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FAQ - サーバー

 

Error processing SSI file
FAQ - サーバー FAQ - サーバー
Error processing SSI file

サーバー【購入前】のよくある質問

項目をクリックすると、詳細が表示されます。

【購入後】のよくある質問へ

 

可能です。
また、利用するSmart アレイコントローラーによって使用可能なRAIDレベルが異なります。

(2015/7/21掲載)



 

Internet Explorer 11 がプレインストールされています。

(2015/7/7掲載)



 

すべて415mm~735mmです。

(2015/6/23掲載)



 

本製品は512e技術を採用しているHDD製品です。
HDDが管理する最少単位が、従来製品の512バイト/セクタから4Kバイト/セクタになることによりHDD自体の効率性を向上しエラー訂正の精度を高めることができます。
また、512バイト/セクタで書き込まれたシステムやアプリケーションはそのまま4Kバイトドライブ上で実行されませんが、本製品はエミュレーションにより 512バイトとの下位互換性があり、従来のオペレーティングシステムや ワークロードをサポートいたします。

このような下位互換性があるドライブは、一般的に512eドライブと呼ばれており、「e」はドライブが従来のドライブをエミュレートすることを示します。
エミュレーションの仕組みや対応OSなど、詳細は下記資料をご参考ください。

(2015/6/9掲載)



 

可能です。

(2015/5/26掲載)



 

ソフトウェアCD同梱は終了しましたが、CDに収録されていましたソフトウェアを弊社サポートサイトから無償でダウンロードいただけます。
なお、製品パッケージにダウンロード提供のお知らせ文書が同梱されています。

(2015/5/13掲載)



 

接続可能なサーバーの台数は同様となりますがG3モデルにつきましては、HPインテリジェントパワーディストリビューションユニットおよびLCD8500コンソールに接続することで、HP電力情報検知機能(機器の電力状況の監視)とHP位置情報自動検出機能(機器のラック内設置場所の自動検出)の利用が可能となります。

また、専用オプションのUSBリモートアクセスキーを使用する事によりコンソールスイッチへのLAN経由でのリモートアクセス機能が追加され遠隔環境からのサーバーを操作する事が可能になります。

(2015/4/21掲載)



 

本キットは高重量対応のレールキット、ラックに固定するフロント/リアブラケットが含まれています。

(2015/4/7掲載)



 

可能です。
また、スペアの設定可能数につきましては、上限は設けていません。

(2015/3/24掲載)



 

地理的な関係で対応できない地域があります。
ご購入の前に、設置場所が4時間以内に訪問可能な地域に含まれているかハードウェアオンサイト対応可能地域検索ツールでご確認ください。

HP Care Packハードウェアオンサイト
x86サーバー 4時間対応および24x7可能地域検索 ›

(2015/3/10掲載)



 

HP ProLiant Gen9サーバー、およびDL580 Gen8が該当します。上記サーバーは、UEFI(Unified Extensible Firmware Interface)に対応しており、UEFIを用いる事で2.2TBより大きな容量でのBoot Driveの構築が可能です。
また、お客様の状況、ご要望に応じて従来のBIOSに切り替えることも可能です。

(2015/2/24掲載)



 

「HP OneView Advancedライセンス」は、「HP OneView ライセンス」を名称変更したものです。
HP OneView 新バージョン1.20のリリースに伴い、HP OneViewの中核となる標準的機能が無償で利用可能になりました(監視、資産管理など)。
これを受けて、プロファイル設定、ストレージ管理などの付加価値機能を利用する場合に必要となる従来の有償HP OneViewライセンスを「HP OneView Advancedライセンス」に名称変更しました。
尚、製品番号の変更はありません。

(2015/2/10掲載)



 

可能です。
10SFF構成にする為には、まず下記オプションが必要です。

  • DL360Gen9 2SFF HDD 追加キット
    製品番号:764630-B21

また、SAS HDDを使用、かつ単一のコントローラーから内蔵するすべてのHDDを管理/制御する場合、下記オプションが必要です。

  • Smart アレイ P840 コントローラー(ケーブル付)
    製品番号:766205-B21

(2015/1/27掲載)



 

HP インテリジェントラック/ 11000 G2 ラックです。

(2015/1/13掲載)



 

可能です。
尚、USB 3.0 の性能で使用するためには、接続するサーバーにUSB 3.0 ポートが必要となります。
USB 2.0 ポートでサーバーと接続する場合、または1U USB ラックマウントキットと接続する場合は、USB 2.0で動作します。

(2014/12/16掲載)



 

はい、交換可能です。

(2014/12/2掲載)



 

ProLiant Gen9サーバーでは、Smartアレイコントローラーのキャッシュメモリの保護の為に個々のコントローラー毎にキャパシタを用意するのではなく、サーバー内のすべてのコントローラーのキャッシュ内のデータを一括保護する為に、大容量のSmartストレージバッテリーを搭載しています。
FBWCは、DDR3メモリとその同容量となるフラッシュメモリを搭載し、不慮のサーバー電力断の際にメモリ内のデータをフラッシュに書き込み、未書込みデータを保護する役割がありますがProLiant Gen8サーバーでは、フラッシュに書込む電力をキャパシタから供給していたのに対しProLiant Gen9サーバーでは、フラッシュに書き込む電力をSmartストレージバッテリーから内蔵する全てのコントローラーに対し、電力の供給を受ける仕組みに変更されています。

(2014/11/18掲載)



 

お客様の状況に応じて、従来のBIOSに切り替えることも可能です。

(2014/11/4掲載)



 

RAID 10は4台以上の物理ディスクが組み込まれた構成で、ディスクを2台1組でミラー化し且つRAID0のように複数のミラー化したディスクのペアへデータをストライプしていきます。

RAID 10 ADMにつきましては、6台以上の物理ディスクが組み込まれた構成でディスクを3台1組でミラー化し、かつRAID0のように複数のミラー化したディスクのペアへデータをストライプしていきます。

導入のメリットと致しましては、RAID 10は各ミラー化したディスクのペア毎に1台までの耐障害性までとされますが、RAID 10 ADMの場合は、ミラー化されている各3台のディスクグループのうち、2台までの障害に耐えることができます。

(2014/10/21掲載)



 

2014年9月1日依頼分よりサービス対応開始しました。

(2014/10/7掲載)



 

Linuxのライセンスの数量とは直接依存せず、インストレーション実施対象のOSの数量と同数、Linux用OSインストールが必要です。
例えば、サーバーを仮想化せず、直接OSをインストールする場合であればサーバーの台数と同数のOSインストールが必要です。

(2014/9/16掲載)



 

HPでは2012年10月以降に発売したSSDより、MLCかSLCかを明示せず、SSDの耐久性レベルに基づいた分類を行っています。
現在、ハイエンドモデルの「High Endurance (HE)」、スタンダードモデルの「Mainstream Endurance (ME)」、およびエントリーモデルの「Value Endurance (VE)」の3つのカテゴリがあります。

SSDの種類とカテゴリの詳細につきましては、弊社Webサイト「SATAハードドライブとSASハードドライブの違いと選定のポイント」ページ内、「HPの新しいソリッドステートドライブ(SSD)の種類とカテゴリにてご説明しています。
使用環境に合わせた適切なSSDをお選びいただくためにもぜひ一度ご参照ください。

(2014/9/2掲載)



 

はい、使用可能です。
キーボードジャケットや、リテールジャケットもElitePad 1000 G1でも使用可能です。

(2014/8/19掲載)



 

従来のHP OneView製品はHP OneView 1サーバーライセンス製品として販売していましたが新しくHP Insight Control 1サーバーライセンスを選択できる権利が追加されました。
今回の変更により、HP OneView 1サーバーライセンスかHP Insight Control 1サーバーライセンスのどちらか一方を選択して使用いただけます。
この変更により、現在HP Insight Controlを利用しているお客様が、HP Insight Controlを利用継続しながら準備が整った段階で追加の費用負担なしにHP OneViewへ移行することが可能になりました。
尚、HP OneViewとHP Insight Controlの同時利用はできかねますのでご注意ください。

(2014/8/5掲載)



 

下記コントローラーをご利用いただく事で、追加ドライブケージを用意した場合も全てのディスクを1枚のコントローラにて管理可能です。

  • HP Smart アレイ P830/4GB FBWC コントローラー 製品番号:698533-B21

尚、対応サーバーはDL380e Gen8、DL380p Gen8、DL385p Gen8、DL580 Gen8が対象となります。

(2014/7/22掲載)



 

HP ファウンデーションケアは、ハードウェア及びソフトウェアに対する、総合的な保守サービスを提供いたします。
HP ProLiantサーバー製品に対しては、ハードウェアオンサイト保守に加えて、ソフトウェア(Microsoft、Novell、Red Hat、VMware、Canonical、およびInsight ソフトウェアなどのHP製品)との障害切り分け及び、障害の原因がソフトウェアにある場合には、既知の解決策の提供するコラボサポートを標準で組み込むことで、ハードウェア、 仮想化ソフトウェア、ゲストOSとの障害切り分けにかかるお客様の負担を大幅に軽減します。

(2014/7/8掲載)



 

物理サーバーへRHELを導入する際のアドオンライセンスの必要数量につきましては、購入されるRHELのライセンス数量分必要です。

例えば、2CPU構成の ProLiant サーバーへ2ソケット or 2ゲストのRHELライセンスを適用する場合、RHEL、アドオンそれぞれ1個のライセンス購入が必要です。

また、ライセンス購入数につきましては下記URLよりご確認いただけます。

(2014/6/24掲載)



 

ラック共通の鍵が採用されています。
セキュリティ確保のため、ラック毎に鍵を変更したい場合などの個別鍵オプションにつきましては、別途お問合せください。

(2014/6/10掲載)



 

Virtual Datacenters 製品を購入いただいても構成可能ですが、2 ソケット or 2 ゲスト OS 製品を、導入するゲストOSの数量分ご購入いただく事でも構成可能です。
サブスクリプションの詳細なルールにつきましては、下記URLをご参照ください。

(2014/5/27掲載)



 

CTO製品で提供しています。

(2014/5/13掲載)



 

仮想インスタンスの権利につきましてはWindows Server OSの実行に必要な権利となります。よって、Hyper-V上で実行するゲストOSがWindows Server OS以外のWindows Client OS、およびLinuxの場合は、ゲストOSは無制限に実行可能です。

