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HP Pavilion Desktop PC HPEシリーズ 春モデル
製品特長

HPがお勧めするWindows。
HP Directplus Station オープン HP製品を体感してください
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HP Pavilion Desktop PC HPE シリーズ
HPE 590jpモデル - Tab - Selected

圧倒的パワーを叩きだす最先端テクノロジーを内包するフラッグシップモデル

Microsoft Windows 7 を標準搭載

より分かりやすい操作性と軽快な動作を実現し、快適なデジタルライフをお届けするMicrosoft Windows 7をプリインストール。大容量メモリを余すことなく使用できる64bit対応の3エディションよりお選びください。
・ Windows 7 Home Premium (32/64bit)
・ Windows 7 Professional (32/64bit)
・ Windows 7 Ultimate (32/64bit)
≫ 64bit 版OSを選択される際のご注意
≫ Windows 7 エディション別比較表 日本HP外のウェブサイトへ
Windows 7 Home Premium
Windows 7 Professional
Windows 7 Ultimate

注目の機能「Windows XPモード」とは

Windows 7はOS上で仮想環境(Windows Virtual PC)を利用する「XPモード」を用意しており、旧バージョンのアプリケーションとの互換性を高めています。「XPモード」は、Windows 7上で「Windows XP」そのものが動作するので仮想環境を意識することなく、Windows XP用アプリケーションを利用いただくことが可能です。
XPモードをご利用いただくには、Windows 7 Professional (32/64bit) またはWindows 7 Ultimate (32/64bit) をご選択いただく必要があります。また、XPモードの対応モジュールをマイクロソフト社のウェブサイトよりダウンロードして、インストールする必要があります。
■XPモードの概念図
XPモードの概念図
Windows画面
Windows XPモードは、古いアプリケーションが 使えなくなることを防ぎます。

Windows XPモードの設定方法

XPモードの基本的設定や操作はお客様の責任の下にご利用いただくようお願致します。
弊社ではXPモードの設定や個々の周辺機器・ソフトウェアとの接続についてサポートしておりません。
一部情報提供はサポートサイト・FAQ等で行っております。
詳しいインストール方法は、マイクロソフト社 日本HP外のウェブサイトへ のページをご覧ください。
※XPモードは全てのWindows XPアプリケーションの動作を保証するものではありません。

インターネットをより快適に

HPは、より快適なブラウジングを楽しんでいただくために Windows Internet Explorer を推奨しています。

HPは、Internet Explorerをお勧めします

Windows Internet Explorer

Update 12スレッドの並行処理を可能とした先進のプロセッサーが搭載可能

インテル® Core™ i7 プロセッサー インテル® Core™ i7 プロセッサー 脅威のパフォーマンスを発揮する、最先端テクノロジーを搭載した「インテル® Core™ i7 -990X プロセッサー エクストリーム・エディション」が選択可能です。

ハイパースレッディング・テクノロジーを採用した6個の物理コアを搭載することにより、論理プロセッサーは12個まで拡張されます。このほか、3次キャッシュを12MBに拡張し、動作周波数は3.46GHz、さらにインテル® ターボ・ブースト・テクノロジーで最大3.73GHzまでクロックアップし、圧倒的な高効率処理を実現します。
HPE590jpでは、すべてのモデルに「インテル® Core™ i7 プロセッサー」を搭載し、フラッグシップにふさわしい、パワフルなハイパフォーマンスを発揮します。

■ 選択可能なプロセッサー

  コア数/
ハイパースレッディング
ベース周波数 ターボブースト時
最大動作周波数
3次キャッシュ TDP(最大放熱量)
インテル® Core™ i7 -990X プロセッサー エクストリーム・エディション 6コア/◎(12スレッド) 3.46GHz 3.73GHz 12MB 130W
インテル® Core™ i7 -980X プロセッサー エクストリーム・エディション 6コア/◎(12スレッド) 3.33GHz 3.60GHz 12MB 130W
インテル® Core™ i7 -960 プロセッサー 4コア/◎(8スレッド) 3.2GHz 3.46GHz 8MB 130W
インテル® Core™ i7 -950 プロセッサー 4コア/◎(8スレッド) 3.06GHz 3.33GHz 8MB 130W
※なお、定格動作を超える速度で、ユーザが意図的に動作させるいわゆるオーバークロックには、マザーボードの仕様上対応しておりません。

