Jump to content 日本-日本語
日本HPホーム 製品 & サービス サポート & ドライバー ソリューション ご購入方法
≫ お問い合わせ
日本HPホーム
製品&サービス  > PDA

HP iPAQ rx5965 Travel Companion

iPAQ Pocket PC

112
212
rx5965
サービス&サポート
ご購入”前”のお問合せ
ご購入”後”のお問合せ
ドライバダウンロード
開発者向け情報
(英語版)
オプション
導入事例
カタログ
マニュアル
旧モデルの情報
(iPAQ Pocket PC /hp jornada)
新聞・雑誌広告
ギャラリー
日本HPのPDA戦略
HPのPCが選ばれる理由
製品のリサイクルに
ついて
日本HPサイトマップ
iPAQ 導入事例
iPAQ活用ガイド
コンテンツに進む
HP iPAQ rx5965 Travel Companion
製品特長
アプリケーション
モデル一覧(法人向け)
モデル一覧(個人向け)
スペック
オプション
Virtual Experience

 操作性と快適性を支えるハードウェアやOS

 使いやすいスタイリッシュなボディデザイン
シルバーの柔らかなラインが印象的なrx5965。わずか170gと軽く、ポケットやバッグに収め、常に持ち歩いても負担になりません。9方向ナビゲーションパッド、ソフトウェアボタンやアプリケーションボタンによる高い操作性も自慢のひとつです。 Microsoft® Windows Mobile™ 5.0搭載
 Windows Mobile® 5.0 software for Pocket PC 日本語版搭載
iPAQのプラットフォームは、Microsoft®の携帯情報端末専用OS『Windows Mobile® 5.0 software for Pocket PC 日本語版』。どのような環境でも情報を活用できるよう、Office Mobile アプリケーションを強化しています。ホストPCやサーバとの同期のしやすさもiPAQの大きな特長。自宅やオフィスのPCはもとより、企業のサーバとの情報データの連携もスムーズです。ホストPCとはActiveSync 4.2によってデータを同期。(Windows Vista搭載のホストPCをお使いの場合には、ActiveSyncのかわりにMicrosoft Windows Mobile Device CenterをホストPCにインストールしていただく必要があります。)メールや予定だけでなく、Windows Mediaのコンテンツや連絡先の写真データもまとめて同期できます。
Exchange Serverを介して社内のサーバと直接接続し、外出先から社内情報を参照することも可能。またMessaging and Security Feature Packの標準装備により、Exchange Serverに接続した場合には管理者による一括管理が容易に行えます。
Windows Mobile® 5.0 software for Pocket PC 日本語版
  ※メールや予定などの同期には、別途Microsoft Office Outlookをご用意していただきホストPCにインストールしていただく必要があります。
 ユーザ利用の自由度が高い大容量メモリ
rx5965は2GBのフラッシュROMと64MBのSDRAMを内蔵。2GBのフラッシュROMは、iPAQ File Store領域として約1.2GBの領域をユーザが使えるため、動画や音楽などの大容量データもらくらく保存できます。また、ユーザプログラムやデータはフラッシュROMに書き込まれますので、万一のバッテリ切れでも大事な情報を消失させません。
  ※メールや予定などの同期には、別途Microsoft Office Outlookをご用意していただきホストPCにインストールしていただく必要があります。  
 拡張性を高めるSDIO/MMCスロット
rx5965はSDIO/MMCスロットを装備。SDメモリカードに保存されたデジタルカメラで撮った写真をビューアとして大画面でチェックしたり、音楽ファイルを音楽プレーヤーとして再生したり、Windows Media形式の動画ファイルを再生したりするなど多彩に使えます。また市販のSDIOカード型通信カードを差し込んで、インターネットへ接続することも可能です※。

※別途、通信環境の構築や設備が必要です。
 無線LAN(IEEE802.11b/g)、Bluetooth® v2.0+EDR内蔵
rx5965には無線LAN(IEEE802.11b/g)が内蔵されています。自宅や社内ネットワーク、公衆無線LANスポットなどでネットワークに接続できます※。アプリケーションボタンを押すだけで専用のユーティリティ『iPAQ Wireless』を呼び出せ、無線LANのオン/オフをはじめ面倒な接続設定まで簡単に行うことができます。また、ワイヤレスのインタフェースとして、最大3Mbpsの高速を誇るBluetooth® v2.0+EDRも内蔵。周辺機器の接続やBluetooth搭載携帯電話やノートPCなどの他の機器との通信等により、さらなるモバイルライフを広げられます。

※別途、通信環境の構築や設備が必要です。
無線LAN(IEEE802.11b/g)、Bluetooth® v2.0+EDR内蔵
 暗い場所でも見やすい透過型液晶ディスプレイ
rx5965のディスプレイは3.5インチ、QVGA(320×240ドット)TFTカラー液晶。暗い屋内でも画面の見やすい透過型を採用しました。標準で横画面表示のディスプレイは、鮮やかかつ見やすい表示が可能なので、動画から地図や細かな文字まで鮮明に再現します。また、側面のアプリケーションボタンを押すだけで表示 画面の向きを縦横に切り替えられます。 3.5インチ大型ディスプレイ
 長時間の使用も安心のバッテリ
rx5965は1700mAhの充電式リチウムイオンバッテリを採用しています。着脱式ですので、予備のバッテリと交換することも可能です。ACアダプタによる充電(直接接続または別売のrx4000/rx5000用デスクトップクレードル経由)のほか、ホストPC本体のUSBポートを通じての充電も可能です。 長時間の使用も安心、着脱可能なバッテリ

 メッセージング機能とセキュリティ機能の強化を施すMessaging and Security Feature Pack

Exchange Server 2003 SP2以降とより快適に、より安全にアクセスするための機能として、Messaging and Security Feature Pack for Windows Mobile が標準で装備されています。この機能により、接続されたモバイル デバイスを IT 管理者が一元的に管理できるようになり、セキュリティも大幅に向上します。

詳細はこちら
 Exchange Serverとの直接同期
Outlookメール、予定表、連絡先の他、新たに仕事のデータを Exchange ServerとWindows Mobileデバイス間で直接同期することができます。
 デバイスの管理および情報の保護
モバイルシステム導入にあたり、IT管理者によるデバイスの一元管理は非常に要望の高い機能です。MSFPでは、以下のような機能を提供しています。

● セキュリティポリシーの適用
● ローカル&リモートでのデバイス中のデータ消去
● 証明書ベースの認証
 モバイルメッセージングソリューションの簡単な導入
既存の資産の活用
Exchange Server 2003とWindows Mobileデバイスを導入済の企業では、これらを統合的に活用することにより、企業向けモバイルメッセージングソリューションの構築にかかるサーバーやクライアントライセンス、ミドルウェアなどの追加費用を節減することができます。

データ圧縮
Exchange Server 2003からWindows Mobileデバイスに送られるOutlookのデータ量が圧縮できることにより、通信料や通信時間を軽減することができます。
印刷用画面へ印刷用画面へ
プライバシー 本サイト利用時の合意事項 ウェブマスターに連絡
© 2010 Hewlett-Packard Development Company, L.P.