(2014/4/22掲載)



 

ProLiant DL580 Gen8 が対応しています。

(2014/4/8掲載)



 

単一のサーバー上のiLO WebインターフェイスからiLOを搭載した複数のサーバーを一括管理する為の機能です。

ご利用の際は、管理対象のサーバーへiLO Advanced Pack ライセンスの追加が必要となります。

(2014/3/25掲載)



 

Canonical社が提供しているUbuntu Server のLong Term Supoort (LTS) 版が対象になります。
このUbuntu Serverを使用しているのであれば、後から本製品を購入いただければサポート提供可能です。
(補足) 現行の最新バージョンは12.04 LTS です。その他、派生 Ubuntuはサポート対象外となります。

(2014/3/11掲載)



 

1U、0Uマウントのいずれでも搭載可能となります。

(2014/2/25掲載)



 

ハードウェアキットが必要となるケースは、下記の通りです。

  • レールキットがネジ止め方式のサーバー機器を取り付ける場合(ただし、現行販売中のHP ProLiantラックマウントサーバーに関してはツールフリーでラックに固定できるため、別途ネジを用意する必要はありません)
  • HP UPSやKVMサーバーコンソールスイッチを搭載する場合UPS、KVM製品にはネジ・ケージナット類が同梱されていないのでこのハードウェアキットを利用する必要があります。

※ご留意点
必ずしも1ラックにひとつのハードウェアキットが必要ではなく、1キットで複数台のラックとシェアすることが可能ですし、お客様様先で余っているネジ類の使用が可能な場合もあります。

(2014/2/12掲載)



 

フルカスタマイズCTO (注文仕様生産)モデルは同梱しています。
標準構成(BTO)モデルにつきましては、ボールベアリング式ラックレールを添付したE5-2620/E5-2630/E5-2640/E5-2650/E5-2660 25SFF/E5-2665/E5-2690搭載モデルはケーブルマネジメントアームが同梱されています。

また、同じくボールベアリング式ラックレールを添付したE5-2630 v2/E5-2640 v2/E5-2670 v2/E5-2690 v2/E5-2697 v2搭載モデルには下記オプションの追加が必要となります。

・2U 用 ケーブルマネジメントアーム
製品番号:720865-B21

(2014/1/28掲載)



 

サポートされております。

Windows Server 2012 R2の各種ProLiantサーバーの対応状況につきましては下記URLにて、エディション毎にご確認いただけます。

Windows Server Certification and Support HP ProLiant & BladeSystem Servers ›

(2014/1/14掲載)



 

HP OneView は、HP BladeSystem ならびにHP ProLiant サーバー用の次世代統合管理プラットフォームです。
現在のHP Systems Insight Manager、HP Insight Control、そしてHP Virtual Connect Enterprise Manager の機能を1つのツールで担うソフトウェア製品です。

主な機能やライセンスに関しましては、HP ProLiantソフトウェア編のシステム構成図をご参照ください。

 HP ProLiantソフトウェア編 システム構成図

(2013/12/17掲載)



 

可能です。

構成時の要件につきましては、見積された機器構成内にPCIケージ取付型Dynamic SmartアレイB320iが含まれる場合HP DirectplusのWebカスタマイズ画面ではSmartアレイP420コントローラーを構成内に含める事ができない為、コントローラーのみ別途ご購入が必要です。

また、PCIケージ取付型Dynamic SmartアレイB320iが含まれるDL360e Gen8にSmartアレイ P420コントローラーを搭載する際はフルハイトスロットへの搭載が必要です。

(2013/12/3掲載)



 

下記マトリックスにおきまして、対応オプションを一覧表形式でご確認いただけます。

WW共通ラックオプション互換性マトリックス ›

オプション詳細については“ラックオプション編”のシステム構成図をご参照ください。

ラックオプション編 システム構成図 ›

(2013/11/19掲載)



 

下記URLにて対応するハードウェア、およびCanonical Ubuntuのバージョンの記載がございます。

Canonical Ubuntu Certification and Support HP ProLiant & BladeSystem Server

また、下記URLの「Footnotes」項にて、各サーバー製品毎のUbuntu導入における注意点が記載されております。併せてご確認ください。

Canonical Ubuntu Technical Exceptions HP ProLiant & BladeSystem Server

(2013/11/5掲載)



 

HP ProLiant MicroServer Gen8のフロントベゼルのプラスチック部が赤、青、黒の三色をセットにしたフロントベゼルパーツキットです。
赤、青、黒の三色セットとなり、単色での販売はお取り扱いしておりませんのでご注意ください。
設置するオフィスの雰囲気やユーザー様の気分によって、フロントベゼルの色を自由に変更することが可能です。

(2013/10/15掲載)



 

バージョンは下記となります。

  • Windows Server 2008 R2
    → Internet Explorer 8

  • Windows Server 2012
    →Internet Explorer 10

(2013/10/1掲載)



 

DL320e Gen8 v2 は従来のラックマウント型ProLiantサーバーと異なりラックレールを標準添付しておりません。

ラック搭載には下記ボールベアリング式スライドラックレール、若しくはフリクション式(非ボールベアリング式)の非スライドラックレールを別途購入ください。

  • 1U フリクション式ラックレールキット
    製品番号:727604-B21
  • 1U SFF用ボールベアリング式ラックレールキット
    製品番号:663201-B21

詳細はシステム構成図を参照願います。

HP ProLiant DL320e Gen8 v2 システム構成図

(2013/9/17掲載)



 

HP インテリジェントラック シリーズ、およびHP 10000 G2ラック シリーズへの搭載をサポートしております。
尚、HP 10000 G2ラック シリーズに搭載への搭載時は下記オプションの追加が必要です。

  • 垂直型PDU マウンティングキット (10000 G2 ラック用)
    製品番号:H6L32A

また、bPDUの価格や、構成上の注意点は、下記URLをご参照ください。

サーバー製品 ラック オプション編 システム構成図

(2013/9/3掲載)



 

背面に2ポートございます。
システム構成図 20ページ[背面図]をご参照ください。

HP ProLiant MicroServer Generation 8 システム構成図
(2013/8/20掲載)



 

SAS、SATA問わず、ハードディスクはP2000 G3の本体の保証に含まれます。
詳細は下記URLのP53に記載があります。
【HP P2000 G3 Modular Smart Array Systemシステム構成図】
(2013/8/6掲載)



 

vSOM は、vSphere と管理機能を強化するvCenter Operations Management Standard がセットになった製品です。
仮想インフラ環境を最適化しながら運用情報を細かく確認することが可能となり、可用性とパフォーマンスを向上を実現します。
vSOM には、Standard、Enterprise、Enterprise Plus の3 つのエディションがあり各エディションのライセンスはCPU 単位で付与されます。
vSOM についての詳細は、下記VMware 社のWeb サイトを参照してください。
http://www.vmware.com/jp/products/datacenter-virtualization/vsphere/management.html

(2013/7/23掲載)



 

可能ですが、一部製品にて制限がございます。

サーバー本体にCare Packを適用し、SATA HDD、または7.2krpm SAS HDDを搭載した際は作業費、ならびに部品代が無償となりますが、SSD、IO アクセラレータG2を搭載した際は作業費はCare Packの適用年数分、無償となりますが、部品代はSSD、IOアクセラレータG2の保証期間、または保証使用量のいずれかに達した時点で有償となります。
(2013/7/9掲載)



 

ラックのフロント側により多くのスペースを確保した、奥行1200mmのネットワークラックです。(HPインテリジェントラックより75mm広い)
HP ProLiant SLサーバーや前面に設置するネットワーク機器などのフロント側でのケーブリングをゆとりをもって行うことが可能となります。
また、ネットワーク機器だけでなく、HP ProLiantサーバーを始めHP Intergrityサーバー、HP Storage など19インチラックに搭載可能な機器を搭載することが可能です。
なお、HP 42U ロケーションディスカバリキット(BW946A)を取りつけることにより、ラック内のサーバー位置を自動的に検知することが可能となります。
(2013/6/25掲載)



 

可能です。
Windows Server 2012 から Windows Server 2008や、Windows Server 2008 R2へ ダウングレードを行った場合でも、Windows Server 2012 のライセンスで付与された 仮想インスタンスの実行権は残ります。
(2013/6/11掲載)



 

HP bPDUは、モジュラーパワーディストリビューションユニット(PDU)の後継品です。
HP bPDUは設置の際の手間やメンテナンスの観点から、0U/1U型モデルまたはラック内の背面左右に設置可能となるバー型モデルの一体型製品デザインに変更しており、ラック内のサーバー設置状況によって選択することが可能となりました。
また、現行モジュラーPDUのように拡張バーの設置が必要なくなることにより、ラック内のケーブル本数を削減することが可能となりました。
詳細については下記URLにてご確認頂けます。

HPベーシックパワーディストリビューションユニット
(2013/5/28掲載)



 

製品番号C6N27A のInsight Control のライセンスは、標準デプロイメント ツールとしてInsight Control サーバー プロビジョニングのライセンスが含まれ、製品番号452148-B22のInsight Control のライセンスは、サーバー配備(RDP)のライセンスが含まれます。

また、2点のライセンスはどちらも、1年間のソフトウェアテクニカルサポートとソフトウェアアップデート権が含まれております。

2点のライセンスの詳細につきましては、下記URLをご参照ください。

HP ProLiantソフトウェア編 システム構成図
(2013/5/14掲載)



 

可能です。
新製品HP Smartキャッシュライセンスでも、SAAP2.0に含まれている機能を同じようにご利用いただけます。
新たにSAAP2.0の購入をご検討されている場合は、HP Smartキャッシュライセンスをお選びください。
(2013/4/23掲載)



 

可能です。
尚、仮想メディア機能の詳細につきましては、下記のマニュアルにてご案内致しております。
HP iLO 4 ユーザーガイド(PDF)
(2013/4/9掲載)



 

搭載数に制限はございません。メモリの要求容量を満たしていれば、サーバー内に用意されるPCI Expressの空きスロット全てに搭載可能です。
(2013/3/26掲載)



 

可能です。

サーバー本体内にて構築した個々のディスク アレイ毎
もしくは複数のディスク アレイ間で共有するように設定できます。
(2013/3/12掲載)



 

可能です。
尚、OEM版のWindows Server 2012 R2 Standardにつきましては購入するライセンスの数量に関わらず、サーバー本体との同時購入が必要となります。
(2013/2/26掲載)