インテル® Core™ i7 プロセッサーの特長

●   インテル® Core™ i7 プロセッサーはインテル®ハイパースレッディング・テクノロジーに対応し、1個のコアが2つのスレッドを同時に実行することが可能。
4コア×2スレッド=合計8スレッドまたは6コア×2=12スレッドを並列実行することができます。
インテル® ハイパースレッディング・テクノロジー
インテル® ハイパースレッディング・テクノロジー
●   消費電力や発熱量に余裕がある場合には、動作周波数を引き上げる インテル® ターボブースト・テクノロジー に対応。負荷状況に応じて、ダイナミックに動作周波数を可変させることで、常に最大限のパフォーマンスを発揮します。
インテル® ターボ・ブースト・テクノロジー
インテル® ターボ・ブースト・テクノロジー

Update 厳選された充実のグラフィックスカード

3Dゲームやハイビジョンコンテンツを美しく再現する高性能グラフィックスカード「NVIDIA® GeForce®」、「AMD Radeon™」をご用意。
パワフルな動画再生に定評のある4種類の中から、好みに応じてお選びください。
特にブルーレイ映像ソフトなどのフルハイビジョン映像を鑑賞の際には、HDMI出力で大画面テレビやモニターと接続※し、究極のデジタル画質と高音質をお楽しみいただけます。
※ 別途HDMIケーブルが必要です。
  • NVIDIA® GeForce® GTX460(2GB)
  • NVIDIA® GeForce® GT440
  • NVIDIA® GeForce® GT420
  • AMD Radeon™ HD6850
NVIDIA® GeForce® AMD Radeon™
厳選された充実のグラフィックスカード
※ 画像はイメージです。

最新GPUコアを搭載

「NVIDIA® GeForce® GTX460(2GB)」は、Direct™ X 11に対応する、最新テクノロジーを採用した「GF104」コアを搭載したグラフィックスカードです。336基のシェーダプロセッサーを用いた高い描画能力で、最新3Dゲームにも余裕で対応します。

AMD Radeon™ に採用されている「ATI Eyefinity テクノロジー」

Direct™ X11対応の「AMD Radeon™ HD6850(1GB)」は、高い描写性能と最新テクノロジーを採用してます。
例えば、たった1枚のグラフィックスカード(DisplayPort経由)にて最大3つのモニターをひとつの大画面モニターのように使うことを可能とする「ATI Eyefinity テクノロジー」にも対応しております。
このテクノロジーに対応するゲームでは、いままでに体験したことのない臨場感あふれる未知のゾーンでプレイすることができます。

DisplayPort搭載モニター「HP 2310e 23インチワイド液晶モニター」はこちら

ATI Radeon™ HD6850(1GB)

Update 超速度SSDのRAID構成も可能!最大4.64TBの大容量ストレージ

高速アクセスが可能な80GB/160GB SSDが選択できます。
160GB SSDを2基用意してRAID0で構成する、超速セッティングも可能となりました。

もちろん、OSやアプリケーションはSSD、音楽や動画などのデータを保存するセカンダリドライブには2TBハードドライブを使用すれば、効率的なドライブ管理もおこなえます。
大量のデータを保存したい方には、最大2TBのハードドライブを2基搭載し、着脱可能なポータブルハードドライブをフロントベゼルから格納すれば、トータルで最大4.64TBの搭載が可能です。大容量デジタルコンテンツを保存することができる“ストレージタンクPC”としてご活用いただけます。

高速アクセス!! 大容量!!
最大4.64TBの大容量ストレージ
※ 写真は、HPE580jp内部画像です。
用途に応じたディスク構成
ハードドライブ2基を搭載する構成を選択された場合、パフォーマンス重視のストライピング(RAID 0)か、信頼性重視のミラーリング(RAID 1)を工場出荷時に選択可能です※。
※ 2TBハードドライブを2基搭載する際は、RAID1のみ対応。
RAID 0(ストライピング)
2基のハードドライブにデータを分散して読み書きするので、ドライブへのアクセスを高速化。画像・動画編集などのアプリケーションをご利用の際に威力を発揮いたします。
なお、2基のハードドライブのうち1基でも故障した場合、全てのデータが失われます。
RAID 1(ミラーリング)
2基のハードドライブに同じデータを同時に書きこむ構成。片方が破損しても、もう一方からデータを読み出せるので、安定的にPCを稼動させることがでます。
ハードドライブの利用可能領域は搭載容量の約50%となります。
RAID 0(ストライピング) RAID 1(ミラーリング)

