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HP ProCurve Switch 5406zl Intelligent Edge |
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HP ProCurve Switch 5412zl Intelligent Edge |
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HP ProCurve Switch 5406zl-48G Intelligent Edge |
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HP ProCurve Switch 5412zl-96G Intelligent Edge |
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HP ProCurve 5406zl-48G-PoE+ Switch |
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HP ProCurve 5412zl-96G-PoE+ Switch |
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| HP ProCurve Switch 5406zl Intelligent Edge(J8697A) |
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希望小売価格 318,150円(税抜 303,000円)
≫キャンペーン製品 |
| HP ProCurve Switch 5412zl Intelligent Edge(J8698A) |
希望小売価格 618,450円(税抜 589,000円)
≫キャンペーン製品 |
| HP ProCurve Switch 5406zl-48G Intelligent Edge(J8699A#ACF) |
希望小売価格 962,850円(税抜 917,000円)
≫キャンペーン製品 |
| HP ProCurve Switch 5412zl-96G Intelligent Edge(J8700A#ACF) |
希望小売価格 1,924,650円(税抜 1,833,000円)
≫キャンペーン製品 |
| HP ProCurve 5406zl-48G-PoE+ Switch(J9447A#ACF) |
希望小売価格 1,039,500円(税抜 990,000円)
≫キャンペーン製品 |
| HP ProCurve 5412zl-96G-PoE+ Switch(J9448A#ACF) |
希望小売価格 2,001,300円(税抜 1,906,000円)
≫キャンペーン製品 |
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HP ProCurve Switch 5400zlシリーズは、HP ProCurveスイッチ製品の中でも最高レベルのインテリジェントスイッチです。5400zlシリーズには、6スロット/12スロットのタイプのシャーシ、および関連するzlモジュールやバンドル製品が用意されています。5400zlシリーズは、HPが独自に開発したプログラム可能なProVision ASICを基盤に設計されており、QoS(サービス品質)やセキュリティなど要件の厳しいネットワーク機能をきめ細かく実装可能です。Switch 5400zlは、10/100、1G、10Gインターフェイスを収容可能で、優れた柔軟性とスケーラビリティを備え、導入・運用・保守も簡単な、非常にコストパフォーマンスの高い製品です。 |
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- コアスイッチ、ディストリビューションスイッチに対応
- レイヤー2〜レイヤー4の統合ネットワーク ソリューション
- エンタープライズクラスのパフォーマンス、 セキュリティ、モビリティ
- 10/100、10/100/1000、10GbE接続に対応するスケーラビリティ
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| 業界をリードする真のライフタイム保証 |
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| 管理 |
- リモート インテリジェント ミラーリング: ACL、ポート、MACアドレス、またはVLANに基づいて、ネットワーク上の任意の場所にあるローカルまたはリモートの3500/5400/6200/6600/ 8200スイッチポートに入力/出力トラフィックをミラーリング。
- RMON、XRMON、sFlow v5: 統計情報、履歴、アラーム、イベントに関する高度なモニタリングおよびレポート機能を提供。
- IEEE 802.1AB Link Layer Discovery Protocol(LLDP): ネットワーク管理アプリケーションのマッピングを容易にする、機器の自動検出プロトコル。
- Uni-Directional Link Detection(UDLD): 2台のスイッチ間のケーブルをモニタリングし、ケーブルに障害が発生した場合に両端のポートをシャットダウンして2方向のリンクを1方向に変更。これにより、ループなどのネットワーク上の問題の発生を防止。
- コマンドの認可: RADIUSを活用して、ログイン時に管理者それぞれのカスタムCLIコマンドリストにリンク。また、監査証跡(audit trail)にも対応。
- フレンドリーポート名: ポートに分かりやすい名前を割り当てることが可能。
- デュアルフラッシュイメージ: 独立したプライマリおよびセカンダリのOSファイルを使用することによりアップグレード時のバックアップが可能。
- 複数のコンフィギュレーションファイル: フラッシュイメージに複数のコンフィギュレーション ファイルを保存可能。
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| 接続 |
- IPv6
- IPv6ホスト:
IPv6ネットワークのエッジでスイッチを管理および導入可能。
- デュアルスタック(IPv4/IPv6):
IPv4からIPv6への移行メカニズムを提供。両方のプロトコルでの接続をサポート。
- MLDスヌーピング:
IPv6マルチキャストトラフィックを適切なインターフェイスに転送。IPv6マルチキャストトラフィックがネットワークにフラッディングされることを防止。
- IPv6 ACL/QoS:
IPv6ネットワークトラフィック用のACLおよびQoSをサポート。
- IEEE 802.3af Power over Ethernet: IP電話機、無線アクセスポイント、セキュリティカメラなど、PoEを電源とするIEEE 802.3af互換機器に対してポートごとに最大15.4Wを供給。
- IEEE 802.3at Power Over Ethernet Plus: ビデオIP電話機、IEEE 802.11n無線アクセスポイント、高機能セキュリティカメラなど、PoE/PoE+を電源とするIEEE 802.3at互換機器に対してポートごとに最大30Wを供給。
(New!)