 

可能です。
(2013/2/12掲載)



 

上記サーバー製品の一部モデルが適合製品となります。 下記URLにて、「Energy Star - Meets Energy Star requirements」と明記されたモデルが該当製品でございます。
・HP ProLiant DL360e Generation 8 (Gen8)
・HP ProLiant DL360p Generation 8 (Gen8)
・HP ProLiant DL380e Generation 8 (Gen8)
・HP ProLiant DL380p Generation 8 (Gen8)
(2013/1/29掲載)



 

はい。バックアップ用の1TB RDX カートリッジが1本標準添付します。
また、上記オプションにて利用可能な320GB、500GB、1TBのRDX リムーバブルディスク カートリッジも提供致しております。
カートリッジの製品番号、価格につきましては、下記URLをご参照ください。
・HP ProLiant DL380p Generation 8 システム構成図(PDF)
(2013/1/15掲載)



 

対象のWindows OS製品は、HP OEM 版の他、リテール版も含みます。
当サービスの製品番号、価格、サービス詳細は下記URLにてご案内致しております。
・HP ProLiant ソフトウェア編 システム構成図 50P(PDF)
(2012/12/18掲載)



 

OEM 版Red Hat Enterprise Linuxの再購入、または Care Pack ソフトウェア サポート更新用サービスをご購入いただく事により保守契約の更新が可能です。

ライセンス、およびソフトウェア サポート更新用サービスの製品番号、価格につきましては、下記URLにてご案内致しております。
HP ProLiant ソフトウェア編 システム構成図

また、ソフトウェア サポート更新用サービスのサービス詳細につきましては下記URLにてご案内致しております。
HP Care Pack ソフトウェア更新用サービス
 Red Hat Enterprise Linux 更新用Care Packガイド

(2012/12/4掲載)



 

Windows Server 2008 R2の場合、標準で5CAL含まれております。
Windows Server 2012の場合、標準でCALは含まれておりませんので
別途CALのご購入が必要となります。

CALはユーザーCAL、デバイスCAL毎に1CAL、5CAL単位で販売致しております。

製品番号、ライセンスルールは下記URLにてご案内致しております。

HP ProLiant ソフトウェア編 システム構成図(PDF)

(2012/11/20掲載)



 

Windows Server 2012の対応状況は下記URLにてご確認頂けます。
Windows Server Certification and Support HP ProLiant & BladeSystem Servers
(英語)http://h18004.www1.hp.com/products/servers/windows/
(2012/11/6掲載)



 

メモリの一部領域をスペアとして予約し、訂正可能エラー発生数が閾値を超えた際にスペアに切り替えを行うモードです。
オンラインスペアモードを使用する際は、メモリ チャネルあたり2枚以上のメモリを装着する必要があります。
(2012/10/23掲載)



 

付いております。
(2012/10/9掲載)



 

各UPSの最大消費電力は下記となります。
T750 G2:125.2 W
T1000 G3:170.1 W
T1500 G3:245.2 W
R1500 G3:100.0 W
R/T3000 G2 (100V & 200V): 333.7 W
R5000:333.7 W
R7000:305.1 W
(2012/9/18掲載)



 

ご利用頂けますのは、Windows Server 2008 R2 SP1 以降の環境となります。
各サーバーのシステム構成図内に記載しております、各パーツの動作に付きましては、サーバー本体でサポートされますOSバージョンを満たす必要がございます。
尚、サーバー本体のOSバージョンの確認に付きましては、下記URLをご参照下さい。
http://h18004.www1.hp.com/products/servers/windows/
(2012/9/4掲載)



 

サブスクリプション適用中であれば、同エディション間のアップグレードやダウングレードが可能となります。
尚、vSphere 4 Advanced をお持ちであれば、同 5 Enterprise へのアップグレードも可能ですが、vSphere 5 Enterprise から同 4 Advanced へのダウングレードは行えませんので、ご注意下さい。
詳細は、弊社システム構成図「HP ProLiant ソフトウェア編」をご覧下さい。
HP ProLiant ソフトウェア編
(2012/8/21掲載)



 

同様となります。
フロントドア・リアドア・サイドパネル共に、1本の鍵で共通となります。
(2012/8/7掲載)


 

サーバーのステータス情報、イベント情報、エラー情報を、ログに書き込みます。
ログ記録の上限はメモリ1GB分で、ユーザーからは見れませんが、
ログデータを障害発生時にHPへ送信する事によって、原因の切り分けが容易となります。
詳細はこちら
(2012/7/24掲載)


 

ProLiant Gen8の新機能に関しましては、「p」シリーズ・「e」シリーズ同様です。
「e」シリーズは同シリーズの基本性能を重視した構成を、低価格で提供いたします。
尚、より大容量のメモリやHDDの搭載、上位CPUの搭載をご希望の方は、「p」シリーズをお勧めいたします。
詳細は、ラインナップのページにてご確認下さい。
HP ProLiant サーバー Generation 8 ラインアップ
(2012/7/10掲載)


 

別途「セキュリティ ベゼルキット」をご用意しております。
本体前面に装着可能な鍵付のベゼルで、サーバー内部に関する物理的アクセスを防ぎ、セキュリティ強化を図る事が可能です。
(2012/6/26掲載)


 

LEDにより、アクセス中、HDDの故障予兆、抜き差し禁止等の状態を確認可能な為、従来品と比較して、HDDに関する管理・運用が容易になります。
尚、「スマートドライブ」は、ProLiant Gen8シリーズ専用の為に、従来のサーバーではご利用頂く事は出来ませんので、ご注意下さい。
(2012/6/12掲載)


 

ProLIant G7シリーズ以前では、標準搭載のNICは固定となり、必要なNICを希望の際は、別にPCI-ExpressのスロットにNICを接続する必要がございました。
今回のFlexible LOMにより、別途NICを増設せずとも、標準のNIC部分を希望仕様の製品に付け替える事が可能となります。
その為、PCI-Express スロットの有効利用に繋がります。
(2012/5/29掲載)


 

従来のProLiant サーバーでは、監視対象サーバーにIMA(インサイトマネジメントエージェント)をインストールする必要がございましたが、同Gen8シリーズでは、IMAのインストールを行なわずに、iLO4を通じて監視する事が可能となりました。
勿論、従来同様にIMAをインストールを行い監視する事も可能ですので、お客様のご都合の良い運用方法にてご利用頂けます。

(2012/5/15掲載)


 

HP ProLiant Gen8用スマートキャリアでは奥行きが短くなりました。奥行きが短くなった事により、ブレードサーバー内部メモリスロット数の確保などさらなる高密度化を実現しております。
また、キャリア前面に取り出し禁止表示が新設されております。ボリュームのリビルド時等に取り出し禁止表示が点灯することで誤認、誤操作によるデータ消失のリスクを低減します。

※Gen8用スマートキャリアとG6/G7用キャリアは相互に互換性はありませんので、ご注意ください。

(2012/4/24掲載)

 

Windows Server 2008 以降となります。
その為、Windows Server 2003 以前のOSではサポート対象外となりますので、導入の際にはご注意下さい。
尚、OSの対応可否に付きましては、以下のページにてご参照頂けます。
Windows Server Certification and Support HP

(2012/4/10掲載)


 

TFT7600 G2は、キーボードとディスプレイとポインティングデバイスが一体化となっており、ラック内のモニター等の設置場所を1Uに抑えられます。
その為、空いたスペースには更にサーバーやUPSを搭載する等、ラック内のスペースを有効活用する事が可能です。
ディスプレイは1,677万色の表示が可能で、日本語キーボードは日本語JIS配列準拠、OADG109準拠の106キーボードとなっております。
詳細はこちら
(2012/3/27掲載)


 

可能です。
Microsoft Windows Server 2008 Standard のダウングレード用メディアは、OSインストール時にSP1かSP2の何れかの選択が可能となっております。
(2012/3/13掲載)


 

購入可能です。
Windows Server 2008 R2 には、標準で同2008へのダウングレード権が付与されておりますが、ProLiant購入と同時に、HP OEM 版Windows Server 2008ダウングレードメディアをご購入頂く事で、お客様の状況に合わせてダウングレードを行う事が可能です。
尚、Enterprise及びDatacenter上の仮想化環境にて、OSのダウンエディションをご利用される際は、別途Microsoft様の「メディアオーダープログラム」をご利用頂く必要がございます。
詳細はこちら
(2012/2/28掲載)


 

可能です。
DL360 G7は本体内部に大量の温度センサーを配備しており、そちらで温度監視を行っております。
ファン毎に割り当てられたゾーンがあり、本体内部の一部のゾーンのみ温度上昇を検知の際、そのゾーンを担当するファンのみ回転速度を上げて、冷却を行います。
これにより、サーバー内部の冷やし過ぎを無くし、かつ電力消費を抑える事が可能となります。
(G7サーバーリリースから時間が経っておりますが、現在、低消費電力や省エネルギーについて気にされるお客様が増えています。)
(2012/2/14掲載)


 

HP ProLiantでは、CPUをBIOSレベルで無効にする機能の実装はございませんが、 CPUコアを無効にする機能はG6以降のProLiantに実装されています。
詳細は、 「HP ROMベース セットアップ ユーティリティユーザー ガイド」(PDF)23ページをご参照下さい。
(2012/1/31掲載)


 

最大の特長は、CPUのコア数が多く、例えばDL585G7の場合では、 最大4プロセッサ/48コアでの運用が可能となります。
運用の一例として、サーバーの統合、仮想化構成でのライセンス数節約、サーバー単体の処理能力の向上が期待出来ます。
製品ラインナップや機能の詳細はこちら
(2012/1/17掲載)


 

現在ご購入頂ける製品では、OSプリインストール版、バンドル版共に「Windows Server 2008 R2 SP1 コンボメディア」が適用されております。
OSセットアップ時にSP1適用/なしの選択が可能です。
(2011/12/20掲載)


 

可能です。
OSのシステム要件につきましては、弊社システム構成図内にてご確認頂けます。
サーバー製品 ラック オプション編 システム構成図 32ページ以降(PDF)
(2011/12/6掲載)


 

可能です。
VMWare ESX、ESXiのいずれかを構築したサーバーのゲストOSにWindows Server OSをHostingデバイスとして導入していただければご利用は可能です。
各種サーバーのVMWareの対応状況、ならびにInsight RSSの対応OSにつきましては、下記資料にてご案内致しております。
VMware from HP ProLiant Server VMware Support Matrix
 HP通報サービス(HP Insight Remote Support Standard A.05.60)
簡易インストールガイド

