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HP Pavilion Desktop PC p6000シリーズ 夏モデル
製品特長

 
HPがお勧めするWindows。
HP Directplus Station オープン HP製品を体感してください
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HP Pavilion Desktop PC p6000 シリーズ
 基本性能  デザイン  エンターテインメント  ソフトウェア  サポート

ミドルレンジからハイパフォーマンスまで、用途に合わせて好みの機能が選択可能

Microsoft Windows 7 を標準搭載

より分かりやすい操作性と軽快な動作を実現し、快適なデジタルライフをお届けするMicrosoft Windows 7をプリインストール。大容量メモリを余すことなく使用できる64bit対応の3エディションよりお選びください。
プリインストールされているOSに関係なく32bit/64bitが用途に応じてインストールできるダブルリカバリメディアもご用意しています。
Windows 7

  • Windows 7 Home Premium (32/64bit)
  • Windows 7 Professional (32/64bit)
  • Windows 7 Ultimate (32/64bit)

≫ 64bit 版OSを選択される際のご注意
≫ Windows 7 エディション別比較表 日本HP外のウェブサイトへ
≫ ダブルリカバリメディアをもっと詳しく

注目の機能「Windows XPモード」とは

Windows 7はOS上で仮想環境(Windows Virtual PC)を利用する「XPモード」を用意しており、旧バージョンのアプリケーションとの互換性を高めています。「XPモード」は、Windows 7上で「Windows XP」そのものが動作するので仮想環境を意識することなく、Windows XP用アプリケーションを利用いただくことが可能です。
XPモードをご利用いただくには、Windows 7 Professional (64bit)またはWindows 7 Ultimate (64bit)をご選択いただく必要があります。また、XPモードの対応モジュールをマイクロソフト社のウェブサイトよりダウンロードして、インストールする必要があります。
■XPモードの概念図
XPモードの概念図
Windows画面
Windows XPモードは、古いアプリケーションが 使えなくなることを防ぎます。

Windows XPモードの設定方法

XPモードの基本的設定や操作はお客様の責任の下にご利用いただくようお願い致します。
弊社ではXPモードの設定や個々の周辺機器・ソフトウェアとの接続についてサポートしておりません。
一部情報提供はサポートサイト・FAQ等で行っております。

詳しいインストール方法は、マイクロソフト社 日本HP外のウェブサイトへ のページをご覧ください。
※XPモードは全てのWindows XPアプリケーションの動作を保証するものではありません。

インテル® プロセッサーがフルラインアップ

ハイバリューなシングルコア・プロセッサーから、ハイパフォーマンスを実現するマルチコア・プロセッサーまで、幅広くラインアップ※。多様なプロセッサーのラインナップから、使用目的に合わせて、最適なプロセッサーをお選びください。
また、オリジナル(量販店)モデルは、「インテル® Core™ i7 プロセッサー」または「インテル® Core™ i5 プロセッサー」、「インテル® Core™ i3 プロセッサー」を搭載。チップセットには「インテル® H57 Express」を採用し、先進のテクノロジーをフルに発揮します。
 ※ 選択できるプロセッサーはモデルにより異なります。
インテル® Core™ i7 プロセッサー インテル® Core™ i5 プロセッサー
インテル® Core™ i3 プロセッサー インテル® Core™2 Duo プロセッサー
インテル® Pentium プロセッサー インテル® Celeron® プロセッサー

■ 選択可能なプロセッサー

 

コア数
(ハイパー
スレッディング)

動作周波数

3次
キャッシュ

TDP
(最大
放熱量)

ベース

ターボブースト(最大)

インテル® Core™ i7 -870 プロセッサー ※1 4 コア/◎ (8スレッド) 2.93 GHz 3.6 GHz 8 MB 95 W
インテル® Core™ i7 -860 プロセッサー ※1 4 コア/◎ (8スレッド) 2.8 GHz 3.46 GHz 8 MB 95 W
インテル® Core™ i5 -750 プロセッサー ※1 4 コア/− (4スレッド) 2.66 GHz 3.2GHz 8 MB 95 W
インテル® Core™ i5 -650 プロセッサー ※1 2 コア/◎ (4スレッド) 3.20 GHz 3.46 GHz 4 MB 73 W
インテル® Core™ i3 -530 プロセッサー ※1 2 コア/◎ (4スレッド) 2.93 GHz 4 MB 73 W
インテル® Core™2 Duo プロセッサー E7500 ※2 2 コア/− (2スレッド) 2.93 GHz 3 MB
(2次キャッシュ)
65 W
インテル® Pentium プロセッサー E6300※2 2 コア/− (2スレッド) 2.80 GHz 2 MB
(2次キャッシュ)
65 W
インテル® Celeron® プロセッサー 450 ※2 1 コア/− (1スレッド) 2.20 GHz 512 KB
(2次キャッシュ)
35 W
※1  p6440jpで選択できるプロセッサー
※2  p6420jpで選択できるプロセッサー

