Jump to content
日本-日本語

個人のお客様向け Desktop PC

 お問い合わせ
 製品 & サービス 
サポート & ドライバー
   創る・楽しむ   
 

HP TouchSmart 300PC 春モデル
3波式地上デジタルチューナーモデル

 
 
HP Directplus Station オープン HP製品を体感してください
Content starts here
HP TouchSmart PC 300 シリーズ

地デジ搭載モデルでハイビジョン放送をフルに満喫

HP TouchSmart PCの地デジモデルは、マルチコア・プロセッサー、大容量メモリ、高性能グラフィックスなど、地デジをきれいに見ることができる高速仕様。テレビ番組を観ながらインターネットで検索するといった「ながら見」をしてもスムーズに動作します。

また、ダブル地デジチューナーや、B-CASカードは本体内へスマートにビルトイン。PCの美しい外観を損ねず、スマートなハイビジョンライフをサポートします。

地デジBS DIGITALCS DIGITAL

選択できる地デジチューナー

3波対応地デジモデル
「地デジ/BS/110度CS」の3波に対応。多彩な番組が楽しめる3種類の放送を好みに応じて選択できます。
視聴ソフトウェア:Windows Media Center
※機種により異なります。
※ オリジナル(量販店)モデル(地デジオフィスモデル(AX685AA-AAAA))のみ対象

見る

ウィンドウ表示で“ながら見”

フル画面だけでなく、ウィンドウ画面で地デジ番組を表示できます。テレビ番組を見ながら、インターネットで検索するといった“ながら見”が楽しめます。
※ モデルにより異なります。
ウィンドウ表示で“ながら見”

専用リモコンでらくらく操作

地デジモデルには専用リモコン※を付属。通常のテレビと同じようにご利用いただけます。
※ テレビ放送内(データ放送など)の操作にはマウスやキーボードではなく、リモコンが必要です。
専用ソフトウェアとリモコンで簡単操作

ハイビジョン映像を楽しむ

地デジ放送のハイビジョン放送に対応する「16:9」パネルを採用した、フルハイビジョン(フルHD)解像度のワイド液晶ディスプレイセットモデル※をご用意。クリアなフルHD映像を存分にご堪能いただけます。
※ モデルにより異なります。
ハイビジョン映像を楽しむ

データ放送を楽しむ

番組を視聴しながら、最新のニュースや天気予報などを知ることができる「独立型データ放送」と、番組の内容と連動し、クイズやアンケートに答えてインタラクティブに番組に参加できる「連動型データ放送」を楽しむことができます。また、番組の切り替えや字幕のオン・オフなども簡単におこなえます。
■ 独立型データ放送
ピクセラテレビ
■ 連動型データ放送
クイズピクセラ
※ テレビ放送内(データ放送など)の操作には専用リモコンをお使いください。

録る

同時録画もおまかせ

地デジを見ながらBS/CSの裏番組録画や、BS/CS、地デジの同時録画もおこなえます。両モデルともスタンバイ状態にしておくことで、留守中の予約録画にも対応します。 同時録画もおまかせ

EPG(電子番組表)で簡単予約

EPGを利用した簡単な番組予約や、地デジならではの録画予約サポート機能を備えています。

“タイムシフト”で見たいシーンを見逃さない

番組の放送中に席を離れても巻き戻して見直すことができる“タイムシフト※”を搭載。 ドラマやスポーツなどの大事なシーンを見逃しません。
※ 通常録画と異なり一時的な記録であるため、視聴ソフトウェアを終了してチャンネルを替えると、それまでの録画データはクリアされます。

大容量ハードドライブにまとめて録画

HP TouchSmart PC地デジモデルには、大容量ハードドライブを搭載したモデルをご用意。例えば1TBのハードドライブ容量なら、HD映像で最大約130時間の地デジ番組を録画することができます。

また、地デジモデルでは、最大1.5TBのハードドライブを標準搭載しているほか、外付ハードドライブとして利用できる「HPポケット・メディア・ドライブ」「HPパーソナル・メディア・ドライブ」と組み合わせることで、記録容量を大幅に拡大できます。
ポケット・メディア・ドライブ パーソナル・メディア・ドライブ
Windowsのエディション、またはバージョンによっては、ご利用いただけない機能もあります。 Windowsの機能を最大限に活用するには、ハードウェア、ドライバー、およびソフトウェアのアップグレードや別途購入、またはBIOSのアップデートが必要となる場合があります。 Windows 10は自動的にアップデートされ、常に有効化されます。 ISPの料金が適用され、今後アップデートの際に要件が追加される場合もあります。 詳細については、 http://www.microsoft.com/ja-jp/ をご覧ください。

PDFファイルをご覧いただくには、Adobe® Reader®が必要です。
アドビシステムズ社のウェブサイトより、ダウンロード(無料)の上ご覧ください。