(2011/11/22掲載)


 

バーチャルコネクト(以下VC)はProCurveスイッチ製品だけでなく、他のIEEE準拠のネットワークデバイスとの相互運用が可能です。 VCは、HP BladeSystem部門によって設計、開発、販売されており、VCはIEEE標準に準じて動作し、ProCurveスイッチと同様に、IEEE準拠の任意のネットワークデバイスと相互運用が可能です。
VCは、HP BladeSystem c-Classエンクロージャーにネットワークベンダーには非依存の接続を提供します。 VCにつきましては、下記URLをご参照下さい。
HP バーチャルコネクト
(2011/11/8掲載)


 

位のProLiantサーバー同様、「HP Trusted Platform Module(TPM)オプションキット」の装着が可能です。また本体にはケンジントンロックを装着可能なホールも搭載しています。
詳細は、下記URLにてご確認頂けます。
HP ProLiant MicroServer 製品概要
HP ProLiant MicroServer システム構成図
(2011/10/18掲載)


 

本体に別途「リモートアクセスカード」を装着する事で、遠隔監視やサーバーの電源管理等が可能です。他にも、障害発生時のメール送信、ソフトウェアの遠隔インストール等も可能となり、便利にお使い頂けます。
詳細は、下記URLにてご確認頂けます。
HP ProLiant MicroServer リモートアクセスカード
(2011/10/4掲載)


 

新旧ライセンスの混在は可能です。
但し、新旧ライセンス共に「無制限ライセンス」とそれ以外を組み合わせる事は出来ません。
尚、旧ライセンスの保守期限が切れた場合、新ライセンスに合わせる必要があります。
ライセンスの種類等につきましては、弊社システム構成図内にてご確認頂けます。
 システム構成図(ソフトウェア編)(9ページ~)
(2011/9/20掲載)


 

2011年以降に発売された製品に設けており、SSD内の消耗に関する予測寿命を算出し、寿命に達する迄に書き込み可能な総量を元に算出した値です。
保証使用量の使用状況は、「Smart SSD Wear Gaugeユーティリティ」内でご確認頂けます。使用状況と保証使用量を照らし合わせての運用により、予期せぬ障害のリスクを軽減します。
詳細は、下記URLをご覧下さい。
HP ProLiant用SSDの標準保証期間
(2011/9/6掲載)


 

「Dynamic Power Capping」(ダイナミックパワーキャピング)がございます。HP Insight Control または iLO2/3 Advanced ライセンスを利用して、サーバー最大消費電力のしきい値を設定する事で、そのしきい値以内で消費電力を抑える事が可能です。
管理はiLO2 または iLO3 の電力管理画面にて行えます。
利用条件や対象製品等は、下記をご覧下さい。
節電時代のサーバー対策
(2011/8/23掲載)


 

弊社独自技術により、バッテリ寿命2倍延命、充電時間の最適化、バッテリの事前障害通知等を特徴とする特許技術です。
UPSのバッテリ劣化や放電を抑え、安心してお使い頂けます。
尚、弊社UPSの特徴は、下記資料にてご確認頂けます。
 HP UPSのベストプラクティス(PDF 2.03MB)
(2011/8/9掲載)


 

現在「iLo3」については、インターフェースの日本語化が可能になっております。
一部製品に搭載の「iLo100」に関しては、日本語化できませんのでご注意下さい。
(2011/7/26掲載)


 

SSDはその他のHDDに比べて、より静音、低発熱、薄型、軽量の製品であり、主な利点としては、優れた耐久性、高い読み込み性能、信頼性の向上、消費電力の大幅カットなどが挙げられます。
利用状況にもよりますが、SSDの期待寿命につきまして、以下のホワイトペーパーの掲載をご参照ください。


 ホワイトペーパー(PDF 201KB)
P.10  Reliability Endurance


パフォーマンスデータは11ページよりご確認いただけます。
SFF SAS disk drives (15K RPM)との比較詳細も案内されています。
また、実装機能の詳細について、9ページをご参照ください。
(2011/7/12掲載)


 

標準保証を纏めているページを用意しております。
ProLiant製品や内蔵オプション製品群等の保証内容が一目で確認可能です。
HP サポートドキュメント・サーバー製品の標準保証
(2011/6/28掲載)


 

ML110G7もラック搭載キットをご用意致しております。
ラック搭載キット(417705-B21)をご利用下さい。
(2011/6/14掲載)


 

上記のProLiant 100シリーズG7世代では、標準でiLO3が搭載されており、従来では同300シリーズ以降で利用可能でした、豊富な監視・管理機能が利用可能となります。
また、管理ソフトウェアは、300シリーズと同じく、Insight controlが利用可能となりました。
尚、iLO3に関しましては、以下のURLをご覧下さい。
●HP Integrated Lights-Out 3 (iLO 3)
(2011/5/31掲載)


 

UPS本体は標準で3年間の保証期間を設けておりますが、別途CarePackをお申し込み頂く事で、保証期間の延長が可能です。
また、バッテリ部分の消耗及び故障時の保証期間は、一律3年間となります。
尚、保証の詳細等を含めた詳細につきましては、下記URLをご参照下さい。
●UPSの保証・保守内容
(2011/5/17掲載)


 

UPSは電源断の際に「シャットダウンを行う為の電力を確保する装置」です。
電源断の時にサーバーを継続して稼動する為の製品ではありませんので、ご注意下さい。
最低でも10分以上の持続時間を設定する事が望ましいです。
UPSの導入に関しましては、下記URLをご参照頂ければ幸いです。
●導入する前のアドバイス 2.2. ハードウェア選択の手引き
(2011/4/19掲載)


 

「ラック固定キット」(AF076A)となります。(モデル10842 G2除く) 尚、「ラック固定脚セット」は、スライド型ラック機器を引き出す際の重みでラック転倒を防止する製品です。
その為、耐震に備えてラックを床に固定する目的ではご利用頂けませんので、ご注意下さい。
(2011/4/5掲載)


 

ソフトウェアの「HPパワーマネージャ」、ハードウェアの「UPSマネジメントモジュール」にて、利用可能です。 曜日・時間帯を指定してのコントロールが可能です。
(2011/3/22掲載)


 

ML350/ML370シリーズを除き、殆どのMLシリーズサーバーには、ケンジントンロックを装着する部分がございます。
(2011/3/8掲載)


 

ProLiantサーバーに搭載されている電池は、 一般的なリチウム電池 CR2032で、安全性試験(UN Manual of Test and Criteria, Part III,sub-section 38.3, 5th revised edition)に合格しております。
(2011/2/22掲載)


 

HP製品の耐妨害性はイミュニティーの国際規格IEC61000-4-xに適合しています。


 

IEC61000-4-2

静電気放電イミュニティ試験

 

IEC61000-4-3

放射無線周波電磁界イミュニティ試験

 

IEC61000-4-4

電気的ファーストトランジェント/バーストイミュニティ試験

 

IEC61000-4-5

サージイミュニティ試験

 

IEC61000-4-6

無線周波電磁界によって誘導された伝導妨害に対するイミュニティ試験

 

IEC61000-4-8

電源周波数磁界イミュニティ試験

 

IEC61000-4-11

電圧ディップ、短時間停電及び電圧変化に対するイミュニティ試験


(2011/2/8掲載)


 

50Hzおよび60Hzにおいて±5%以内の変動に耐えますので、47.5~52.5Hzと57~63Hz範囲内で変動した場合でも誤動作起こすことはありません。
(2011/1/25掲載)


 

サーバー本体が保証対象期間内であっても、サーバーに使用されているボタン電池やUPSのバッテリは消耗品扱いの為、保守対象外となります。
ただし、Smartアレイコントローラに接続するBBWCに関しては、保証期間中に限り故障や消耗に対して保守対象となります。
(2011/1/11 掲載)


 

SSD自体にウェアレベニング技術(データの記録をSSD内に均等に行う)を搭載しておりますので、お客様はフラグメンテーションの懸念を意識せず、HDD同様の使い勝手でご利用頂けます。 尚、SSDは他にも、低消費電力・高耐久性・耐熱性に優れた特長を持ち合わせています。SSD全般の特長につきましては、下記URLにてご覧頂けます。
 HPのソリッドステートドライブ(SSD)(PDF 410KB)
(2010/12/14掲載)


 

バンドルプラス等で導入される事も多いかと思われますが、適用可能なWindowsOSは、WindowsServer 2008 Standard/Enterprise Edition R2、 Windows SBS 2008 Standard/Premium、 Windows Server 2008 Foundation R2です。
尚、Windows Server 2008 Foundation(無印)及びWindowsServer 2003以前のOSは対象外の為、導入の際にはご注意下さい。
(2010/11/30掲載)


 

弊社より購入された「VMwareライセンス」には、ライセンス権利付与証明書が同梱されております。まずは、ライセンス権利付与証明書の記載された情報を元に、FAXもしくはオンラインにて「Partner Activation Code」の発行手続きを行ってください。また、「Partner Activation Code」の取得方法については下記URLをご確認下さい。
ライセンスアクティベーションキーの取得について


「Partner Activation Code」の発行がお済みになりましたら、VMware 社のライセンスポータルサイトにて25桁のシリアルナンバーをご入手の上、ライセンス管理を行われる場合には別途VMware 社のサイトにてご登録をお願い致します。


また、弊社より購入された「VMwareライセンス」にはテクニカルサポートが付属いたします。上記手続きがお済みになりましたら、別途テクニカルサポートの手続きを行っていただく必要がございます。詳細につきましては下記URLをご確認下さい。
VMware for HP ProLiant ダウンロード・手続き
(2010/11/2掲載)


 

「セッション共有機能」を使用すると、複数台(最大12台)の管理コンソールから同一のサーバーを同時に操作ができます。先にログインを行った管理者からセッションごとに操作の許可を出すことも可能です。詳細は下記ページのデモ動画をご参照下さい。
HP IPコンソールスイッチ G2 仮想メディア機能付
(2010/10/19掲載)


 

HDDや、NIC、RDXリムーバブルディスク等の追加が可能となっており、下記システム構成図にて詳細を確認いただけます。 なお、一部のオプション製品はDirectplus専用となっております。
 HP ProLiant MicroServer システム構成図(PDF)
(2010/10/5掲載)


