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個人のお客様向けデスクトップPC

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HP Pavilion Desktop PC h9 Phoenix シリーズ
製品特長

HPがお勧めするWindows。
h9-1280jpモデル - Tab - Selected

最新の第3世代インテル® Core™ i7 プロセッサーを搭載するエクストリーム・ゲーミングモデル

Microsoft Windows 7 を標準搭載

より分かりやすい操作性と軽快な動作を実現し、快適なデジタルライフをお届けするMicrosoft Windows 7 をプリインストール。大容量メモリを余すことなく使用できる64bit対応の3エディションよりお選びください。
・  Windows 7 Home Premium (64bit)
・  Windows 7 Professional (64bit)
・  Windows 7 Ultimate (64bit)
≫ Windows 7 エディション別比較表 日本HP外のウェブサイトへ
Windows 7 Home Premium
Windows 7 Professional
Windows 7 Ultimate

インターネットをより快適に

Windows Internet Explorer HPは、より快適なWebサイトの閲覧を楽しんでいただくために Windows Internet Explorer を推奨しています。

HPは、Internet Explorerをお勧めします

進化した第3世代インテル® Core™ i7 プロセッサー搭載

インテル® Core™ i7 プロセッサー

高い処理能力を発揮する、最新の「第3世代インテル® Core™ i7 プロセッサー」を搭載。 レスポンスの良い高い処理能力と優れた省電力性で、フルハイビジョン品質のデジタルコンテンツの編集や視聴、最新ゲームなどが快適に操作できます。

■ 第3世代インテル® Core™ プロセッサー・ファミリー(選択可能なプロセッサー)

  コア数
ハイパー
スレッディング
ベース
周波数
ターボブースト時
最大動作周波数
オーバー
クロック
3次
キャッシュ
TDP
(最大放熱量)

インテル® Core™ i7 -3770K
プロセッサー
4コア 対応 8-way 3.50GHz 3.90GHz 対応 8MB 77W
インテル® Core™ i7 -3770
プロセッサー
4コア 対応 8-way 3.40GHz 3.90GHz 非対応 8MB 77W

■ 第2世代インテル® Core™ プロセッサー・ファミリー(参考情報)

  コア数 ハイパー
スレッディング
ベース
周波数
ターボブースト時
最大動作周波数
オーバー
クロック
3次
キャッシュ
TDP
(最大放熱量)
インテル® Core™ i7 -2600
プロセッサー
4コア 対応 8-way 3.40GHz 3.80GHz 非対応 8MB 95W

オーバークロック対応プロセッサー
プロセッサー名称の末尾に「K」または「X」がつく一部のプロセッサーは、クロック設定を変更できるようになっております。
そのため、特定のオーバークロックツールやBIOS 設定の変更により、標準周波数や標準倍率を超える設定が可能ですが、 これらの設定を別途変更する場合はお客様の自己責任の下での作業となり弊社の保証対象外となります。
弊社では、これらのオーバークロックに関するサポートやツールのご紹介も行っておりませんのでご了承下さい。

厳選された充実のグラフィックスカード

世界最速クラスのハイエンドグラフィックス「NVIDIA® GeForce® GTX 680(2GB)」と、先進機能を満載した「AMD Radeon™ HD7950(3GB)」をご用意
DirectX 11に対応し、ハイスペックを要求する最新ゲームの美しい世界を鮮明に描き出します。
あらゆるエンターテインメントを未知の領域へといざなう、究極のグラフィックス性能をお楽しみください。

そのほか、ブルーレムービーなどのフルハイビジョン映像を鑑賞に最適な、パワフルなグラフィックスも選択可能。用途に合わせてお選びください。
  • NVIDIA® GeForce® GTX680(2GB)
  • NVIDIA® GeForce® GTX580(1.5GB)
  • NVIDIA® GeForce® GTX550Ti(1GB)
  • AMD Radeon™ HD 7770(2GB)
  • AMD Radeon™ HD 7950(3GB)
ATI Radeon™ HD6850(1GB)
NVIDIA® GeForce® AMD Radeon™
※3DMark11 Basic Default による日本HP調べ
※ファイナルファンタジーXIV ベンチマーク (High) による日本HP調べ
【測定マシン】 h8-1290jp/CT Intel Core i7-3770K / 16GB (4GBx4) PC3-12800メモリ / 1TB HDD 【測定マシン】 h8-1290jp/CT Intel Core i7-3770K / 16GB (4GBx4) PC3-12800メモリ / 1TB HDD

■ NVIDIA® GeForce® GTX680 (2GB)

最新スペックが裏付ける、シングルGPU最強のハイパフォーマンスを発揮
NVIDIA® GeForce® GTX 680はNVIDIA®のKepler GPUアーキテクチャを採用し最新のDirectX 11ゲームの性能を最大限に発揮させるだけでなく、ワット当たりの性能を最適化したグラフィックスです。 CUDAコアを1536基搭載し、メモリには高速な256bit GDDR5を2GB搭載、4画面出力をサポートします。

