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アーカイブ - 特集

 

特集 特集
  プリンター商戦のキーワードは、「プリントヘッド一体型インク」と「テレワーク」

日本HPは1984年にインクジェットプリンターを投入してから、今年(2014年)でちょうど30周年となる。この間、常に顧客の要望、ニーズに耳を傾け、それに応えた製品を市場に投入してきた。そして今、日本HPが注目するキーワードは、“プリントヘッド一体型インク”と“テレワーク”だという。本特集では、プリンタービジネスのキーパーソンに詳しく話を聞く。

(2014/11)

 
  これからは11ac対応!!高速無線アクセスポイント出ました

国内における無線LANへのニーズが高まりを見せている。背景には、企業におけるビジネスモビリティ環境の拡大と過去最高を記録する訪日外国人の増加などがあるという。
拡大する無線LAN市場の中で、業界随一のポートフォリオを持つ日本HPのビジネスが元気だ。それには新しいテクノロジーをいち早く採用し、市場にマッチした製品ポートフォリオの強化、中堅・中小規模企業向け戦略『Just Right ITソリューション』における精力的な無線LANネットワークソリューションの展開があるという。
本特集では、日本HPにおけるネットワークビジネスのキーパーソンに詳しく話を聞いた。

(2014/10)

 
  サーバーを再定義しよう!!ProLiant Gen9 登場

サーバー市場をリードする日本HPが、2014年10月2日、ザ・プリンスパークタワー東京において、HP ProLiantサーバー25周年記念「New HP ProLiant Live 2014」~新世代サーバーが切り拓くCompute時代~ と題した、新世代HP ProLiant Gen9 の発表イベントを開催した。特長は、Gen8の「自働サーバー」としての特長を継承しつつ、「データセンターのコスト効率の改善」「サービス導入のスピードアップ」「ワークロードに応じた性能の最大化」を図る新技術を実装した点。
本特集では、このイベントに潜入し、HPが「Compute Era」(コンピュート時代)と呼ぶ新しい時代に即した、サーバー戦略と新製品情報をいち早くパートナーにレポートしたい。

(2014/10)

 
  HPのちょっとウラ話

昨年「ちょっとイイ(?)話」が人気だったので、今年は、社内で聞くちょっとしたウラ(?)話を集めてみました。お客様とのコミュニケーションにお使いいただけると幸いです! HP Partner Newsはパートナーのみなさまと作りあげるメルマガです。みなさまも特集でとりあげて欲しい!というご希望がございましたら、ぜひ読者アンケートにてご意見お送りくださいませ。

(2014/9)

 
  緊急募集!Windows Server 2003マイグレーションパートナー
―日本HPがWindows Server 2003移行パートナー支援体制をさらに強化

Windows Server 2003/2003 R2 (以下、WS2003) のサポート終了が来年7月15日に迫り、OS移行に待ったなしとなった。まだまだ国内にWS2003稼働サーバーが30万台近く残る今、日本HPは、ユーザーから見てどのパートナーに相談すればいいのか、移行支援を行うパートナーを組織し、それらのパートナーを支援する施策を発表する。

(2014/9)

 
  朗報!無料で知識も特典も得られる バックアップエバンジェリスト育成プログラムが登場!!

この夏、日本HPのバックアップの知識と提案ノウハウを凝縮した「HPバックアップエバンジェリスト育成プログラム」が登場する。
無料でHP製品の販売ノウハウを得られるだけでなく、さまざまな特典が目白押しのプログラム。 気になるその内容とは?

(2014/9)

 
  営業チャンスを最大化する!事例からモバイルプリンターの可能性に迫る

葬儀見積りシステムFuneral-Navi(フューネラルナビ)は訪問先でのスムーズな提案をしたいという葬儀社からの要望から誕生したシステムだ。今年から日本HPのモバイルプリンターHP Officejet 100 Mobileとモバイル用Wi-Fi接続オプションHP 1200Wを組み合わせ、訪問先での見積書の出力を実現した。同システムの販売元であり、プリンターの検討にあたったテスコ代表取締役社長の米野健三氏に話を聞いた。

(2014/8)