 

参照可能な資料としましては、以下の2つがございます。

1) 以下マニュアルサイトに掲載されているユーザガイドの環境仕様

2) 各サーバーのQuickspecs
QuickspecsについてはUSのHPサイトから、各製品の製品ページよりご確認頂けます。
ご参照の際には、world wideのものをご確認下さい。
(2010/9/21掲載)


 

アレイのパフォーマンス全体に影響する要素は多数ある為、速度がどの程度かはご利用条件によります。また、アレイのRAIDレベルや個々のコントローラの性能、アレイを構成する物理ドライブの数や性能に左右されます。

しかしながら、新しい「P410」「P411」「P212」コントローラーは、前世代の製品に比較してパフォーマンスが向上しており、アレイ全体のパフォーマンス向上に貢献できる可能性がございます。詳細につきましては下記URLよりPDF資料をダウンロードいただきご確認下さい。
 HP SmartアレイコントローラーおよびRAIDの基本的なパフォーマンスファクター(PDF 1.21MB)
(2010/9/7掲載)


 

PC以外では、iPhone、iPod touch、Xbox 360、PlayStation3でご覧頂けます。
※iPhoneとiPod touchで動画のストリーミング再生を行う場合は、無線LAN(Wi-Fi)環境が必須となります。
(2010/8/3掲載)


 

Windows Server 2008のStandard、 Enterprise、Datacenterに関わらず、仮想環境でWindows Server 2008 Standardをインストールする場合には、バーチャルキーを用いて仮想インスタンスをインストールすることになります。詳細は下記のガイドよりご確認ください。
 Windows Server® OEM 版ライセンスガイド(PDF 1.15MB)


11ページ・Windows Server 2008 以降のバージョンのCOA ラベルには、プロダクトキーだけではなく仮想マシンで利用可能なバーチャルキーが印字されています。バーチャルキーを使うことで、上記の表のようにライセンスの範囲内でWindows Server 2008 をゲストOS として導入することが可能です。
(2010/8/3掲載)


 

2010年7月23日からの発売を予定しており、HP Directplus、HP Directpartner、HP Directplus Stationでの販売となります。
(2010/7/20掲載)


 

Intel Xeon 5500番台・5600番台のプロセッサを搭載した300シリーズ以上の製品にて利用可能で、BIOS(RBSU)上の設定で有効/無効の切り替えも可能です。Intel 5600番台のCPUを搭載したG7/G6製品では、Turbo Boost Technologyの消費電力効率がより向上しています。
(2010/7/20掲載)


 

HP ProLiant G7製品については、1.35V動作メモリ(G7製品用の通常メモリ製品は1.5V動作)を用意しております。モデル毎の使用可能な製品に関しましては、システム構成図にてご確認下さい。
1.5V動作メモリとの混在も可能ですが、その場合1.35V動作メモリも1.5Vでの動作となります。なお、同じG7製品であっても、搭載をサポートされないモデルがございますので、ご注意ください。
(2010/7/6掲載)


 

G6製品より採用となったP410及びP812コントローラーへ接続する場合に、6Gb/sの速度で動作が可能です。対応にはコントローラーのファームウェアのアップグレードが必要な場合がございますので、ご注意下さい。尚、各モデル毎の対応可否や注意点に関しましては、システム構成図にてご確認下さい。
(2010/6/22掲載)


 

最大の違いは、iLO2と比べて大幅に高速化されたパフォーマンスです。リモートコンソールとして最大約800パーセント、仮想メディアのパフォーマンスは最大約360パーセントと、大幅に高速化されております。詳細は下記ページをご参照下さい。
HP Integrated Lights-Out 3 (iLO 3)
(2010/6/8掲載)


 

インテルXeonプロセッサー5600番台(開発コードネームWestmere-EP)は、32nmプロセス技術により製造され消費電力を抑えつつ性能向上を実現しています。ラインナップは、6コア搭載のハイエンド製品及び、価格性能比が高くバランスが取れた4コアのミッドレンジ製品となります。


ML330 G6、ML350 G6、DL160 G6、DL180 G6、DL320 G6、
BL2x220c G6、BL280c G6、BL460c G6、BL490c G6


以上がXeon 5600番台搭載のHP ProLiant サーバーラインナップであり(掲載日時点)、全て現行世代へのモデル追加となります。
(2010/5/11掲載)


 

製品の発注形態が、BTOかCTOによって、入手方法は異なります。
CTOの場合:工場出荷時にライセンス証書が同封される為、特にご入手の必要はございません。
BTOの場合:SAAPのライセンスキーの入手方法に関して、以下製品サイトのFAQより確認できます。
HP Smart Array Advanced Pack:
「Q3. ライセンスアクティベーションキーを入手する方法を教えてください。」

(2010/4/20掲載)


 

HP ProLiant Easy Set-up CDは、HP ProLiant 100シリーズの初期セットアップを簡素化するものです。HP ProLiant 100シリーズ各製品に対して、それぞれ個別のHP ProLiant Easy Set-up CDが用意されています。
また、HP ProLiant Easy Set-up CDには、ステップごとの使いやすいセットアップ ユーティリティが収められており、このツールを使用すればセットアップは効率化されて、OSインストールに要する手間と時間が短縮されます。HP ProLiant 300シリーズ以上で使うHP SmartStartのような使用方法でサーバーを展開することが可能です。
HP ProLiant Easy Set-up CD
HP ProLiant 100 シリーズ G6サーバー Easy Setup CDインストール手順 (Windows 2008)
(2010/4/6 掲載)


 

2.5インチのSAS HDDであれば用意がございますが、アレイコントローラが6Gbに対応している必要があります。2010年3月現在では、P410、P411,P212コントローラは6Gb SASに対応しておりますが、ファームウェアのアップグレードが必要となる場合がございますのでご注意ください。
(2010/3/23掲載)


 

バッテリバックアップ式ライト キャッシュ(BBWC)は、システムの電源遮断時ライトキャッシュデータの保持に最大2日分のバッテリ電源が提供されます。
フラッシュバック式ライトキャッシュ(FBWC)は、システムの電源遮断時キャパシターに蓄えた電力を使用してライトキャッシュデータを不揮発性メモリに退避するため保持時間の制約がありません。
(2010/3/9掲載)


 

HP ProLiant Serverに内蔵されるRTC用のボタン電池は、リチウムメタル型のボタン電池(製品番号CR2032)がサーバー当たり1個装備されます。
尚、SL6000、DL1000、HP ProLiant BL2x220c G5・G6などのような1筐体に複数ノード搭載される場合ノード毎に1個を装備します。また、リチウム金属電池の場合、数量が1梱包あたり2個以内であればIATAの危険物規則の対象とはなりません。
(2010/2/23掲載)


 

CPUに障害が発生した場合はOSがクラッシュし、HP ProLiantのASR(自動サーバー復旧)機能によりリブートを行い障害のあったプロセッサを切り離して起動します。(その際、POST画面でメッセージとF1プロンプトが表示されます。)
詳細はHP ROMベース セットアップ ユーティリティユーザ ガイド(英語)をご覧ください。
HP ROM-Based Setup Utility User Guide

 RBSU user guide(PDF 17.4MB)※95page POST F1 Prompt


・システムが動作継続可能な状態で障害が発生した場合、システムは起動動作を継続しますが、メッセージを表示します。
・重要なコンポーネントに障害が発生したり欠落した場合、システムは起動を試みます。起動できれば、メッセージとF1プロンプトが表示されます。


※[POST F1プロンプト]の設定は、HP ProLiant MLおよびDLサーバーではデフォルトで有効になっており、BLサーバーではデフォルトで無効になっています。
(2010/2/9掲載)


 

はい、SDDC(Single Device Data Correction)に対応しています。
Intel SDDC には、「x4 SDDC」と 「x8 SDDC」があり、Intel 5500 chipsetは x4 SDDCに対応しております。x4 SDDC では、1つのDRAM chip における 1~4bitのデータbitエラーを検出・訂正し、x8 SDDC は1~8bitのデータbitエラーを検出・訂正する機能です。これは Intel社の技術の呼び名であり、x4 SDDCは広くは、「Chipkill」ともよばれているものです。
(2010/1/26掲載)


 

1つにパワーサプライの高効率化が挙げられます。多くのG6シリーズ製品で採用されておりますパワーサプライは、 変換効率の指標として「80 Plus GOLD」を取得しております。これは電力のAC/DC変換効率87%以上を証明するものです。
(2009/12/15掲載)


 

対応しております。Intel SDDC には、x4 SDDC と x8 SDDC があります。
x4 SDDC では、1つのDRAM chip における 1~4 bitのデータbitエラーを検出・訂正、
x8 SDDC は1~8bitのデータbitエラーを検出・訂正する機能です。
Intel 5500 chipsetは x4 SDDC に対応しておりますが、これは Intel社の技術の呼び名であり、x4 SDDC は広くは、Chipkill ともよばれているものです。
なお、アドバンストECC メモリを採用しているProLiantサーバーは、x4 SDDC の機能そのものに対応しています。
(2009/12/1掲載)


 

G6製品はG5以前の製品に比べて大量のセンサーを組み込んでおり、冷却の効率化が進んでいます。その結果、FANの無駄な稼動が抑制され、騒音値が下がっています。
(2009/11/17掲載)


 

混在可能です。同一アレイでの混在についても問題ありません。動作速度についてはそれぞれの最大リンク速度でネゴシエートされます。
また、同一アレイに混在させた場合でも同様にそれぞれの最大リンク速度でネゴシエートされます。3Gb対応HDDを混在させても、同一アレイ内の6Gb対応HDDの速度が3Gbに合わせられる事はありません。
(2009/11/4掲載)


 

可能です。 UDMMが標準搭載のモデルであってもUDMMを全て取り外せば、RDMMの搭載がサポートされます。但し混在はできませんのでご注意下さい。
(2009/10/20掲載)


 

いいえ、サポートはしておりません。なお、技術的には可能性がありますが、バックアップ容量とバックアップの時間などを考えると、書き込みドライブのような(PCの場合のような)バックアップ方法を想定していないものです。
(2009/9/15掲載)


 