インテル® Core™ i7 / i5 / i3 プロセッサーの特長

●   インテル® Core™ プロセッサーはインテル®ハイパースレッディング・テクノロジーに対応※し、1個のコアが2つのスレッドを同時に実行することが可能です
 インテル® Core™ i5 -750 プロセッサーは非対応は非対応
インテル® ハイパースレッディング・テクノロジー
インテル® ハイパースレッディング・テクノロジー
●   消費電力や発熱量に余裕がある場合には、動作周波数を引き上げる インテル® ターボブースト・テクノロジー に対応※。負荷状況に応じて、ダイナミックに動作周波数を可変させることで、常に最大限のパフォーマンスを発揮します。
 インテル® Core™ i3 プロセッサーは非対応
インテル® ターボ・ブースト・テクノロジー
インテル® ターボ・ブースト・テクノロジー

厳選された充実のグラフィックスカード

3Dゲームやハイビジョンコンテンツを美しく再現する高性能グラフィックスカード「NVIDIA® GeForce®」、「ATI Radeon™」をご用意。
パワフルな動画再生に定評のある4種類の中から、好みに応じてお選びください。
特にブルーレイ映像ソフトなどのフルハイビジョン映像を鑑賞の際には、HDMI出力で大画面テレビやモニターと接続※し、究極のデジタル画質と高音質をお楽しみいただけます。
  • NVIDIA® GeForce® GT320(1GB)
  • NVIDIA® GeForce® GT230(1.5GB)
  • ATI Radeon™ HD5570(1GB)
  • ATI Radeon™ HD5450(512MB)
NVIDIA® GeForce®

ATI Radeon™
グラフィックスカードのスペックについて詳しくはこちら

※ 別途HDMIケーブルが必要です。
人気のオンラインゲームタイトルを快適に楽しむことができるスペックを満たした認定モデルをご用意しております。
ゲーム認定モデル
ハンゲーム
ハンゲーム じっくりゲーム動作認定モデル
ハンゲームとは、日本でも現在(2009年11月末時点)最大級のオンラインゲームポータルサイトです。
同モデルでは、人気9タイトルを同時動作認定取得しています。

構成の詳細はこちら

※ HP Pavilion Desktop PC p6570jp,6595jp (オリジナル(量販店)モデル)のみ

快適な動作環境をもたらす、高速メモリ

メモリは1,333MHz対応DDR3メモリを最大8GBまで搭載可能※。PCに負荷の高いアプリケーションも快適に操作できます。

※  p6420jpはマザーボードの仕様により、800MHz(インテル® Celeron® プロセッサー選択時)、または1,066MHzで動作します。また、32bit OS選択時にOSが認識できる領域は最大4GBまでです。4GB以上のメモリ領域をご利用いただく場合は、64bit OSを選択してください。また、64bit OS環境において、全ての32bitアプリケーション、周辺機器の動作を保証するものではありません。

フルハイビジョンの映像データもストレスなく保存、大容量のハードドライブ

高速シリアル ATA規格のハードドライブを採用。250GBから大量の映像データなども難なく保存できる1.5TBのものまで、幅広くラインアップ。ご使用目的にあわせてお選びいただけます。

高速転送が可能なUSB3.0ポートを搭載 [HP Directplusオプション]

従来のUSB2.0をはるかにしのぐ転送速度を実現する「USB3.0」規格に対応する専用ポートをご用意。大容量データのデータ転送においても、ストレスのないハイレスポンスを実現します※。
 ※ USB3.0対応機器が必要です

豊富なインターフェイスを装備

USB2.0ポートをはじめ、IEEE1394ポート※、LANポート、リア/サイドスピーカー出力端子、サブウーファー出力端子などを前面・背面に最適配置。さらにデジタル音声入出力端子も備え、高品質なデジタルコンテンツを存分に楽しめます。
 ※ p6420jpには非搭載
豊富なインターフェイスを装備
※ 写真はHP Pavilion Desktop PC p6550jpです。