 
  今年も始まりました!HP Partnerロードショー2014 現場レポート in 神戸

日本HPは、HPパートナーを対象とした 「HP Partner ロードショー2014」と名付けたセミナーを、7月1日から全国14ヶ所にて開催中だ。毎年、多くのパートナーが参加しているが、今年のテーマは、『これまでもこれからもHP』だ。このテーマには、市場において競合ベンダー含め、様々な動きがある中、今後もHPがパートナーと共に、ハードウェアを中心としたビジネスを継続していくという姿勢を改めて伝えていきたい、という意図が込められてるという。
特に今年度は、すでに開催済みの会場のほとんどで、例年を上回る集客実績を上げているとのことで、パートナーからHPに寄せられる期待の高さも伺える。
本特集では、神戸で開催された ロードショーから、セミナーの内容や、当日現地でのみ提供されるスペシャルなイベントを含めて、紹介することにしよう。

(2014/7)

 
  『東京生産(MADE IN TOKYO)』昭島工場見学プログラムに潜入
~PC製品累計生産台数1000万台突破~

新宿から電車でおよそ45分。東京郊外に位置する昭島工場は、HPとCompaqが合併し、2003年1月に「MADE IN TOKYO」のPC生産を開始した、日本HPの生産および物流の拠点である。これまで数多くのデスクトップPC製品、ワークステーション製品、サーバー製品を日本市場に送り出し、2014年春にはPC製品の累計生産台数が1000万台を超えた。今回、複数パートナー参加型で開催された、HPパートナー向け昭島工場見学プログラムに同行した。

(2014/7)

 
  ついに出た!HPで最高にリーズナブルなSANストレージ&最新世代NAS

データ量が爆発的に増大している昨今、ストレージソリューションに対する要望は高まるばかりだ。小中規模システムにおいても、その兆候に変わりはない一方で、特有の課題もある。
本特集では、本年HPが推す、ストレージソリューションパッケージ「シンプルStore IT」のキーともなる2製品、小中規模向けエントリーストレージ『HP MSA 1040 Storage』とエントリーNASアプライアンス『HP StoreEasy Storage』の製品概要と、その特長をお届けする。

(2014/6)

 
  新サービス『HPファウンデーションケア』ってなんだ?

近年大幅に進化した、ITの仮想化をはじめとする新たな潮流は、ビジネスの成長にITを活用したいという事業部門や経営の要望を急速に高めている。そしてITシステム部門は、ますますその要望を実現すべく活躍が期待されている。しかしそれには、ITシステム運用を効率化し、ダウンタイムの最小化を実現しつつ、リソースの最適化を実現することが必須だ。今回、日本HPではそれらを支援すべく、一部のサービス体系を見直し、新しいサポート体系をリリースした。

(2014/6)

 
  ITデバイス購入は、コストから「セキュリティ、管理性」へ。
法人向け新PC、タブレット、プリンター登場

2014年5月15日、日本HPは、業界最小クラスのミニデスクトップPC『HP EliteDesk 800 G1 DM』、10.1型Windows 8.1搭載タブレット『HP ElitePad 1000 G2、HP Pro Tablet 610 G1』、企業向けセキュリティと管理性を強化したインクジェットプリンター『HP Officejet Enterprise Xシリーズ』を発表した。当日の発表会で語られたキーワードは、セキュリティと管理性。本特集では、セキュリティと管理性をキーワードに新製品の魅力に迫りたい。

(2014/5)

 
  企業として生き残るために、バックアップ導入すべし!!HPはBURA推し!!

Windows Server 2003の延長サポート終了が2015年7月15日(日本時間)に迫ってきた。だが多くの企業では、まだまだWindows Server 2003が現役で稼働しているのが現状だ。サーバー移行は、クライアントPC移行に比べて、検討から移行の実施に長い時間を要する。そのため、ユーザーに今から移行を勧めても早すぎることはない。本特集では、Windows Server 2003移行にあわせて、ぜひ検討したいバックアップ/リカバリ/アーカイブ(BURA)について紹介する。

(2014/5)

 
  新年度、営業資格を取得しよう!
HP認定プロフェッショナルプログラム【ExpertOne】最新情報

HP認定プロフェッショナルプログラム【ExpertOne】は、HPが提供するワールドワイドな認定制度だ。【ExpertOne】資格を持つプロフェッショナルは、実践的な知識を持ち、競争力を持ち続ける人材として世界的に評価が高いため、人気も上昇中だ。昨年、【ExpertOne】特集の配信時には、約40万人であった認定プロフェッショナル取得者は、一年での大台を突破と、資格取得者数も急上昇している。本特集では、注目の【ExpertOne】プログラムをリードする、日本HPで サーティフィケーション ラーニングを担当する鈴木依子氏に、今春から始まった営業向け認定資格を中心に最新情報を聞く。

(2014/4)

 
  売りやすさ・案件スピード・単価アップをもたらす『JRIT』始動!!