グラフィックスの性能を最大限に引き出すテクノロジー"NVIDIA GPU Boost"
グラフィックスの作業負荷をモニタリングして状況に応じて自動的にクロックスピードを増加させることが可能です。その結果、GPUは常にその最高性能を発揮することができ、可能な限り最高のフレームレートが得られますので3Dゲームなどに最適です。
※詳細はこちら日本HP外のウェブサイトへ をご覧ください。

■ AMD Radeon™ HD7950 (3GB)

グラフィックス・コア・ネクスト(Graphics Core Next:GCN)アーキテクチャーを採用
Direct™ X11対応の「AMD Radeon™ HD7950(3GB)」は、最新テクノロジーの数々を採用した高性能グラフィックスです。
28nmプロセスで製造された「Tahiti」コアを搭載し、トランジスタの集積密度を最大43億個へ大幅に向上させています。世界で最もパワフルなGPUとしてだけでなく、汎用コンピューティングにも対応する設計となっています。
GPUを使うプログラミング言語に対応できるため、今後あらゆるアプリケーションでその能力をフルに発揮できる技術です。 4画面出力をサポートします。

仕事に趣味に大活躍のマルチモニターも高機能グラフィックカードで

複数のモニターを接続してデスクトップの表示面積を広げるマルチモニターも、高機能グラフィックカードなら可能です。
ゲームやテレビ、音楽、メールにウェブブラウザ、オフィスソフトウェアなど...同時に複数メディアを閲覧したい方にお勧めです。
  出力ポート 対応画面数
NVIDIA® GeForce® GTX680 DP x 1、DVI x 2、HDMI x 1 4
AMD Radeon™ HD 7950 mini DP x 2、DVI x 1、HDMI x 1 4
AMD Radeon™ HD 7770 DP x 1、DVI x 1、HDMI x 1 3
NVIDIA® GeForce® GTX580 DVI x 2、mini HDMI x 1 2

大容量・高速 32GBメモリ (8GBx4) PC3-12800 選択可能

クアッドチャネル対応の超高速メモリ 高速PC3-12800規格のDDR3メモリを搭載。従来のメモリ(PC3-10600)と比較し、120%の高速処理を可能とします。
さらに、メモリを2枚同時に接続することによりデータの転送速度を増加させるデュアルチャネルに対応。
より大容量のメモリを選択いただければ、負荷の高い処理や複数作業もラクラクこなせる快適性をお楽しみいただけます。

目的に合わせた多彩な組み合わせが可能なストレージ

h9 Phoenix シリーズならではの、多彩なストレージオプションをご用意。アクセス速度を重視したい方には高速6Gbps対応のMicron C400 256GB SSD。デジタルビデオカメラのフルハイビジョン動画データやデジタル一眼レフカメラの高画素データなどをたっぷり保存したい方には合計9TBの大容量ハードドライブ構成がオススメです。
目的の利用シーンに合わせて、自由にお選びください。

※  3TBハードドライブを3基選択していただいた場合の合計容量となります。Windows 上ではそれぞれ3つのディスクに分けられるのでご注意ください(RAID構成不可)。
高速アクセス!! 大容量!!
目的に合わせた多彩な組み合わせが可能なストレージ

「RAID」とは?

複数のハードドライブを使って、アクセススピードを速くしたり、データの安全性を高めたりする技術です。それぞれのハードドライブにデータを分散して1つのディスクとして使います。データの分散方法やハードドライブの構成などにより、様々なタイプのRAIDが存在しています。
用途に応じたディスク構成
ハードドライブ2基を搭載する構成を選択された場合、パフォーマンス重視のストライピング(RAID 0)か、信頼性重視のミラーリング(RAID 1)、高速化と耐障害性を両立させたRAID5が工場出荷時に選択可能です。

※ RAID5は3台のハードドライブを選択していただく必要があります。
RAID 0(ストライピング)
2基のハードドライブにデータを分散して読み書きするので、ドライブへのアクセスを高速化。画像・動画編集などのアプリケーションをご利用の際に威力を発揮いたします。
なお、2基のハードドライブのうち1基でも故障した場合、全てのデータが失われます。
RAID 1(ミラーリング)
2基のハードドライブに同じデータを同時に書きこむ構成。片方が破損しても、もう一方からデータを読み出せるので、安定的にPCを稼動させることがでます。
ハードドライブの利用可能領域は搭載容量の約50%となります。
RAID 0(ストライピング) RAID 1(ミラーリング)
RAID5
3基のハードドライブにデータを分散して書き込みます。RAID0との違いは「パリティ」と呼ばれる冗長データも分散して書き込まれるところにあります。これによってどれか1基が故障しても残りのハードドライブにあるデータとパリティから、元のデータを復元することができます。
RAID 0(ストライピング)

ハードドライブ選択時にパーティションの設定が可能!※ [HP Directplus オプション]

パーティション設定を行うことにより、1台のハードディスクの保存領域を分割することができます。1台のハードディスクなのに、まるで複数のハードディスクがあるかのように利用することが可能です。

