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地上デジタル放送の視聴、録画ができるソフトウェア「StationTV for HP」 |
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「見る」、「録る」、「予約する」、「再生する」といった基本的な機能はもちろんのこと、DVD に録画番組を保存できる「ムーブ機能」や、ハイビジョン放送の高画質視聴・録画、データ放送、双方向サービスも利用することができます。また、番組表(EPG) からの予約や、録画番組の管理などデジタル放送を最大限に活用するための機能が多数搭載されています。
≫ マニュアル(PDF:19MB)
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データ放送に対応 |
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地デジの特徴の1つが「データ放送」。HP TouchSmart PCの地デジソフト「Station TV」ももちろん対応。視聴している番組とは異なる最新ニュース、天気予報などを受け取る「独立型データ放送」や、番組内でのクイズやアンケートに答えてインタラクティブに番組に参加できる「連動型データ放送」を楽しむことができます。(※1)
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マルチ映像、マルチ音声に対応 |
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複数の映像や音声を一つの番組で放送するのがマルチ映像やマルチ音声。カメラのアングル切り替えや多元中継の切り替え、日本語と英語の切り替えなどが可能になります。マルチ映像・音声に対応している番組では、視聴者が好きな映像や音声を選んで視聴することができます。(※1) |
字幕スーパー、文字スーパーに対応 |
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字幕・文字スーパー情報が配信されている番組では、字幕や文字スーパーの表示のオン・オフを選ぶことができます。また、日本語や英語など複数の字幕・文字スーパーが用意されている場合は表示する字幕の選択が可能です。(※2)
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ゴーストなどの画質劣化が低減 |
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アナログ放送では高い建物の影響などで、像がだぶって見えるゴーストという現象が発生することがありました。地デジではゴーストは発生せず、画質、音質の劣化もありません。(*3) |
| ※1 |
データ放送やマルチ映像・音声を楽しむには、番組がそれらの機能に対応していることが条件です。 |
| ※2 |
字幕設定は、あくまで放送局から配信される設定に準拠します。例えば、英語で設定を行っていたとしても、放送局から英語字幕配信がなければ表示されず、放送局から実際に配信されている字幕が適用されます。 |
| *3 |
地デジ放送自体はクリアな画像ですが、一旦PCで演算処理して表示しているためPCそのもののパフォーマンスやプロセッサの負荷によってはコマ落ち等がみられる場合があります。TouchSmart PCはデュアルコアプロセッサ、メモリ、グラフィックスなど地デジをよりきれいに見れる高速な仕様となっています。
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