- プリスタンダードのPoEサポート: プリスタンダードのPoE機器を検出して電力を供給。サポート対象機器の一覧については、www.ProCurve.comのFAQを参照。
- 高密度なポート接続: 最大12個のインターフェイスモジュールスロット、および最大288個のワイヤー速度の10/100/ 1000 PoE対応ポートまたは48個の10-GbEポート。
- ジャンボフレーム: Gigabitおよび10-Gbポート上で、高パフォーマンスなリモートバックアップと障害復旧サービスに対応。
- Auto-MDI/MDI-X自動切換機能: 全10/100/1000Mbpsポートでストレートケーブル/クロスケーブルに自動判別。結線ミスによるトラブルを回避可能。
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| パフォーマンス |
- 高速/高機能なアーキテクチャー: HP独自開発のProVision ASICにより、691.2 Gbpsスイッチング ファブリックで480.3Mppsのスループットを実現。
- キュー構成を選択可能: 使用するネットワークアプリケーション要件に最適なキュー数および関連するメモリバッファーを選択することにより、パフォーマンスを向上。
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| 耐障害性と高可用性 |
- Virtual Router Redundancy Protocol(Premium Licenseが必要): VRRPにより、それぞれ2つのルーターから構成されるグループが相互に動的にバックアップすることで、可用性の高いルーティング環境を実現。
- IEEE 802.1s Multiple Spanning Tree Protocol: 複数のスパニングツリーを許可することで、複数のVLAN環境で可用性の高いリンクを提供。IEEE 802.1D Spanning Tree ProtocolおよびIEEE 802.1w Rapid Spanning Tree Protocolも含む。
- サーバーからスイッチへのDistributed Trunking(分散トランキング): サーバーは、物理的には複数の接続から構成される1つの論理トランクを持つ2台のスイッチに接続可能。これにより、負荷分散され耐障害性が向上。
(New!)
