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HP Pavilion Desktop PC HPEシリーズ 冬モデル
製品特長

HPがお勧めするWindows。
HP Directplus Station オープン HP製品を体感してください
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HP Pavilion Desktop PC HPE シリーズ

洗練されたデザインと優れた操作性

ハイパワーを象徴する新デザインシャーシ「エモーションID」

ハイパワーを象徴する新デザインシャーシ「エモーションID」

高品位な色合いのピアノブラックを基調としたフロントパネルと、周囲に施されたメルロートリム※が印象的なシャーシ「エモーションID」を採用。

マイクロATX規格のケースに映える、引き締まった精悍なマスクが、内に秘めたハイパフォーマンスを表現しています。

※ 390jpに採用。380jp、360jpはブラックトリム

起動するほどに魅了するHPイルミネーション・ロゴとBlue LED

■ フラッグシップを象徴するフロントパネル

起動すると、フロントパネル中央の立体造形の中に配置されたHPイルミネーション・ロゴが幻想的な輝きを放ち、見る人を魅了します。 フラッグシップを象徴するフロントパネル
※ 写真は、HPE 380jpモデルです。

■ 実用性を兼ね備えた、美しい輝き

フロント右上部には電源や、ハードドライブアクセスを知らせるLEDを集約。
淡い輝きは美しい印象を与えるだけでなく、各機能の稼働状態を適切に表示し、より快適なPC操作をサポートします。
実用性を兼ね備えた、美しい輝き
※ 写真は、HPE 380jpモデルです。

入力感にこだわったキーボードとマウス

■ 長時間の利用でも疲れにくいキーボードとマウス

ピアノブラック & コスミックシルバーカラーを採用したキーボードとマウスは、シャーシのカラーにマッチするデザインです。

キーボード下部のラッチを立てると、入力のベストポジション調整が可能です。
使用しない時には、キーボードはモニター※脚部にぴったりと収納できます。

※ HP Pavilionモニター使用時のみ
長時間の利用でも疲れにくいキーボードとマウス

■ ケーブルレスでスマートに使えるワイヤレスキーボード & マウス [HP Directplusオプション]

ケーブルのわずらわしさがない、ワイヤレスキーボードおよびマウスを選択可能。
スマートなデジタルライフをお届けします。
ケーブルレスでスマートに使えるワイヤレスキーボード & マウス

■ キーボードカバー [HP Directplusオプション]

HP Pavilion Desktop PC用のソフトキーボードカバー。
ホコリや汚れ、水などから大切なキーボードを守ります。
またクリアなデザインでフィット感もよく、使っていることに違和感を感じない使いやすさです。
キーボードカバー

機能を集約したフロントベゼル

■ ケース前面によく使うインターフェイスを配置

ケース前面によく使うインターフェイスを配置

※ 写真はHPE 390jpモデル正面の上部です。
よく使うインターフェイスをフロントベゼルに集約。
上部にはオプティカルドライブやUSB2.0ポート、さらには15in1メディアスロットを配置し、各機能へより簡単にアクセスできるようになりました。

こだわりの機能: フロントドア

フロントベゼルの下部にあるHPフロントドア内部には、USB2.0ポート、ヘッドフォン出力、マイク入力を配置。

使用しないときは、ドアを閉めて美観を保つとともに、ほこりの進入を防ぐことができます。
フロントドア(閉)フロントドア(開)
※ 写真は、HPE 390jpモデルです。

ハイエンドユーザーのニーズを満たすミニタワー

■ エアフローを最適化

マザーボードを通常とは逆に倒立で配置し、CPUやグラフィックスカードなど発熱パーツの配置を最適化、エアフローを向上。
冷却効率がよく、静音性にも優れています。
 
エアフローを最適化

■ 優れた拡張性

マザーボードは、MicroATX仕様の採用により拡張性が高く、将来のカスタマイズも安心です。
サイドパネルや5.25インチベイなどは、簡単着脱できる設計で、メンテナンスも容易におこなえます。
優れた拡張性

■ 効率よく電力を供給する電源ユニット

460WのATX電源ユニットには、「Active PFC(Power Factor Correction)」回路を採用いたしました。電源に入ってきた電力を、より効率的に使用。無駄な消費電力が抑えられるため、とても経済的です。