最大1280×1024ピクセルです。c3000のKVMオプションおよび、c7000のKVM内蔵OAモジュールでのサーバー画面は、OAモジュールを通じて各サーバーのiLO2のリモートコンソールをOAのKVM機能で切り替えて使用します。したがって、iLO2のリモートコンソールの解像度に準じます。
(2009/9/1掲載)


 

電波法の対象外です。電波法は意図的に電波を発射する機器、および副次的に電波を発射する機器は電波法による規制の対象となります。HP製品の場合には、無線LAN、 Bluetooth デバイスや、それらを搭載したPCやプリンタなどがあります。また電磁誘導加熱(IH)方式を採用しているレーザープリンタも対象です。
(2009/8/18掲載)


 

Xeon 5500のTurbo Boost Technologyは、ProLiant G6サーバーのBIOSにて有効/無効(Enable/Disable)の選択ができます。有効(Enable)にしておけば、Xeon 5500プロセッサの状態において、TDP(Thermal Design Power、熱設計電力)に余裕のある際に、プロセッサーが自動的にブーストするという動作になります。BIOSで有効になっていても、TDPに余裕がない状態、あるいはブースト動作時に余裕がなくなった場合には自動的にブースト動作は解除され働きません。
(2009/7/21掲載)


 

日本の国際エネルギースタープログラムの対象製品は8品目(コンピュータ/ディスプレイ/プリンタ/ファクシミリ/複写機/スキャナ/複合機/デジタル印刷機)です。


このうちのコンピュータというのは、主にデスクトップPCやノートPC、ワークステーションを対象としており、アイドル時、スリープ時およびオフ時消費電力に対する配慮が必要なので、従来は基本的にサーバーは対象としていませんでした。そのため、2009年5月15日以前は、ProLiantサーバーで国際エネルギースタープログラムに適合している製品はありませんでした。

しかし2009年5月15日、日本の国際エネルギースタープログラムと相互認証が認められている米国のENERGY STAR制度において、企業用サーバー(Enterprise Server)向けのENERGY STAR Computer Serverが策定されました。 この策定に合わせ、HPは他社に先駆けてまずProLiant DL360 G6及びDL380 G6の2機種をENERGY STAR適合製品として登録。これに引き続き、他のProLiantサーバーも順次ENERGY STAR適合製品として追加していく予定です。


国際エネルギースタープログラムと相互認証制度があるENERGY STARに適合しているProLiantサーバーについては、以下の外部Webページをご参照ください。
HP ProLiant Energy Star for Servers ※英語
(参考)ECCJ 省エネルギーセンター/国際エネルギースタープログラムのエネルギースター適合基準 
(参考)企業用サーバー(Enterprise Server)向けのENERGY STAR Computer Server ※英語
(2009/7/7掲載)


 

いいえ。Windows Server 2008 Foundation に相当するエディションがWindows Server 2003 にないため、ダウングレードして使用することはできません。
(2009年6月23日掲載)


 

デュアルポート ドライブをProLiantサーバーに内蔵した場合、デュアルポートは機能せずシングルポートとして動作します。そのため、シングルポート ドライブとデュアルポート ドライブの共存は可能であり互換性があります。
(2009/6/9掲載)


 

特に期間や回数に制限は無く、ダウングレードが可能です。ダウングレード可能なOSは下記マイクロソフト社サイトにてご確認ください。
Windows Server® 2008 のダウングレード権 
(2009/4/14掲載)


 

当該JIS規格は、ハードウエア単体としてばかりではなく、 お客様の情報システム全体に対するセキュリティ評価のための基準であり、あるべき姿を示したものとなります。基本的に当該JIS規格を参照して製造しておりますが、機器単体に対する評価、認証を受けているものではございません。
尚、ご参考までに認証製品のリスト(OS)が下記ページに公開されています。
認証製品のリスト(OS) 
(2009/1/20掲載)


 

現行のProLiantサーバーは、グリーン購入法の基準に適合しております。ただし、オプション製品のグリーン購入法については、特定調達品目にはサーバーはありますがオプションは規定されていないので、グリーン購入法対象外になります。
補足となりますが、ProLiantサーバーのグリーン購入法適合判断については、エネルギー消費効率が、各区分ごとの基準値を上回らない事でご判断ください。各モデルのエネルギー消費効率の区分や値は、プロダクトセレクション及び下記「システム構成図」をご参照願います。
システム構成図
(2008/12/16掲載)


 

【電気通信事業法・電波法】
「電気通信事業法」では、交換機などの電気通信事業者(=電話会社)の設備 (事業用電気通信設備と呼ばれます)、およびその設備に接続される端末機器の範囲と技術基準が規定されています。
また、「電波法」は、放送を含む各種の電波の公平な割り当てと、能率的な 利用をはかることを目的とする法律で、無線局の免許・設備・従事者・監督等について規定しています。 尚、サーバ機器はこれらの対象範囲外なため、上記2つの法律の『適用対象外』となります。


【電気用品安全法】
現行のProliantサーバ製品自身は電気用品安全法の「適用対象外製品」です。 しかし、付属されている電源コードについては原則、電気用品安全法に適合したものを採用しております。
尚、製品に標準で同梱されてくる電源ケーブルについては製品の一部とみなされ、法解釈上PSEマークの表示が免除されています。また、Proliantサーバ製品本体についても、電気用品安全法の定める技術基準を基本的に充たしております。
(2008/3/11掲載)


 

ProLiantサーバーのRBSUからは、稼動Coreを切り替えるような設定はできません。アプリケーションに見せる稼動Coreを制御する必要がある場合は、アプリケーション側で「パッチを当てる」もしくは「アプリケーションのバージョンアップ」等の対策を行ってください。
※一部のOSについては、稼動Core数の制限をかける事が可能ですが、この方法は基本的にはデバック用となります。
(2007/9/25掲載)


 

当該JIS規格は、ハードウエア単体としてばかりではなく、 お客様の情報システム全体に対するセキュリティ評価のための基準であり、あるべき姿を示したものとなります。基本的に当該JIS規格を参照して製造しておりますが、機器単体に対する評価、認証を受けているものではございません。
尚、ご参考までに認証製品のリスト(OS)が下記ページに公開されています。

認証製品のリスト(OS) 

(2009/1/20掲載)


 

製品の保守サービス終了日については、下記URLを確認してください。
ポストワランティサービス終了日確認サイト

また、延長保守の製品番号については下記URLにて検索可能です。
HP Care Pack検索ツール
※製品によっては表示されない場合がございますので、表示されない場合は別途お問い合わせください。

ポストワランティサービスについての詳細は下記URLもご覧ください。
ポストワランティサービス

(2008/6/10掲載)


サーバー 【購入後】のよくある質問

【購入前】のよくある質問へ

HP ProLiant サーバー - HP Agentless Management および HP Insight マネジメント エージェントが提供する情報の違いについて
回答はこちら ›


HP ProLiant DL160 Gen8 サーバー - CPU の取り付け方法 (Smart ソケットガイド)を知りたい
回答はこちら ›


HP ProLiant DL360p Gen8 - 本体のLEDが示す色について教えてください。
回答はこちら ›


HP ProLiant DL160 Gen8 サーバー - Smart アレイ P222 コントローラー の増設には 何が必要ですか?
回答はこちら ›


HP ProLiant ML 350e Gen8 サーバー - 標準搭載のパワーサプライユニットを取外す方法は?
回答はこちら ›


HP ProLiant Gen 8 シリーズ - シリアル番号、iLO 情報の記載されたプラスチックタグについて
回答はこちら ›


HP ProLiant サーバー Gen8 シリーズ - ホットプラグ対応スマートキャリアハードディスクドライブのステータス LED の意味について
回答はこちら ›


HP ProLiant サーバー Gen8 シリーズ - System Management Homepage (SMH) で「アイテムなし」 と表示される場合の対処方法 (Linux)を教えてください。
回答はこちら ›


HP ProLiant Gen8 シリーズ - AMS の確認、再起動の方法(Linux/VMware)は?
回答はこちら ›


HP ProLiant サーバー Gen8 シリーズ - Gen 8 サーバーのハードウェア監視方法について
回答はこちら ›


HP ProLiant サーバー Gen8 シリーズ - メモリ増設時の構成方法と注意点について教えてください。
回答はこちら ›


HP UPS ネットワーク モジュール (HPUNM) - IP アドレス設定方法 (初回ネットワーク設定方法)
回答はこちら ›


HP ProLiant ML / DL サーバー - ファン (FAN) の音が大きいのですが・・
回答はこちら ›


HP ProLiant サーバー Gen8 シリーズ - Red Hat Enterprise Linux 6.x を Intelligent Provisioning からインストールする方法は?
回答はこちら ›


