「7.0.7」の各バージョンにてAlphaチップ EV7をサポートしました。
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| ■Rdb Technical Forum 2002開催 |
2002.10.10 |
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Rdb製品の開発エンジニアをお招きしまして、Oracle Rdb製品の新機能をご紹介する「Rdb Technical
Forum 2002」を、東京(10月3-4日)、大阪(10月8-9日)にて開催いたしました。
本Forumに関するお問合せは、E-Mail:jpn_opo@hp.com までお願いいたします。 |
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| ■Oracle9i Priceの導入 |
2002.02.14 |
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Oracle Rdb 製品は、2002年2月より、Oracle9i Priceを導入します。これにより、従来の「同時ユーザ」はなくなり、「指名ユーザライセンス」と「プロセッサライセンス」になります。また、2002年3月末までは、従来の価格体系との併売期間となります。詳細は、弊社担当営業までお問合せください。 |
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| ■Oracle RdbのItaniumプロセッサーファミリーへの移植について |
2001.12.05 |
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米国オラクル社からOracle Rdb ユーザの皆様へItanium プロセッサーファミリーへの移植についてのメールが配信されました。
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| ■OpenVMS対応の強力なエンドースメント |
2001.11.19 |
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オラクルとコンパックは、我々のOpenVMS のお客様に対してエンタープライズソリューションを長期に渡って成功裏にご提供してきました。この7月にオラクルはRdb7.1をリリースしました
( 日本では11月 )。オラクルはOpenVMS 版Oracle9i もまた、これまで以上に早くリリースできると思います。コンパックからItanium
に関する発表がありましたが、すでに我々のエンジニアリングチームは、将来リリースされるOpenVMS/Itanium 上のOracle
とRdb の提供の計画を始めています。
Juan C. Jones, Vice President, System Platforms Division ( 米国オラクル社
)
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| ■Oracle Rdb8の名称をOracle Rdb Version 7.1に変更 |
2001.04.24 |
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オラクル社は、OpenVMS 用データベースソリューションであるRdb8 を次回メジャーリリースの名称として使用してきましたが、お客様との綿密な分析、協議の結果、Rdb8
の名称をOracle Rdb Version 7.1 に変更しました。
この名称の変更は、次回のリリースで提供予定の機能に何ら変更があることを意味するものではありません。Rdb8 発表の際に説明した全ての機能がRdb
7.1 に含まれ、実際に全ての新機能が完全に実現されています。現在、Rdb 7.1 Beta 4 キットの準備を進めており、まもなく提供される予定です。Rdb
7.1 は、新しい重要なSQL 機能を提供しており、またSQL*NET for Rdb のアップデート バージョンにより、他のOracle
テクノロジと広範囲の互換性を実現しています。
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11月9日、Oracle Rdb の最新バージョンである7.1の国内出荷を開始します。
Oracle Rdb7.1では、OpenVMS Galaxy のサポートをはじめ、広範にわたる機能強化を行っています。
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| ■Oracle Rdb7 R7.0.6出荷開始 |
2001.06.25 |
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2001年6月6日より、R7.0.6の出荷を開始いたしました。本バージョンよりAlpha WildFire
processor がサポートされます。 ( EV68対応は、R7.0.6.2以上となります )
対応OSバージョンは以下の通りです。
- Alpha/OpenVMS:6.1〜7.2-x
- VAX/OpenVMS:5.5-2〜7.2-x |
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| ■AlphaServer GS80/GS160/GS320対応についてのコメント |
Oracle社
Webサイトより |
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オラクルのRdb チームはコンパックの次世代ハイパフォーマンスAlpha System ( AlphaServer
GS80/GS160/GS320 ) の発表にとても興奮しており、この驚くべき功績にお祝いを述べたいと思います。Rdb エンジニアリングチームは、Rdb
R7.0.6 にて"wildfire"をサポートしました。私たちは、すでに多くのお客様がこれらのシステムをオーダしていることを聞いており、Rdb
がこの新しいアーキテクチャ上で最大限の信頼性を提供し続けるよう十分な検証を行います。計画では、Rdb7.1
は、OpenVMS Galaxy のグローバル・メモリ機能により、さらに優れたマルチプロセッサ・サポートが可能です。 ( 中略 ) 私たちは、Rdb7.1
を新しい"Wildfire"システム上でのOpenVMS Galaxy で稼動させたときに驚くべきパフォーマンスに至ることを期待しています。
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| ■Rdbの方向性についてのコメント |
Rdbジャーナル 1月号 |
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Oracle がRdb について新たに方向性を確認したことを、ここに発表いたし ます。( 中略 ) Rdb
の技術者達は、Rdb を強化する傍ら、Oracle8i
やその他関連するデータベース製品に携わる技術者達との密接な連携作業も行っています。お客様のために私達がRdb で重視しているのは、Oracle
の製品ファミリ全般の中でRdb をさらに強化し、Oracle
社を採用していただければ、どの製品を選択してもお客様のビジネスニーズを満たすことができるよう開発することです。今後とも弊社が打ち出す方針表明を見守り、お客様が信頼を寄せている重要なビジネスツールとして、Rdb
の開発計画にご注目いただければ幸いです。
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