データの移動がらくにおこなえる、15in1メディアスロット

コンパクトフラッシュ(TypeI、II)、/メモリスティック/SDメモリカード/スマートメディア/など、15種類の記録メディアに対応するメディアスロットを本体上部に標準装備。
面倒なケーブルやアダプター接続なしに、デジタルカメラやビデオカメラなどのデータを手軽に移動できます。

撮影したデータ 各種カードを直接PCへ挿入可能 撮影した画像を即座に観賞可能!
撮影したデータ   各種カードを直接PCへ
挿入可能
  撮影した画像を即座に
観賞可能!
データ移動がらくにおこなえる、15in1メディアスロット

 スロット1

スマートメディア(SM)   スマートメディア(SM)
xD-ピクチャーカード™   xD-ピクチャーカード™

 スロット2

コンパクトフラッシュ™ コンパクトフラッシュ™ (Type I)
コンパクトフラッシュ™ (Type II)
マイクロドライブ マイクロドライブ

 スロット3

miniSD™ メモリーカード   miniSD™ メモリカード
RSMMC (Reduced Size MultiMediaCard™)   RSMMC (Reduced Size MultiMediaCard™)
マルチメディアカード   マルチメディアカード+ (MultiMediaCard™ Plus)
  マルチメディアカードMMC Mobile
マルチメディアカード™(MMC)   マルチメディアカード™(MMC)
SD™メモリーカード   SD™・SDHC™メモリカード

 スロット4

メモリースティック   メモリスティック
  メモリスティック PRO™
メモリースティック Duo™   メモリスティック Duo™
  メモリスティック Pro Duo™

内蔵無線LAN [HP Directplusオプション]

内蔵無線LAN 本体内蔵無線LAN(802.11b / g / n対応)を搭載可能。
わずらわしい配線なしに、ネットワークに接続できます。

シャーシ上部に便利なユニバーサルトレイをご用意

トップカバーにデジタルカメラ、ビデオカメラ、ミュージックプレイヤー、外付けハードドライブなどを搭載できるスペース、ユニバーサルトレイを配置。周辺機器をケース上部へ、気軽に置いておくことができます。 シャーシ上部に便利なユニバーサルトレイをご用意
※ 写真は、HPE 390jpモデルです。
製品の信頼と品質を裏づける、世界No.1※の実績
世界PCシェアNo.1 快適なデジタルライフを実現するための精緻なデザインと、最新のスペックを凝縮したPCをお求めやすい価格で提供できるのはHPならでは。
世界で一番選ばれているという実績は、そのまま信頼と品質の高さの証といえます。世界PCシェアNo.1※のスケールメリットからなる部材調達力により、コストパフォーマンスに優れた美しいデザインのPCを実現しました。
※2006年10月〜2012年12月の出荷台数 出典:IDC, Worldwide Quarterly PC Tracker, Q4 2012
安心の東京生産、カスタマイズモデルも最短5営業日でお手元に

その秘密は“MADE IN TOKYO”。ISO9001認定を受けた東京、昭島事業所での専門スタッフによって、高品質の製品を迅速にお届けする生産体制がとられています。
また、製造ラインの無駄を極限まで削除、独自の取り組みにより東京生産でも低コストを実現しております。海外からの製品移送時の故障リスクもない、国内生産という高い信頼性や安心感、そして優れたプライスパフォーマンスをぜひ手にしてください。

MADE IN TOKYO
Windowsの全てのエディションとバージョンで全ての機能を利用できるわけではありません。 全てのWindows機能を利用するには、アップグレードされた、または個別に購入されたハードウェア、ドライバまたはソフトウェアが必要です。 http://www.microsoft.com をご覧ください。

Windows 8 PCから更新/アップグレードする場合、全てのWindows機能を利用できるわけではありません。システムには追加のハードウェア、ドライバ、ソフトウェア、ファームウェア、BIOSアップデートが必要です。 バージョン間のアップグレード、たとえばPro以外からProおよびMedia Centerへのアップグレードには追加料金がかかります。 アップデートの詳細はwww.windows.com/everywhere でご確認ください。

一部のアプリは個別に販売されます。 市場によって異なります。 一部の機能にはWindows 8.1 Updateが必要です。 Windows 8デバイスの場合、アップデートはWindows Storeから入手できます。 Windows 8.1デバイスの場合、アップデートはWindows Updateから入手できます。 インターネットアクセスが必要です。 費用がかかります。 一部のデバイスでは電源ボタンを使用できますが、表示されているデバイスでは使用できません。

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