HP ProLiantサーバー - Hyper-V環境でのチーミング設定について教えてください
回答はこちら ›


HP ProLiant サーバー - チーミングのパス評価 (ハートビートでの死活監視パケット) を有効/無効にする方法 (NCU)は?
回答はこちら ›


HP ProLiant サーバー Gen8 シリーズ - VMware ESXi 5.0 を自動インストールする方法は?
回答はこちら ›


HP ProLiant サーバー - VMware ESX で使用可能な ProLiant 管理ソフトウェアを教えてください。
回答はこちら ›


HP ProLiant サーバー - 論理ドライブに障害が発生した際の論理ドライブ再有効方法は?
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HP ProLiant ML310e/ML350e/DL320e/DL360e Gen8 Server
- Windows 8.1 or Windows Server 2012 R2 System Does Not Restart After Update Rollup 2919355 is Installed
- Windows 8.1 又は、Windows Server 2012 R2 Systemが Update Rollup 2919355をインストール後、起動しません。
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HP ProLiant サーバー - Smart Storage Administrator (SSA) を使用して論理ドライブ、またはスペアドライブを削除する方法は?
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Integrated Lights-Out 4 (iLO4) - VID 機能について教えてください。
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HP ProLiant DL380p Gen8サーバー ー V32より前のバージョンのCPLDが組み込まれ、1つまたは2つの460W電源を搭載しているサーバーで、予期せずに電源がオフになったり、IMLの電源エントリが正しくない場合はどうすればよいですか?
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[c03665771] HP ProLiant サーバー Gen8 シリーズ - Intelligent Provisioning の OS自動インストール機能は Windows Server OS (x86) をサポートしていません
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[c03691940] HP ProLiant サーバー Gen8 シリーズ
- Intelligent Provisioning に関する既知事例 (カスタマーアドバイザリ) 一覧
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HP Dynamic Smart アレイ B320i コントローラー - SAS のハードディスクを接続する場合は別途ライセンスが必要ですか?
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HP ProLiant サーバー - Smart Storage Administrator(SSA)CLI での操作方法(オンライン)を教えてください
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注意:一部の ProLiant Gen8 サーバー
- HP ProLiant Gen8 サーバーからの T-10/T-15 トルクスドライバー工具の除去
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HP ProLiant サーバー Gen8 シリーズ
- iLO4 の Web 管理画面でハードウェアの構成情報を確認する方法
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HP ProLiant サーバー Gen8 シリーズ - Intelligent Provisioning でのファームウェアアップデート方法
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HP ProLiant サーバー Gen8 シリーズ - メモリ増設時の構成方法と注意点について
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HP ProLiant サーバー Gen8 シリーズ - Red Hat Enterprise Linux 6.x を Intelligent Provisioning からインストールする方法
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HP UPS ネットワーク モジュール (HPUNM) - スケジュールシャットダウンの使用方法
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HP System Management Homepage running OpenSSL on Linux and Windows, Remote Denial of Service (DoS), Code Execution, Unauthorized Access, Disclosure of Information
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HP ProLiant サーバー Gen8 シリーズ - System Management Homepage (SMH) で「アイテムなし」 と表示される場合の対処方法 (Windows)
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HP ProLiant サーバー Gen8 シリーズ - Smart Storage Administrator (SSA) から診断レポートを取得する方法 (オフライン)
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HP ProLiant サーバー Gen8 シリーズ - Intelligent Provisioning から Smart Storage Administrator (SSA) を起動する方法
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HP ProLiant サーバー Gen8 シリーズ - iLO4 の Web 管理画面でハードウェアの構成情報を確認する方法
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HP ProLiant サーバー Gen8 シリーズ - ファン (FAN) の音が大きい
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HP サポートセンター - 製品の保証期間を確認したい
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OpenSSL「HeartBleed」の脆弱性
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HP ProLiant サーバー Gen8 シリーズ - Intelligent Provisioning リカバリメディアを適用する方法
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HP ProLiant サーバー - Windows Server 2012 での SNMP サービスのインストール方法
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HP ProLiant サーバー - System Management Homepage (SMH) が起動できない場合の対処方法 (Linux)
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HP ProLiant サーバー - SMH v3.xx (System Management Homepage ) の表示項目が少なく、 データソースも表示されない場合の対処方法
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HP ProLiant サーバー - System Management Homepage (SMH) を起動すると、証明書エラーや警告が表示され閲覧を許可しても画面が変わらない。
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HP ProLiant サーバー - RHEL4/U5:System Management Homepage (SMH) でタイムアウトエラーが発生し、情報が正常に表示されない。
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HP ProLiant サーバー - VCA で現在適用されているソフトウェア、ドライバーのバージョンとアップデート可能な最新バージョンの確認方法
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HP ProLiant サーバー - HP バージョン コントロール レポジトリマネージャー (VCRM) のインストール方法 (Windows)
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HP ProLiantサーバー - OSの管理者アカウントでHP System Management Homepage (SMH) のサインインに失敗する
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HP ProLiant サーバー - System Management Homepage (SMH) が起動しない 場合の対処方法 (Windows)
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HP ProLiant サーバー - SMHからASR機能の設定を変更する方法
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HP ProLiant サーバー - SNMPとWBEMではSMHの表示形式が異なります
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HP ProLiant サーバー - SMHのデータソースにWBEMを使用する方法 (Windows)
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HP ProLiant サーバー - SMHのデータソースにWBEMを使用する方法 (Linux)
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HP ProLiant サーバー - System Management Homepage (SMH) の表示を日本語に変更する方法
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HP ProLiant サーバー - System Management Homepage (SMH) へアクセスした際、パスワードの入力を省略してログインする方法
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HP ProLiant サーバー - System Management Homepage (SMH) のログインパスワード変更方法 (Windows)
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HP ProLiant サーバー - System Management Homepage (SMH) からハードウェアログを確認する方法
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HP ProLiant サーバー - 管理製品の使用ポート番号一覧 (iLO/LO100/SIM/SMH/HPPM/HPPP/HPUMM/HPUNM/CV-EVA)
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HP ProLiant サーバー - サーバー管理ソフトウェアのIPv6対応について
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HP ProLiant サーバー - 管理ツールのデフォルトアカウント名 & パスワード集 (iLO/LO100/SIM/SMH/HPPM/HPPP/HPUMM/HPUNM)
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HP ProLiant サーバー - Windows Server 2003に対応するPSPおよびIMAのバージョンは8.70までです
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HP ProLiant サーバー - VCA で現在適用されているソフトウェア、ドライバーのバージョンとアップデート可能な最新バージョンの確認方法
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HP ProLiant サーバー - HP バージョン コントロール レポジトリマネージャー (VCRM) のインストール方法 (Windows)
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HP ProLiant サーバー - SmartStart CD (SSCD) を利用したバージョン コントロール リポジトリの追加方法 (VCRM)
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HP ProLiant サーバー - ProLiant Support Pack(PSP)8.40環境でコントロールパネルの「HPマネジメントエージェント」から連続してテストトラップを実行すると1回しかテストトラップが送信されない
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HP ProLiant サーバー - VMware ESX/ESXi 版の ProLiant Support Pack (PSP) は提供されていますか?
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HP ProLiant サーバー - ProLiant Support Pack 8.30 (PSP) のアンインストール方法 (Windows)
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HP ProLiant サーバー - ProLiant Support Pack (PSP) のアンインストール方法 (Linux)
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HP ProLiant サーバー - バージョン コントロール エージェント (VCA) のインストール方法 (Windows)
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HP ProLiantサーバー - ハードディスクドライブ (HDD) のファームウェア バージョンの確認方法
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HP ProLiantサーバー - ハードディスクドライブ (HDD) のファームウェアのアップデート方法 (Windows)
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HP ProLiantサーバー - ハードディスクドライブ (HDD) のファームウェアのアップデート方法 (Linux)
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HP ProLiant サーバー - CentOS と ProLiant Support Pack (PSP) の対応について
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HP ProLiant サーバー 300シリーズ以上 - オフラインでのFirmware Maintenance CD を使用したファームウェアのアップデート方法 (CD/USB)
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HP ProLiant サーバー 300シリーズ以上 - オンラインでのFirmware Maintenance CD を使用したファームウェアのアップデート方法 (CD/USB)
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HP ProLiant 300シリーズ以上 - リモートでのFirmware Maintenance CD を使用した ファームウェアのアップデート方法 (CD/USB)
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HP ProLiant サーバー - Smart Update Firmware DVDに含まれないファームウェア (サプリメンタル) のインストール方法
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HP ProLiant サーバー - HP Smart Update Firmware DVD の入手方法
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HP ProLiant サーバー - オフラインでのHP Smart Update Firmware DVDを使用したファームウェアアップデート方法 (Automaticモード)
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HP ProLiant サーバー - オフラインでのHP Smart Update Firmware DVDを使用したファームウェアアップデート方法 (Interactiveモード)
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HP ProLiant サーバー - オンラインでのHP Smart Update Firmware DVDを使用したファームウェアアップデート方法 (Windows)
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HP ProLiant サーバー - システムROM (BIOS) バージョンの確認方法(POST/SMH/iLO/Survey)
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HP ProLiant サーバー - システムROM (BIOS) のファームウェア アップデート方法 (オフライン)
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HP ProLiant サーバー - システムROM (BIOS) のファームウェア アップデート方法 (オンライン/Linux)
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HP ProLiant サーバー - システムROM (BIOS) のファームウェア アップデート方法 (オンライン/Windows)
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HP ProLiant サーバー - USBメモリから起動可能なSmartStart CDのUSBキーを作成する方法 (オフライン)
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HP ProLiant サーバー - USBメモリから起動可能なFirmware Maintenance CDを作成する方法 (HP USB Key Utility)
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HP ProLiant サーバー - USB Key Utility for Windows のインストール方法
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HP ProLiant - Windows Server に関する既知事例 (カスタマーアドバイザリ) 一覧
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HP ProLiant - Linux に関する既知事例 (カスタマーアドバイザリ) 一覧
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HP ProLiant - VMware に関する既知事例 (カスタマーアドバイザリ) 一覧
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HP ProLiant サーバー - DOS起動可能なUSBキーの作成方法
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HP ProLiant - ROM ベース セットアップ ユーティリティ (RBSU) に関する既知事例 (カスタマーアドバイザリ) 一覧
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HP ProLiant - プロセッサーに関する既知事例 (カスタマーアドバイザリ) 一覧
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HP ProLiant - ハードディスクドライブに関する既知事例 (カスタマーアドバイザリ) 一覧
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HP ProLiant - FAN に関する既知事例 (カスタマーアドバイザリ) 一覧
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HPサポートセンターフォーラムを初めてご利用される場合の操作手順について
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HPサポートセンターフォーラムへの質問の新規投稿、返信をする方法
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HPサポートセンターフォーラムで画像を投稿に挿入する方法
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HP ProLiant - Intelligent Provisioning に関する既知事例 (カスタマーアドバイザリ) 一覧
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HP ProLiant サーバー - Service Pack for ProLiant (SPP) のインストール方法 (オンライン、Windows)
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HP ProLiantサーバー - Service Pack for ProLiant (SPP) のインストール方法 (オンライン、Linux)
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HP ProLiantサーバー - Service Pack for ProLiant (SPP) のインストール方法 (オフライン、Interactive モード)
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HP ProLiant サーバー - Service Pack for ProLiant (SPP) のインストール方法 (オフライン、Automatic モード)
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HPサポートセンターフォーラムへの質問の新規投稿、返信をする方法
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HPサポートセンターフォーラムで画像を投稿に挿入する方法
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HP ProLiantサーバー - Service Pack for ProLiant (SPP) の入手とISOイメージの使用方法
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HP Insight Online - デバイスグループとユーザーグループを削除する方法
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HP Insight Online - 既に HP 通報サービス (HP Insight RS 7) を導入しているお客様が HP Insight Online の使用を開始する方法
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HP パスポートの取得方法
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HP サポートセンターフォーラムを初めてご利用される場合の操作手順について
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HP Insight Online - Insight Online へのアクセス方法
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HP Insight Online - デバイスグループを作成する方法
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HP Insight Online - 複数のユーザーがデバイスを管理する方法
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HP Insight Online - ユーザーグループを作成する方法
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HP 通報サービス - HP Insight RS 7 でテストイベントが正常に通報されたかどうかを確認する方法
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HP 通報サービス - HP Insight RS 7 のホスティング・デバイスが HP へ通信できることを確認する方法
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HP 通報サービス - HP Insight RS 7 の環境でイベント送信がされない場合のトラブルシューティング
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HP 通報サービス - HP Insight RS 7 の環境で有効な契約または保証を確認できない場合はサービスをご利用頂くことができません
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HP 通報サービス - サービスを有効にご活用頂くために中央管理サーバー (CMS) またはホスティング・デバイスが HP へ通信できることをご確認ください
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HP 通報サービス - 証明書が更新されていない中央管理サーバー (CMS) またはホスティング・デバイス上ではHP Insight RS 5.x のイベント通報ができなくなります
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HP 通報サービス - HP Insight Remote Support のバージョンを 5.x から 7.x へアップデートした後、5.x のソフトウェアをアンインストールする方法
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HP 通報サービス - HP Insight Remote Support のバージョンを 5.x から 7.x へアップデートした後も、5.x のソフトウェアは残りますが問題ありません
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HP 通報サービス - HP Insight RS 7 で管理対象システムからテストイベントを送信する方法
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HP 通報サービス - WBEM 環境で正常にイベントが通報できることを確認する方法
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HP 通報サービス - HP 側システムと中央管理サーバー (CMS) またはホスティング・デバイスの接続確認方法
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HP 通報サービス - 中央管理サーバー (CMS) またはホスティング・デバイスから正常にイベントが通報できることを確認する方法
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HP 通報サービス - 有効な契約または保証を確認できない場合はサービスをご利用頂くことができません
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製品購入後のお問い合わせ窓口(電話番号)一覧を入手するには?
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HP 通報サービス - HP Insight RSA で利用する Web プロキシサーバーの情報を設定する方法
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HP 通報サービス - HP Insight RSS で利用する Web プロキシサーバーの情報を設定する方法
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HP 通報サービス - HP Insight RSA でお客様の連絡先、およびシステム設置先情報を設定する方法
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HP ProLiant サーバー - HP通報サービスでSNMP を利用する構成において正常にイベントが通報できることを確認する方法
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HP 通報サービス - HP Insight RSA、RSSでサポートされるOSについて知りたい
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HP ProLiantサーバー - HP Insight Remote Support Advanced (HP Insight RSA)、HP Insight Remote Support Standard (HP Insight RSS) のダウンロード方法、インストールについて
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HP ProLiantサーバー - HP通報サービスのHPへの連絡先の追加、変更、削除方法 (HP Insight RSS)
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HP 通報サービス - イベント送信がされない場合のトラブルシューティング
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HP ProLiant サーバー - システムボード交換時の注意事項について
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HP ProLiant サーバー - サーバーの廃棄について
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HP ProLiant サーバー - 発熱量・消費電力の確認方法
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六角の星形ネジを外す道具 (トルクスレンチ) はサーバー付属しています
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HP ProLiant MicroServer - Windows Server 2012 を手動でインストールする方法
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ProLiant MicroServer - 起動デバイスの優先順序を変更する方法
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HP ProLiant MicroServer - システムイベントログを確認する方法
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ProLiant MicroServer - MicroServer にはセットアップ用のツールが付属していません
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HP ProLiant サーバー - HDD障害の確認方法 (SMH/ACU)
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HP ProLiant サーバー - 障害、障害予兆が発生したためHDDを交換したい (HP Smartアレイ コントローラー)
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HP ProLiant サーバー - ホットプラグ対応HDDのオンライン交換手順 (HP Smartアレイ コントローラー)
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HP ProLiant サーバー - Systems Insight Manager (SIM) に付属されているManagement Information Base (MIB) がサポートしている製品を確認したい
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HP ProLiant サーバー - Insight Management MIB Update Kitのダウンロード方法
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HP ProLiant サーバー - Insight Management MIB Update KitでのMIBファイルのアップデート方法 (Windows)
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HP ProLiant サーバー - Insight Management MIB Update KitでのMIBファイルのアップデート方法 (Linux)
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HP Insight Online - リモートサポート対象外の製品をデバイスの一覧に追加する方法
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HP ProLiant サーバー - HP Systems Insight Manager (SIM) の入手方法
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HP ProLiant サーバー - HP Systems Insight Manager (SIM) のインストール方法 (Windows)
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HP ProLiant サーバー - HP Systems Insight Manager (SIM) のインストール方法 (Linux)
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HP Dynamic B120i/320i Smart アレイコントローラー - RAID の有効化について
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HP Dynamic B120i/320i Smart アレイコントローラー - B120i/320i はORCA を使用できないため ACU 9.10.22.0以降で RAID 作成を行ってください。
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[c03351943] HP ProLiant DL160 Gen8 - Smart アレイ P222 コントローラー の増設には SAS ケーブル オプションが必要です
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HP ProLiant DL360e Gen8 4ドライブモデル - オプション Smart アレイ コントローラー の増設方法 (BBWC/FBWC 設置方法)
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HP ProLiant サーバー - Windows Server での AMS の確認、再起動する方法 (Windows Server 2012)
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HP ProLiant サーバー Gen8 シリーズ - Windows Server 2012 を自動インストールする方法
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HP ProLiant Gen8 シリーズ - AMS の確認、再起動の方法(Linux/VMware)
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HP Dynamic SmartアレイB320i コントローラー - SAS のハードディスクを接続する場合は別途ライセンスが必要です。
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HP ProLiant サーバー Gen8 シリーズ - Intelligent Provisioning を用いてハードウェアテストの結果を取得する方法
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HP ProLiant サーバー Gen8 シリーズ - Intelligent Provisioning を用いて survey 情報を取得する方法
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HP ProLiant サーバー Gen8 シリーズ - Intelligent Provisioning から ACU レポートを取得する方法
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HP ProLiant サーバー - Windows Server での AMS の確認、再起動する方法 (Windows Server 2008)
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HP ProLiant サーバー Gen8 シリーズ - Intelligent Provisioning の設定項目について
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HP ProLiant サーバー Gen8 シリーズ - Intelligent Provisioning を有効/無効に設定する方法について
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HP ProLiant サーバー Gen8 シリーズ - Intelligent Provisioning リカバリメディアを適用する方法
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HP UPS - UPSのバッテリは予備として購入することはできません
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HP ProLiant Gen8 シリーズ - Gen 8 サーバーのハードウェア監視方法について
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HP ProLiant サーバー Gen8 シリーズ - Windows Server 2008 R2を自動インストールする方法
回答はこちら


