圧倒的なプライスパフォーマンスでクライアント仮想化を加速するゼロクライアント
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   HP t410 Smart Zero Clientスペック(PDF)

           シンクライアントアクセサリ(PDF)

機能

コンパクトボディで2画面対応

初期導入コストを低く抑えながらも、Display Port とVGAポートを備え2画面構成が可能です。また、フルHDの解像度にも対応※1しています。

VESA規格に対応したモニターの背面に設置すれば、ディスプレイと一体型させることも可能で、省スペースに貢献します。

DSPによる画面転送の高速処理

デジタル処理専用のチップ(DSP)を搭載し、画面転送処理を専用ハードウェアで実施しています。従来、画面転送の処理はOSやサービスを動かすCPUを使って並列処理されていましたが、専用ハードウェアを使う事で高速な処理が可能となり、ユーザーに快適な作業環境を提供することが可能になりました。さらに画面転送処理だけでなく、リッチコンテンツや映像などマルチメディアの再生においてもパフォーマンスが向上しています。

主要な画面転送プロトコルをサポート

Citrix ICA(HDX)、RDP7.1(Remote FX)、VMware PCoIPなど、主要な画面転送プロトコルをサポートし、1台で多様なクライアント仮想化ソリューションに適用可能です。 最新のプロトコルはHPのWebサイトで無償で提供しており、HP Smart Zero Client Serviceを使って簡単にバージョンアップが可能です。

  • Windowsの全てのエディションとバージョンで全ての機能を利用できるわけではありません。 全てのWindows機能を利用するには、アップグレードされた、または個別に購入されたハードウェア、ドライバまたはソフトウェアが必要です。 http://www.microsoft.com をご覧ください。

    Windows 8 PCから更新/アップグレードする場合、全てのWindows機能を利用できるわけではありません。システムには追加のハードウェア、ドライバ、ソフトウェア、ファームウェア、BIOSアップデートが必要です。 バージョン間のアップグレード、たとえばPro以外からProおよびMedia Centerへのアップグレードには追加料金がかかります。 アップデートの詳細はwww.windows.com/everywhereでご確認ください。

    一部のアプリは個別に販売されます。 市場によって異なります。 一部の機能にはWindows 8.1 Updateが必要です。 Windows 8デバイスの場合、アップデートはWindows Storeから入手できます。 Windows 8.1デバイスの場合、アップデートはWindows Updateから入手できます。 インターネットアクセスが必要です。 費用がかかります。 一部のデバイスでは電源ボタンを使用できますが、表示されているデバイスでは使用できません。