HP Partner News Web

FAQ - ソフトウェア & OS

FAQ - ソフトウェア & OS FAQ - ソフトウェア & OS

【ご注意】本ページの記載内容は掲載日(各FAQごとに記載)時点のものです。予告なく変更されることがあるため、最新の情報ではない可能性がありますことをご了承願います。その他、製品に関するプリセールスのお問い合わせは、HPパートナーインフォメーションセンターまでお問い合わせ願います。

ソフトウェア & OS

項目をクリックすると、詳細が表示されます。

 

法人向けの製品であれば、リカバリメディア販売窓口にて購入可能です。(2010/11/30掲載)


 

VMware全製品(vSphere / vCenter / View)におけるライセンスキットは、全てライセンス引き換え権利書の同梱にて提供します。 また、メディアは全てVMware社のWeb サイトからダウンロード頂き、ソフトウェアのダウンロード先が、VMware社のWeb サイトに統一されます。(2010/11/16掲載)


 

ダウングレード件はございます。詳細は、「Windows 7 のダウングレード権 (旧バージョンソフトウェアの使用) について 」をご参照下さい。(2010/11/2掲載)


 

HP ProtectToolsの詳細は、こちらのページでご紹介しています。(2010/7/6掲載)


 

可能です。Datacenter Edition で利用可能なHyper-VのゲストOSとして Standard及びEntepriseが含まれております。
但し、付属のメディアでは、Standard及びEntepriseのインストールができませんのでメディアは別途Microsoft社にてお求めいただく事になります。(2010/5/25掲載)


 

2010年5月現在、以下のモデルはWindows XP Modeのプリインストールが選択可能です。

・6000 Pro SF/CT
・6005 Pro SF/CT
・8000 Elite US/CT、SF/CT、MT/CT
・8100 Elite SF/CT、MT/CT

なお、Windows XP Mode プリインストールをご選択頂く場合は、Windows 7 Professional、Core 2 DuoやCore i、Athlon II x2等の仮想化技術対応CPU、2GB以上のメモリーをご選択頂く必要がございます。
(2010/3/9掲載)


 

8100 Elite SFおよび8100 Elite MTにて、Windows 7 Professionalダウングレードモデルおよび、Core i5, Core i3をご用意しております。尚、Core i7は、8100 Elite MTのみとなります。(2010/2/23掲載)


 

デスクトップPC、ノートブックPC、ワークステーションともにWindows XP Professionalへのダウングレードモデルの出荷は2010年10月22日までを予定致しております。なお、諸事情等により変更となる場合もございますので、予めご了承下さい。(2010/1/26掲載)


 

ダウングレード用として添付しておりました「Windows Server 2003 メディア」は、2009年12月29日の出荷分を最後に「Windows Server 2008 バンドルプラス製品」に添付されなくなりました。今後、「Windows Server 2003 メディア」をご希望の際には、マイクロソフト社提供の「Windows Server メディア オーダー プログラム 」をご活用下さい。(2010/1/12掲載)


 

Windows 7 Ultimate、Windows 7 Professionalのモデルで、以下のCPUを搭載していればご利用可能です。 尚、仮想環境のご利用はサポート外となっておりますのでご了承ください。(2009/11/17掲載)

◎Intel製
・Pentium Dual-Core E5300以上
・Core2Duo E7500以上
・Core2Duo E8000番台
・Core2Quad Q9000番台
・Core i7 全て

◎AMD製
・Athlon X2または Athlo II X2(dc5850搭載品全て)
・Phenom 全て対応


 

サービスパックのバージョンは「SP3」、Internet Explorerのバージョンは「6 SP2」です。
(2009/10/20掲載)


 

Windows 7へアップグレード可能なOSの組み合わせは、それぞれ以下の通りです。

・Windows Vista HomePremium → Windows 7 HomePremium
・Windows Vista Business → Windows 7 Professional
・Windows Vista Businessダウングレード → Windows 7 Professional
・Windows Vista Ultimate → Windows 7 Ultimate

(参考)Windows 7 アップグレードプログラム ページ ›

Windows Vista HomeBasicは、Windows 7 アップグレードプログラムの対象とはなりませんのでご了承下さい。(2009/10/6掲載)


 

OEM版のWindows2008に付属するWindows2003のメディアも、OEM版ですのでプロダクトキーの入力は不要です。また、Windows2008/2003共にSmartStartを使用しないでインストールする場合も、プロダクトキーの入力は不要です。尚、OEM版のプロダクトキーは、COA(Certificate of Authenticity)ラベルに記載されています。(2009/10/6掲載)


 

Internet ExplorerのバージョンはIE6 SP3になります。(2009/9/15掲載)


 

サービスパックのバージョンは「SP3」、Internet Explorerのバージョンは「8」です。(2009/9/1掲載)


