 |
≫ |
|
|
 |
 |
 |

ProCurve Switch 4208vl-72GS |
 |

ProCurve Switch 4204vl-48GS |
 |

ProCurve Switch 4208vl-96 |
 |

ProCurve Switch 4202vl-72 |
 |

ProCurve Switch 4208vl |
 |

ProCurve Switch 4204vl |
|
 |
|
 |
 |
|
 |
 |
 |
ProCurve Switch 4200vlシリーズは、スタッカブルスイッチに代わるものとして、
柔軟でコスト効率の高いLANソリューションを提供する、モジュール式のシャー
シで構成されています。4200vlシリーズのスイッチは、スケーラブルな10/100、
10/100/1000および10ギガビットソリューションにおいて高い品質と信頼性を
備えた実証済みのシャーシフォームファクタを実現する製品で、どんなネット
ワークにも簡単に統合することができます。 |
 |
 |
 |
 |
|
 |
 |
 |
| 接続 |
- ProCurve/IEEE Auto-MDIX:すべての10/100/1000ポートにおいて、ストレートケーブルまたはクロスケーブルに自動的に対応。
|
| パフォーマンス |
- アーキテクチャ:ProCurve向けにカスタム設計されたASICテクノロジーに基づいて、最大76.8Gbpsのクロスバー・スイッチング・ファブリックにより、ワイヤスピードのモジュール内スイッチングとモジュール間スイッチングが最大48Mppsのスループットで実現。
|
| 耐障害性と高可用性 |
- IEEE 802.3ad LACP(Link Aggregation Control Protocol)およびProCurveトランキング: 最大36トランク、1トランクあたり最大8リンク(ポート)をサポート。モジュール間のトランキングをサポート。
- IEEE 802.1sマルチプル・スパニング・ツリー・プロトコル:複数のスパニングツリーを許可することで、複数のVLAN環境でリンクの高可用性を実現。IEEE 802.1D Spanning Tree ProtocolおよびIEEE 802.1w Rapid Spanning Tree Protocolを含む。
- ホットスワップ可能なモジュール: ネットワークに影響を与えずに、モジュールおよびMini-GBICを追加または
交換可能。
- 冗長パワーサプライ(オプション): 外部電源モジュールにより電源の拡張が可能。2台の電源のいずれかを
ホットスワップ可能。
|
| レイヤ2スイッチング |
- VLANサポートおよびタギング: IEEE 802.1Q(4,096個のVLAN ID、ユーザー設定可能は4,094個)をサポート。
256個のVLANを同時に設定可能。
- GARP VLAN Registration Protocol:VLANの自動検出と動的割り当てが可能。
|
| レイヤ3ルーティング |
- スタティックIPルーティング:IPネットワークで、接続されたVLANおよび最大16のスタティックルート(1つのデフォルトルートを含む)を用いた自動ルーティングが可能。
|
| セキュリティ |
- ポートセキュリティ: 管理者による確認および指定が可能な特定のMACアドレスにのみアクセスを許可。
- MACアドレスロックアウト: 設定された特定のMACアドレスからのネットワーク接続を防止。
- 複数ユーザー認証方式:
- IEEE 802.1x : RADIUSサーバとクライアント上のIEEE
802.1xサプリカントを使用した、業界標準のユーザー認証方式。
- Webベースの認証: IEEE 802.1xと同様のブラウザベースの環境を提供することで、IEEE 802.1xのサプ
リカントをサポートしないクライアントの認証が可能。
- MACベースの認証: RADIUSサーバがクライアントのMACアドレスに基づいてクライアントを認証。
- 柔軟な認証機能:
- ポートあたり複数のIEEE 802.1xユーザー認証: ポートあたり最大8名分のIEEE 802.1xユーザーの認証。
ユーザーが他のユーザーのIEEE 802.1x認証に「便乗」することを防止。
- Secure FTP:スイッチへのファイル転送とスイッチからのファイル転送のセキュリティを確保。意図しないファイルのダウンロードや、スイッチ構成ファイルの不正コピーを防止。
- TACACS+ : パスワード認証サーバを使用してスイッチ管理のセキュリティ確保をサポート。
- ソースポート・フィルタリング: 指定されたポート間のみの通信を許可。
