| Windows®. 壁のない世界へ。 HPがお勧めするWindows 7. |
| より分かりやすい操作性と軽快な動作を実現し、快適なデジタルライフをお届けするMicrosoft Windows® 7をプリインストール。用途に応じて32bit版、64bit版が選択できる3エディションよりお選びください。 | ||
≫ 64bit 版OSを選択される際のご注意 ≫ Windows® 7 エディション別比較表 |
||
力強いパフォーマンスを実現する、複数の実行コアを持つハイエンドCPU、「インテル® Core™ i7 プロセッサー」、または「インテル® Core™ i5 プロセッサー」 を選択可能※。合計8つの論理プロセッサー、メモリコントローラーやL3キャッシュ。数々の先進機能を持つ インテル® Core™ i7 プロセッサー は、高負荷のかかる動画編集やストリーミング、3Dゲームなどをおこなっても高速描画を可能としています。 |
|
■ 選択可能なプロセッサー |
||||||||||||
|
||||||||||||
|
※ 選択できるプロセッサーはモデルにより異なります。 |
|
3Dゲームやハイビジョンコンテンツを美しく再現する高性能グラフィックスカード「NVIDIA® GeForce®」、「ATI Radeon™」をご用意。 パワフルな動画再生に定評のある4種類の中から、好みに応じてお選びください。 特にブルーレイ映像ソフトなどのフルハイビジョン映像を鑑賞の際には、HDMI出力で大画面テレビやモニターと接続※し、究極のデジタル画質と高音質をお楽しみいただけます。
※ 別途HDMIケーブルが必要です。 |
![]() ![]() |
|
| ハードドライブは最大1.5TBを2基搭載可能。さらに着脱可能な2種類のポータブルハードドライブをフロントベゼルから格納し、トータルで最大4.5TBの搭載が可能です。大容量デジタルコンテンツを保存することができる“ストレージタンクPC”としてご活用いただけます。 また、より高速アクセスが可能な10000rpmの超高速駆動タイプの300GBハードドライブもご用意。RAID0、1に対応し、さらに効率的にストレージを活用していただけます。 用途に応じたディスク構成 ハードライブ2基を搭載する構成を選択された場合、パフォーマンス重視のストライピング(RAID 0)か、信頼性重視のミラーリング(RAID 1)を工場出荷時に選択可能です※。
|
![]() |
|||
|
||||||||||||
![]() |
フロントベゼル中央にHP Easy Backupボタンを配置。ワンタッチで“HP Easy Backup”が起動、NTFSディスク上のファイル※1を簡単にバックアップすることができます。 写真、音楽、ビデオ、メール、オフィスファイル、圧縮ファイルなど、バックアップするファイルの種類を選択でき、バックアップの頻度も、毎日、毎週、毎月、時刻の設定がおこなえます。 また、保存先を、ハードドライブ、CD、DVD、HPパーソナル・メディア・ドライブ(500GB/1TB)、HPポケット・メディア・ドライブ(160GB/250GB/500GB)などに設定できます※2。 |
|
| ※1 | システムファイル、プログラムファイル、テンポラリファイルはバックアップされません。 |
| ※2 | ブルーレイメディアはサポートしておりません。 |
| フロントパネルに配置されている2つのスロットには、それぞれ専用ポータブル・ドライブを搭載することができます。 電源を入れたまま着脱が可能なため、手軽に大容量データを保存できます。 ≫詳しくはこちら |
|
||||
■ オプションでお選びいただける専用ポータブル・ドライブ |
||||||||||||||||||
|
||||||||||||||||||
メモリは1333MHz対応DDR3メモリを最大8GBまで搭載可能※。PCに負荷の高いアプリケーションも快適に操作できます。
|
||
| 3種のインテル® プロセッサー、4種のグラフィックス、2基のハードドライブなど、豊富なメニューから自分仕様にカスタマイズが可能です。また、フルカスタマイズモデルも5営業日でお手元にお届けします。 |
|
||||||||||||
快適なデジタルライフを実現するための精緻なデザインと、最新のスペックを凝縮したPCをお求めやすい価格で提供できるのはHPならでは。
世界で一番選ばれているという実績は、そのまま信頼と品質の高さの証といえます。世界PCシェアNo.1※のスケールメリットからなる部材調達力により、コストパフォーマンスに優れた美しいデザインのPCを実現しました。
※2006年7月〜2009年6月出荷台数 出典 : IDC, Worldwide Quarterly PC Tracker, Q2 2009