データの移動がらくにおこなえる、15in1メディアスロット

データの移動がらくにおこなえる、15in1メディアスロット コンパクトフラッシュ(TypeI、II)、/メモリスティック/SDメモリカード/スマートメディア/など、15種類の記録メディアに対応するメディアスロットを本体上部に標準装備。

面倒なケーブルやアダプター接続なしに、デジタルカメラやビデオカメラなどのデータを手軽に移動できます。

 スロット1

スマートメディア(SM)   スマートメディア(SM)
xD-ピクチャーカード™   xD-ピクチャーカード™

 スロット2

コンパクトフラッシュ™ コンパクトフラッシュ™ (Type I)
コンパクトフラッシュ™ (Type II)
マイクロドライブ マイクロドライブ

 スロット3

miniSD™ メモリーカード   miniSD™ メモリカード
RSMMC (Reduced Size MultiMediaCard™)   RSMMC (Reduced Size MultiMediaCard™)
マルチメディアカード   マルチメディアカード+ (MultiMediaCard™ Plus)
  マルチメディアカードMMC Mobile
マルチメディアカード™(MMC)   マルチメディアカード™(MMC)
SD™メモリーカード   SD™・SDHC™メモリカード

 スロット4

メモリースティック   メモリスティック
  メモリスティック PRO™
メモリースティック Duo™   メモリスティック Duo™
  メモリスティック Pro Duo™

目的に合わせ、200万通り以上のカスタマイズが可能

プロセッサー、メモリ、ハードドライブ、などを豊富なメニューから自分仕様にカスタマイズ。フルカスタマイズモデルを5営業日でお手元にお届けします。

安心の東京生産

MADE IN TOKYOフルカスタマイズモデルでもご注文からわずか5営業日でお届けいたします※。その秘密は"MADE IN TOKYO"。ISO9001認定を受けた東京、昭島事業所での専門スタッフによって、高品質の製品を迅速にお届けする生産体制がとられています。また、製造ラインの無駄を極限まで削除、独自の取り組みにより東京生産でも低コストを実現しております。

海外からの製品移送時の故障リスクもない、国内生産という高い信頼性や安心感、そして優れたプライスパフォーマンスをぜひ手にしてください。
 ※ HP Directplusモデルのみ。
製品の信頼と品質を裏づける、世界No.1※の実績
世界PCシェアNo.1 快適なデジタルライフを実現するための精緻なデザインと、最新のスペックを凝縮したPCをお求めやすい価格で提供できるのはHPならでは。
世界で一番選ばれているという実績は、そのまま信頼と品質の高さの証といえます。世界PCシェアNo.1※のスケールメリットからなる部材調達力により、コストパフォーマンスに優れた美しいデザインのPCを実現しました。
※2006年10月〜2012年12月の出荷台数 出典:IDC, Worldwide Quarterly PC Tracker, Q4 2012
安心の東京生産、カスタマイズモデルも最短5営業日でお手元に

その秘密は“MADE IN TOKYO”。ISO9001認定を受けた東京、昭島事業所での専門スタッフによって、高品質の製品を迅速にお届けする生産体制がとられています。
また、製造ラインの無駄を極限まで削除、独自の取り組みにより東京生産でも低コストを実現しております。海外からの製品移送時の故障リスクもない、国内生産という高い信頼性や安心感、そして優れたプライスパフォーマンスをぜひ手にしてください。

MADE IN TOKYO
Windowsの全てのエディションとバージョンで全ての機能を利用できるわけではありません。 全てのWindows機能を利用するには、アップグレードされた、または個別に購入されたハードウェア、ドライバまたはソフトウェアが必要です。 http://www.microsoft.com をご覧ください。

Windows 8 PCから更新/アップグレードする場合、全てのWindows機能を利用できるわけではありません。システムには追加のハードウェア、ドライバ、ソフトウェア、ファームウェア、BIOSアップデートが必要です。 バージョン間のアップグレード、たとえばPro以外からProおよびMedia Centerへのアップグレードには追加料金がかかります。 アップデートの詳細はwww.windows.com/everywhere でご確認ください。

一部のアプリは個別に販売されます。 市場によって異なります。 一部の機能にはWindows 8.1 Updateが必要です。 Windows 8デバイスの場合、アップデートはWindows Storeから入手できます。 Windows 8.1デバイスの場合、アップデートはWindows Updateから入手できます。 インターネットアクセスが必要です。 費用がかかります。 一部のデバイスでは電源ボタンを使用できますが、表示されているデバイスでは使用できません。

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