例えば、OSやアプリケーションなどの「ソフトウェア」と、音楽ファイルや写真・動画ファイルなどの「データ」を分けて保存する事で、別途外付けHDDへのバックアップを作成時など分かり易く、簡単にバックアップすることが可能です。

それだけでなく、OSやアプリケーションの入れ替え(初期化)/アップグレード時など、その領域のみ更新できますので、別の領域にある大切なデータはそのままで、OSやアプリケーションが保存されている領域のみを入れ替え/アップグレードが可能な利点もあります。
ハードドライブ選択時にパーティションの設定が可能!※ [HP Directplus オプション]
※  1TB/2TB/3TBハードドライブを選択していただき、プライマリ・ハードドライブとしてご利用される場合のみ適用されます。
500GB HDD選択時、RAID選択時、SSD選択時はご利用いただけません。

高速アクセスを実現するUSB3.0

大容量ハードドライブをはじめ、対応する周辺機器を接続できるUSB3.0を搭載。
USB2.0と比べ約10倍の高速データ (最大5Gbit/秒) 転送を実現します。
また、h9-1280jpではUSB3.0をタワートップトレー部分にx2以外にも背面にx2配置。
USB2.0と合わせると前面や背面にx12搭載、多数の周辺機器と接続できます。
高速アクセスを実現するUSB3.0ポート 高速アクセスを実現するUSB3.0ポート

注目の機能「Windows XPモード」とは

Windows 7はOS上で仮想環境(Windows Virtual PC)を利用する「XPモード」を用意しており、旧バージョンのアプリケーションとの互換性を高めています。「XPモード」は、Windows 7上で「Windows XP」そのものが動作するので仮想環境を意識することなく、Windows XP用アプリケーションを利用いただくことが可能です。
XPモードをご利用いただくには、Windows 7 Professional (64bit)またはWindows 7 Ultimate (64bit)をご選択いただく必要があります。また、XPモードの対応モジュールをマイクロソフト社のウェブサイトよりダウンロードして、インストールする必要があります。
■XPモードの概念図
XPモードの概念図
Windows画面
Windows XPモードは、古いアプリケーションが 使えなくなることを防ぎます。

Windows XPモードの設定方法

XPモードの基本的設定や操作はお客様の責任の下にご利用いただくようお願い致します。
弊社ではXPモードの設定や個々の周辺機器・ソフトウェアとの接続についてサポートしておりません。
一部情報提供はサポートサイト・FAQ等で行っております。
詳しいインストール方法は、マイクロソフト社 日本HP外のウェブサイトへ のページをご覧ください。
※ XPモードは全てのWindows XPアプリケーションの動作を保証するものではありません

購入後の充実サポートで お客様の困ったを 全て解決します!
製品の信頼と品質を裏づける、世界No.1※の実績
世界PCシェアNo.1 快適なデジタルライフを実現するための精緻なデザインと、最新のスペックを凝縮したPCをお求めやすい価格で提供できるのはHPならでは。
世界で一番選ばれているという実績は、そのまま信頼と品質の高さの証といえます。世界PCシェアNo.1※のスケールメリットからなる部材調達力により、コストパフォーマンスに優れた美しいデザインのPCを実現しました。
※2006年10月〜2012年12月の出荷台数 出典:IDC, Worldwide Quarterly PC Tracker, Q4 2012
安心の東京生産、カスタマイズモデルも最短5営業日でお手元に

その秘密は“MADE IN TOKYO”。ISO9001認定を受けた東京、昭島事業所での専門スタッフによって、高品質の製品を迅速にお届けする生産体制がとられています。
また、製造ラインの無駄を極限まで削除、独自の取り組みにより東京生産でも低コストを実現しております。海外からの製品移送時の故障リスクもない、国内生産という高い信頼性や安心感、そして優れたプライスパフォーマンスをぜひ手にしてください。

MADE IN TOKYO
Windowsの全てのエディションとバージョンで全ての機能を利用できるわけではありません。 全てのWindows機能を利用するには、アップグレードされた、または個別に購入されたハードウェア、ドライバまたはソフトウェアが必要です。 http://www.microsoft.com をご覧ください。

Windows 8 PCから更新/アップグレードする場合、全てのWindows機能を利用できるわけではありません。システムには追加のハードウェア、ドライバ、ソフトウェア、ファームウェア、BIOSアップデートが必要です。 バージョン間のアップグレード、たとえばPro以外からProおよびMedia Centerへのアップグレードには追加料金がかかります。 アップデートの詳細はwww.windows.com/everywhere でご確認ください。

一部のアプリは個別に販売されます。 市場によって異なります。 一部の機能にはWindows 8.1 Updateが必要です。 Windows 8デバイスの場合、アップデートはWindows Storeから入手できます。 Windows 8.1デバイスの場合、アップデートはWindows Updateから入手できます。 インターネットアクセスが必要です。 費用がかかります。 一部のデバイスでは電源ボタンを使用できますが、表示されているデバイスでは使用できません。