- Secure Shell(SSHv2):すべての転送データを暗号化し、IPネットワーク上で安全なコマンドライン・インタフェース(CLI)リモートアクセスを実現。
- Secure Sockets Layer(SSL):すべてのHTTPトラフィックを暗号化し、スイッチ内におけるブラウザベースの管理GUIに対する安全なアクセスを実現。
- スイッチ管理ログオンセキュリティ: スイッチへのCLIログインに際し、RADIUSまたはTACACS+認証の要求が可能。
- カスタムバナー:ユーザーのスイッチへのログイン時にセキュリティポリシーを表示。
|
| コンバージェンス |
- IPマルチキャスト(IGMPv3): IPマルチキャスト・トラフィックのフラッディングを自動的に防止。
- IEEE 802.1ab Link Layer Discovery Protocol(LLDP):
ネットワーク管理アプリケーションによるマッピングを容易にするための、自動化されたデバイス検出プロトコル。
- LLDP-MED(Media Endpoint Discovery):IP電話などのネットワークデバイスを自動的に構成する目的で、QoSやVLANなどのパラメータ値を格納するLLDPの標準拡張機能。
|
| Quality of Service(QoS) |
- トラフィックの優先順位付け(IEEE 802.1p):8つの優先順位レベルを4個のキューにマップして、リアルタイムでトラフィックを分類可能。
- Class of Service(CoS):IPアドレス、IP Type of Service(ToS)、L3プロトコル、TCP/UDPポート番号、ソースポート、およびDiffServに基づいて、IEEE 802.1pプライオリティタグを設定。
- レイヤ4の優先順位付け:TCP/UDPポート番号に基づく優先順位付けが可能。
|
| 管理 |
- sFlow(RFC 3176):ワイヤスピード・トラフィック・アカウンティングと監視。
- RMONおよび拡張RMON : 統計量、履歴、アラーム、およびイベントに関して、高度なモニター機能とレポート機能を提供。
- ポート名設定機能:ポートに分かりやすい名前を付けることが可能。
- デュアル・フラッシュ・イメージ: 独立した一次OS、二次OSファイルの利用により、アップグレード時のバックアップが可能。
- 複数の構成ファイル: フラッシュイメージに構成ファイルを格納可能。
- スタック機能:ProCurve 2500シリーズ、2510シリーズ、2600シリーズ、2800シリーズ、2810シリーズ、2900シリーズ、3400clシリーズ、3500ylシリーズ、4200vl
シリーズ、6108、6200yl-24G-mGBICおよび6400clシリーズなどの、最大16スイッチのバーチャルスタックを1つのIPアドレスで管理。
- トラブルシューティング: イングレスおよびイーグレスでポート監視を行うことにより、ネットワークの問題解決が可能。
- ファインド・フィックス・インフォーム: 一般的なネットワークの問題を自動的に検出して管理者に通知。
- ソフトウェア・アップデート: Webから無料でダウンロード
|
| 業界をリードする保証 |
- ライフタイム保証:製品をお使いになられている限り、故障時の無償交換。
|
|
 |
 |
 |
|
 |
 |
 |
ProCurve Switch gl/xl/vl冗長パワーサプライ
(J4839A#ACF)
ProCurve Gigabit 1000Base-T Mini-GBIC(J8177B)
ProCurve 100-FX SFP-LCトランシーバ(J9054B)
ProCurve Gigabit-LH-LC Mini-GBIC(J4860C)
ProCurve Gigabit-LX-LC Mini-GBIC(J4859C)
ProCurve Gigabit-SX-LC Mini-GBIC(J4858C)
ProCurve Manager 2.2
ProCurve Manager Plus v2.2 50デバイス・ライセンス
(J9057A)
ProCurve Manager Plus v2.2 100デバイス追加のライセンス・アップグレード(J9058A)
ProCurve Manager Plus v2.2 デバイス数無制限ライセンス(J9059A)
ProCurve Identity Driven Manager 2.2基本製品
−500ユーザーライセンス(J9012A)
ProCurve Identity Driven Manager 2.2
−2,000ユーザー追加ライセンス(J9014A) |
 |
 |
|