- IEEE 802.3ad Link Aggregation Control Protocol(LACP)とProCurveのトランキング : 最大60トランク、1トランクあたり最大8リンク(ポート)をサポート。
- オプションの冗長電源: 無停電電源を装備。冗長電源はホットスワップ可能。
- ホットスワップ可能モジュール: 冗長電源構成の場合、ネットワークを中断することなく、モジュール、mini-GBIC、および冗長電源を追加、交換可能。
- シンプルな構成: ProCurve zl共通のアクセサリを用意(インターフェイスモジュール、電源)。zlシリーズである8200シリーズにも使用可能。
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| レイヤ2スイッチング |
- IEEE 802.1ad Q-in-Q(Premium Licenseが必要): 階層構造によりEthernetネットワークのスケーラビリティを向上。高速のキャンパスやメトロネットワークで複数のLANを接続。
- ProCurveスイッチメッシング: 複数のアクティブな冗長リンク間で動的に負荷分散を行い、利用可能な総帯域幅を拡大。
- VLANサポートとタギング: IEEE 802.1Qに準拠し2,048個のVLANを同時にサポート。
- IEEE 802.1vプロトコルVLAN: 選択されたIPv4以外のプロトコルを自動的にそれぞれのVLANに分離。
- GARP VLAN Registration Protocol: VLANの自動学習と動的な割り当てが可能。
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| レイヤ3サービス |
- UDPヘルパー機能: UDPブロードキャストを特定のIPユニキャストまたはサブネット ブロードキャスト アドレスに送信可能で、DHCPなどのUDPサービスのサーバースプーフィングを防止。
- ループバック インターフェイス アドレス: RIPおよびOSPFでアドレスを定義して常に到達可能にすることにより、診断機能を改善。
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| レイヤー3サービス |
- UDPヘルパー機能: UDPブロードキャストを特定のIPユニキャストまたはサブネット ブロードキャスト アドレスに送信可能で、DHCPなどのUDPサービスのサーバースプーフィングを防止。
- ループバック インターフェイス アドレス: RIPおよびOSPFでアドレスを定義して常に到達可能にすることにより、診断機能を改善。
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| レイヤー3ルーティング |
- スタティックIPルーティング: ルーティングの手動設定が可能(ECMP機能も含む)。
(New!)
- RIP: RIPv1およびRIPv2ルーティングに対応。
- OSPF(Premium Licenseが必要): ホストベースのECMPを組み込むことで、リンクの冗長性とスケーラブルな帯域幅、およびNSSAを提供。
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| セキュリティ |
- ACL(アクセス コントロール リスト): IPフィールド、送信元/宛先IPアドレス/サブネット、送信元/宛先TCP/UDPポート番号に基づいて、VLANまたはポートごとにフィルタリング可能。
- 複数ユーザー認証方式:
- ポートあたり複数のIEEE 802.1Xユーザー: ポートごとに複数のIEEE 802.1Xユーザーの認証に対応することにより、ユーザーが他のユーザーのIEEE 802.1X認証に「便乗」することを防止。
- Webベースの認証: IEEE 802.1XサプリカントをサポートしないクライアントをWebブラウザーから認証。外部のWebサーバーでカスタマイズ修復プロセスを実行可能。
- MACベースの認証: クライアントのMACアドレスに基づいてRADIUSサーバーでクライアントを認証。
- 各ポートでIEEE 802.1X、Web、MACの混在認証を実行可能: スイッチポートは最大32セッションのIEEE 802.1X、Web、MAC認証に対応。
- ウイルス スロットリング: 外部アプライアンスなしで、ワームタイプのウイルス特有のトラフィックパターンを検出して、ルーティング対象のVLANやブリッジインターフェイスにウイルスが拡散することを抑制または完全に防止。
- DHCPプロテクション: 未許可のDHCPサーバーからのDHCPパケットをブロックし、DoS攻撃を防止。
- セキュアな管理アクセス: アクセス方法(CLI、GUI、またはMIB)はいずれもSSHv2、SSL、SNMPv3で安全に暗号化。
- USB Secure Autorun(HP ProCurve Manager Plusが必要): USBフラッシュドライブを使用してスイッチを導入、診断、更新。安全な証明書を使用して改ざんを防止。
- スイッチのCPUプロテクション: スイッチのシャットダウンを試みる悪意あるネットワーク トラフィックから自動的に保護。