専用ポータブル・ドライブを装着可能

フロントパネルに配置されているスロットには、専用ポータブル・ドライブ「HP ポケット・メディア・ドライブ」を搭載することが可能です。

電源を入れたまま着脱が可能なため、手軽に地デジ番組の録画データなどがたっぷり保存できます。
専用ポータブル・ドライブを装着可能

■ オプションでお選びいただける専用ポータブル・ドライブ

  HPポケット・メディア・ドライブ
ハードドライブ容量 320GB/640GB
ハードドライブ重量 約 205g
ハードドライブサイズ 81×136×17mm
接続方法 本体に内蔵
専用キャリングケース

快適な動作環境をもたらす、高速メモリ

3つのメモリへ同時にアクセスし、処理能力を大幅に向上させるトリプルチャネル対応※1。
高速1,333MHz DDR3メモリを採用し、最大24GBまで搭載することが可能です※2。

※1  同容量のメモリを使用する必要があります。
※2 全ての32bitアプリケーション、周辺機器の動作を保証するものではありません。

高速転送が可能なUSB3.0ポートを搭載

高速転送が可能なUSB3.0ポートを搭載 最大5Gbpsと、USB2.0の約10倍の転送速度を発揮する「USB3.0」規格に対応する専用ポートをご用意。大容量データのデータ転送においても、ストレスのないハイレスポンスを実現します※。

※  USB3.0対応機器が必要です

目的に合わせ、200万通り以上のカスタマイズが可能

プロセッサーや、グラフィックス、ハードドライブなど、豊富なメニューから自分仕様にカスタマイズが可能です。また、フルカスタマイズモデルも5営業日でお手元にお届けします。 目的に合わせ、200万通り以上のカスタマイズが可能

安心の東京生産

安心の東京生産 フルカスタマイズモデルでもご注文からわずか5営業日でお届けいたします。その秘密は"MADE IN TOKYO"。ISO9001認定を受けた東京、昭島事業所での専門スタッフによって、高品質の製品を迅速にお届けする生産体制がとられています。また、製造ラインの無駄を極限まで削除、独自の取り組みにより東京生産でも低コストを実現しております。
MADE IN TOKYO
海外からの製品移送時の故障リスクもない、国内生産という高い信頼性や安心感、そして優れたプライスパフォーマンスをぜひ手にしてください。

≫ 安心の「東京生産」について、詳しくはこちら

購入後の充実サポートで お客様の困ったを 全て解決します!
製品の信頼と品質を裏づける、世界No.1※の実績
世界PCシェアNo.1 快適なデジタルライフを実現するための精緻なデザインと、最新のスペックを凝縮したPCをお求めやすい価格で提供できるのはHPならでは。
世界で一番選ばれているという実績は、そのまま信頼と品質の高さの証といえます。世界PCシェアNo.1※のスケールメリットからなる部材調達力により、コストパフォーマンスに優れた美しいデザインのPCを実現しました。
※2006年10月〜2012年12月の出荷台数 出典:IDC, Worldwide Quarterly PC Tracker, Q4 2012
安心の東京生産、カスタマイズモデルも最短5営業日でお手元に

その秘密は“MADE IN TOKYO”。ISO9001認定を受けた東京、昭島事業所での専門スタッフによって、高品質の製品を迅速にお届けする生産体制がとられています。
また、製造ラインの無駄を極限まで削除、独自の取り組みにより東京生産でも低コストを実現しております。海外からの製品移送時の故障リスクもない、国内生産という高い信頼性や安心感、そして優れたプライスパフォーマンスをぜひ手にしてください。

MADE IN TOKYO
Windows 8 と Windows 8.1 の機能を最大限に利用するために、システムには、アップグレードされたハードウェアか個別に購入したハードウェア、ドライバ、および/またはソフトウェアのいずれか、またはその両方が必要になる場合があります。また、Windows 8 と Windows 8.1 の全バージョンで全ての機能を利用できるわけではありません。http://windows.microsoft.com/ja-JP/を参照してください。