 

Windows 7アップグレードプログラムの対象機種については、下記URLをご参照下さい。
(2009/8/18掲載)



ビジネスデスクトップPC › ビジネスノートPC › ワークステーション ›
個人向けデスクトップPC › 個人向けノートPC ›  

 

Windows Server 2008 Foundation に相当するエディションがWindows Server 2003 に用意されていないため、残念ながらダウングレードすることは出来ません。(2009/8/4掲載)


 

Windows7の発売日から6ヶ月後までに変更となりました。(2009/6/23掲載)


 

プリインストールOSがWindows Vista または XPプリインストールモデル、CPUがCore 2 Duoの構成の場合、国際エネルギースタープログラム 4.0(2007年7月20日以降の基準)に適合致します。 また国際エネルギースタープログラム 5.0(2009年7月1日以降の基準)へは全CTOモデルが適合致します。
(2009/6/9掲載)

環境に配慮したHPノートPC ›


 

特に期間や回数に制限は無く、ダウングレードが可能です。ダウングレード可能なOSは下記マイクロソフト社サイトにてご確認ください。(2009/4/14掲載)

Windows Server® 2008 のダウングレード権 


 

「HP Insight Dynamics-VSE」製品のライセンスは、そのソフトウェアの機能を利用するターゲットサーバのサーバ台数分のライセンスをご購入ください。
なお、「HP Insight Dynamics-VSE」のライセンスについては「ProLiantソフトウェア編システム構成図」の43ページに記載されています。
 HP ProLiant ソフトウェア編 システム構成図

併せて下記「VSE Management Software バージョン 4.0 スタートガイド」もご確認ください。
(2008/8/5掲載)
 VSE Management Software バージョン 4.0 スタートガイド


 

「Vmware Infrastructure」製品は、弊社ProLiantサーバと同時購入する必要があるため、単品ではご購入いただけません。詳しくは以下12ページをご確認ください。
 HP ProLiant ソフトウェア編 システム構成図

※尚、製品を使用する際は、本製品に標準添付のSnS(Subscription And Support)にて運用するサーバの登録を必ず行ってください。(2008/7/8掲載)


 

シリアル番号、もしくは製品外箱ラベルをご確認下さい。

・シリアル番号:以下のシリアル番号がSP1適用となります。
HP Compaq Business Desktop dc5800 SFシリーズ
→対象製造週コード(シリアル番号の4桁目から 6桁目)が820以降:JPA820xxxx
dc7800シリーズについては下記となります。
→対象製造週コード(シリアル番号の4桁目から 6桁目)が821以降:JPA821xxxx
・dc5800SFシリーズ、dc7800シリーズのWindows Vista Business正規版
ダウングレードサービスモデルに標準添付のリカバリメディアキット
→対象製造週コード(シリアル番号の4桁目から 6桁目)が820以降:JPA820xxxx

・製品外箱ラベル
→SP1適用製品には製品外箱ラベルのHPロゴマーク下に「SP1」の印字をしております。
・対象製品
HP Compaq Business Desktop dc5800 SF シリーズ
HP Compaq Business Desktop dc7800シリーズ
(2008/6/24掲載)


 

Windows VistaBussinessダウングレードサービスには、Windows XP Professionalがインストールされておりますので、Internet Explorer(以下IE)8のSP3となります。
IE8は"プログラムの追加と削除"よりIE8を削除することでIE6になります。
Vista Businessでは現在SP2でのご提供となり、IE8となります。IE8の削除後はIE7となります。
Windows7ではSPはなく、IE8となり、IE8は削除されてもIE7/IE6にはなりません。(2008/5/20掲載)


 

「ダウングレード」と記載されているOSを選択した場合のプリインストールOSは下記となります。
(2007/12/4掲載)

  • Windows® XP Professional Service Pack 3適用済み 32bit(Windows Vista® Business 正規版 ダウングレード)選択時
    Windows Vista® Business 正規版ダウングレード権行使によるWindows® XP Professional 32ビット版 がプリインストールされています。
  • Windows® XP Professional Service Pack 2適用済み 64bit(Windows Vista® Business 正規版 ダウングレード)選択時
    Windows Vista® Business 正規版ダウングレード権行使によるWindows® XP Professional x64 Editionがプリインストールされています。
  • Windows® XP Professional Service Pack 3適用済み32bit(Windows® 7 Professional 正規版 ダウングレード)選択時
    Windows® 7 Professional 正規版ダウングレード権行使によるWindows® XP Professional 32ビット版 がプリインストールされています。
  • Windows® XP Professional Service Pack 2適用済み64bit(Windows® 7 Professional 正規版 ダウングレード)選択時
    Windows® 7 Professional 正規版ダウングレード権行使によるWindows® XP Professional x64 Editionがプリインストールされています。