- ICMPスロットリング: スイッチポートが自動的にICMPトラフィックを抑制できるようにすることで、ICMP DoS攻撃を阻止。
- ID DrivenのACL: 認証されたネットワークユーザーごとに、固有のきめ細かい柔軟なアクセスセキュリティポリシーとVLAN割り当てを適用可能。
- STP BPDUポートプロテクション: BPDU(Bridge Protocol Data Unit)を必要としないポートでBPDUをブロックすることにより、偽造BPDU攻撃を防止。
- ダイナミックIPロックダウン: DHCPプロテクションと連携して、未許可のホストからのトラフィックをブロックし、IP送信元アドレスのスプーフィングを防止。
- ダイナミックARPプロテクション: 未許可のホストからのARPブロードキャストをブロックし、ネットワークデータの傍受または盗用を防止。
- STPルートガード: 悪意ある攻撃や設定ミスからルートブリッジを保護。
- 悪意ある攻撃の検出: 10種類のネットワークトラフィックをモニタリングし、悪意ある攻撃が原因と考えられる異常を検出したときに警告を送信。
- ポートセキュリティ: 学習可能または管理者による指定が可能な特定のMACアドレスにのみアクセスを許可。
- MACアドレスロックアウト: 設定された特定のMACアドレスからネットワークに接続することを防止。
- ソースポートフィルタリング: 指定したポート間のみの通信を許可。
- RADIUS/TACACS+: パスワード認証サーバーを使用することにより、スイッチのセキュリティ管理を簡略化。
- Secure Shell(SSHv2): すべての転送データを暗号化して、IPネットワーク上でリモート コマンドライン インターフェイス(CLI)に安全にアクセス可能。
- Secure Sockets Layer(SSL): すべてのHTTPトラフィックを暗号化して、スイッチのブラウザーベースの管理GUIに安全にアクセス可能。
- Secure FTP: スイッチとのファイル転送のセキュリティを確保。意図しないファイルのダウンロードや、スイッチのコンフィギュレーション ファイルの不正コピーを防止。
- 管理インターフェイスウィザード: 段階的な設定を可能にするCLIベースのツールが用意されており、SNMP、telnet、SSH、SSL、Web、USBなどの管理インターフェイスのセキュリティレベルを調節可能。
(New!)
- スイッチの管理ログオンのセキュリティ: RADIUSまたはTACACS+認証により、スイッチへの安全なCLIログオンが可能。
- セキュリティバナー: ユーザーがスイッチにログインするときに、カスタマイズしたセキュリティポリシーを表示。
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| 統合 |
- IPマルチキャストルーティング(Premium Licenseが必要):
PIM SparseおよびDenseモードでIPマルチキャスト トラフィックをルーティング。
- IPマルチキャスト スヌーピング(Data Driven IGMP):
IPマルチキャスト トラフィックのフラッディングを自動的に防止。
- LLDP-MED(Media Endpoint Discovery): QoSやVLANなどのパラメータ値を格納するLLDPの標準拡張機能により、IP電話機などのネットワーク機器を自動的に設定。
- 音声対応RADIUS VLAN: 標準的なRADIUS属性およびLLDP-MEDを使用して、IP電話機用にVLANを自動的に設定。
- PoEの割り当て: 複数の方法をサポート(自動、IEEE 802.3afクラス、LLDP-MED、またはユーザー指定)することにより、PoE電源の割り当てを行い、電力効率を向上。
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| Quality of Service(QoS) |
- 分類ベースの高度なQoS: L2/3/4情報に基づいて複数のマッチング基準を使用してトラフィックを分類。ポートごとまたはVLANごとに、選択したトラフィックに対してプライオリティレベルやレート制限などのQoSポリシーを適用。
(New!)
- レイヤー4のプライオリティ設定: TCP/UDPポート番号に基づくプライオリティ設定が可能。
- トラフィックのプライオリティ設定: 8つのキューにマッピングされた8つのプライオリティレベルにリアルタイムでトラフィックを分類可能。
- 帯域幅シェーピング:
- ポートごとのレート制限: ポートごとに入力/出力の最大帯域幅を適用。
- 分類ごとのレート制限: ACLを使用して、ポートごとに入力トラフィックの最大帯域幅を適用。
- 保証される最小値: ポートごと、キューごとに出力ベースで最小帯域幅を保証。
- Class of Service(CoS): IPアドレス、IP Type of Service(ToS)、L3プロトコル、TCP/UDPポート番号、送信元ポート、DiffServに基づいてIEEE 802.1pプライオリティタグを設定。
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