日本HPが2014年に最も力を入れている戦略、それは、HPパートナーとのさらなるビジネスの拡大である。従来からHPが強みを発揮していた大企業向け市場に加えて、中堅・中小規模企業向け市場に戦略的に取り組むべく、新たに『Just Right ITソリューション(JRIT)』を発表し、HPパートナーへの支援体制強化を進める。

(2014/4)

 
  Wow!!をちりばめたコンシューマー製品ご紹介!

世界をリードするPCベンダーであるHPは、企業向け製品だけでなく、個人向け製品にも多くの注目が集まる。世界の最新トレンドをいち早くとらえて開発するHPのコンシューマー向け製品には、「Wow!」を感じさせる魅力あふれる要素が満載され、パートナーの中にもファンが多いことだろう。本特集では世界で最先端を走る最新のHPのコンシューマー向け製品を紹介しよう。

(2014/3)

 
  10年に一度の劇変のサーバー市場!御社のビジネスが大きく変わる!!

DELLの株式非公開化、IBMによるx86事業のレノボへの売却等、今、サーバー市場に数十年に一度の大変革が起こっている。その激動するサーバー市場おいても、二桁成長を続けるのが日本HPのx86サーバー事業だ。激変するサーバー市場をHPはどのように見ているのか? HPのキーパーソンに最新事情を聞いた。

(2014/3)

 
  ツカワナ損!無償提供プログラム<Unlock VSA>

日本HPは、中小規模企業の仮想化統合を支援するため、新たにHP ProLiantサーバーを購入した顧客向けに、ソフトウェア定義ストレージ“HP StoreVirtual Virtual Storage Appliance”を無償提供する新プログラム<Unlock VSA>を開始すると、1月23日発表した。さらに、仮想化環境向けストレージHP StoreVirtualに、新たにSSD/HDDハイブリッドモデル『HP StoreVirtual 4335 Hybrid Storage』追加し、ラインナップの拡充を図った。本特集では、プログラム<Unlock VSA>の詳細と最新モデル『HP StoreVirtual 4335 Hybrid Storage』の特徴に迫る。

(2014/2)

 
  Moonshot新カートリッジ登場で広がる用途
~Webソリューションから快適なリモートデスクトップ環境まで~

2014年1月9日、日本HPは新年恒例となるサーバー戦略発表会において、Software Defined Server 『HP Moonshot System』にさらに新たな価値を提案する「HP ProLiant m700 サーバーカートリッジ」(以下 m700)「HP ProLiant m300サーバーカートリッジ」(以下m300)の2機種を発表した。 m700は、仮想化デスクトップのパフォーマンス不足を解消するリモートデスクトップ向けソリューション、m300は、コンテンツ配信や動的処理の多いWebサーバなどにも最適なソリューションだ。今回の特集では、2014年の幕開けを飾るにふさわしいHP Moonshot Systemファミリー新2機種の魅力に迫る。

(2014/2)

 
  拡大する市場のニーズを掴む!HPバックアップシステム新製品

日本HPは、昨年12月、2014年のHPストレージ事業注力製品として、新世代『HP StoreOnce Backup』を発表した。新製品は、マーケットが拡大するディスクバックアップ市場において、HPパートナーに今年大きなビジネス拡大の機会をもたらすこととなるだろう。
本特集では、HP StoreOnce Backup登場の背景を紹介するとともに、新製品の魅力を紹介する。

(2014/1)

 
  トップマネジメントが語る、2014年事業戦略インタビュー

Partner News新春恒例企画!各事業トップに対しインタビューを実施。
昨年を振り返りながら2014年における事業戦略並びに抱負、注力製品などを聞きました。

(2014/1)

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