HP ProLiant Gen 8 サーバー - Intelligent Provisioningのバージョン確認方法
回答はこちら


HP ProLiant サーバー Gen8 シリーズ - Intelligent Provisioning でのファームウェアアップデート方法
回答はこちら


HP ProLiant サーバー Gen8 シリーズ - ホットプラグ対応スマートキャリアハードディスクドライブのステータス LED の意味について
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HP ProLiant サーバー Gen8 シリーズ - VMware ESXi 5.0 を自動インストールする方法
回答はこちら


HP ProLiantサーバー - Red Hat Enterprise Linux 6.x をインストールする方法
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HP 通報サービス - WEBES の 「End-To-End Detection Failed」 について
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HP ProLiant サーバー - 管理製品の使用ポート番号一覧 (iLO/LO100/SIM/SMH/HPPM/HPPP/HPUMM/HPUNM/CV-EVA)
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ProLiant サーバー - トラブルシューティング時の各種ユーティリティーについて知りたい
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HP ProLiant サーバー - ネットワーク コントローラー (オンボード) 搭載一覧表
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HP Integrated Lights-Out 4 (iLO4) - Intelligent Provisioningでのネットワーク設定方法
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HP Insight Online - お客様からよく寄せられる質問 (FAQ)
回答はこちら


HP Insight Online で情報を参照するには HP 通報サービス (HP Insight RS) 側で設定が必要です
回答はこちら


HP Insight Online - HP Insight RS 7.0.5 上で必要な設定作業について (HP 認定パートナー様向け)
回答はこちら


HP Insight Online - 活用 FAQ のご案内 (HP 認定パートナー様向け)
回答はこちら


[c03474967] HP ProLiant サーバー - Gen8 シリーズ では Smart Start CD をサポートしていません


HP サポートセンター - 製品の保証期間を確認したい


通報サービスよくあるご質問


HP ProLiant サーバー - 予期せぬシャットダウン、突然の再起動が発生した際のトラブルシューティング


HP Integrated Lights-Out (iLO/iLO2/iLO3) - パスワードを忘れてしまった場合の対処方法


Advisory: HP T750 G2、T750j、T1000 G3、T1000j、T1500 G3、およびT1500j UPSモデル - UPSで電圧低下状態で給電の切り替えに過度に時間がかかることがある


HP Insight Remote Support Advanced (HP Insight RSA)、HP Insight Remote Support Standard (HP Insight RSS) のダウンロード方法、インストールについて


HP ProLiant サーバー - トラブルシューティング時の各種ユーティリティーについて知りたい


AHS Log取得方法


HP Insight Online と HP Insight Remote Support (HP 通報サービス) を使用したデバイスの管理について


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●GEN8 Trouble Shooting
HPサポートセンター ナレッジベースにて
「Gen8 トラブル」のキーワードで検索してください。

 HP ProLiant Gen8 トラブルシューティング ガイド ボリューム I:トラブルシューティング
 (PDF:1.89MB)
 HP ProLiant Gen8 トラブルシューティング ガイド ボリュームII:エラー メッセージ
 (PDF:2.04MB)

●保証規定
ProLiantのサポートは保証規定に準じてサポートをしています。
ご入電前に一度内容のご確認をお願いします。
HPサポートセンター ナレッジベースにて
「Proliant 保証規定」のキーワードで検索してください。

 HP ProLiantおよびX86サーバーならびにオプション 保証規定および テクニカル サポート
 (PDF:494KB)

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サーバー製品   ストレージ製品   ネットワーク製品


※お問い合わせいただく際、事前に以下ページを参照をいただき、システムに合わせたログ収集をしてただくことを推奨いたします。
HP ProLiant、HP Storage - サーバー関連のログ収集方法 (総合一覧ページ)
(2012/7/24掲載)


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