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HP EliteBook 2760p Tablet PC 製品特長

安全性(セキュリティ)
 
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12.1インチ HP EliteBook 2760p Tablet PC
お得なキャンペーン・価格情報
   タブレットならではの機能  高度な基本性能  使いやすさを追求した機能性  保証  環境
    安全性 (セキュリティ)  信頼性  簡易性    

セキュリティ設定を一元管理 HP ProtectToolsセキュリティマネージャー

セキュリティ設定を一元管理 HP ProtectToolsセキュリティマネージャー

HP ProtectToolsセキュリティマネージャーにより、各種セキュリティソリューションを1つのインターフェイスで簡単に設定可能。

電源投入時パスワードや管理者パスワードからハードディスク・ドライブロック・パスワード、BIOSの各種設定項目などを一元設定できます。USBポートの無効化や、各種インターフェイスのアクセス制御も可能です。

HPのノートPC、ワークステーションでも共通で採用しているインターフェイスのため、クライアントPCの種類にかかわらず、同じ手法でセキュリティ機能の設定・管理が可能です。

HP ProtectToolsセキュリティマネージャーに含まれる機能

OS起動前認証〜Pre-Boot Security〜

OS起動前認証
〜 Pre-Boot Security 〜

OS起動前の認証を強化 (電源投入時パスワード、DriveLockパスワードなど) および複数アカウント管理が可能。

また、指紋を電源投入時の認証手段として設定し、指紋認証のみでOS起動前認証、ドライブ暗号化認証、Windowsログイン認証をパスする設定をすることも可能です。

※指紋認証リーダを搭載するノート型製品の場合

OS起動前認証〜Pre-Boot Security〜
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デバイス(ポート・ドライブ)へのアクセス制限 〜 Device Access Manager 〜

デバイス(ポート・ドライブ)へのアクセス制限
〜 Device Access Manager 〜

USBポートやモデム・オプティカルドライブなどインターフェイスのアクセス許可について、ユーザーアカウントやグループごとに設定可能にします。

例えば、リムーバブルメディアを利用者権限のユーザー、またはグループに読み込み権限を設定し管理者権限のユーザー、またはグループに書き込み可能権限を設定するといった制御ができます。

 

デバイス(ポート・ドライブ)へのアクセス制限 
〜 Device Access Manager 〜
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マルチファクタ認証 & パスワード管理機能〜 Credential Manager 〜

マルチファクタ認証 & パスワード管理機能
〜 Credential Manager 〜

複数パスワードを一括管理し、シングルサインオンを実現する認証制御機能。

■ セキュリティデバイス管理
■ シングルサインオン
■ Windowsログイン強化

 
 

マルチファクタ認証 & パスワード管理機能
〜 Credential Manager 〜
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HDD丸ごと暗号化〜 Drive Encryption 〜

HDD丸ごと暗号化
〜 Drive Encryption 〜

Windowsのファイル暗号・ドライブ暗号システムと違い、ハードディスクドライブ全体をセクタレベルで常に暗号化。ユーザーのオペレーションに依存しないセキュリティを実現できます。

TPM (Trusted Platform Module) 1.2対応のセキュリティチップによる保護も可能で、このチップと連携することで、元のPC以外からはディスクにアクセスすることができません。このため、例えばハードディスクを取り外して別のPCからアクセスし、データを盗むといった行為も不可能となります。

HDD丸ごと暗号化〜 Drive Encryption 〜
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不要データの安全消去 〜 File Sanitizer 〜

不要データの安全消去
〜 File Sanitizer 〜

Windowsでファイルやフォルダを削除しても、その参照情報が削除されるだけで、ハードディスク上の同じ領域を上書きしない限り、データそのものは残った状態となります。File Sanitizerは米国国防総省準拠方式のアルゴリズム (DoD 5220.22-M) を用い、意味のないデータを上書き処理をします。

不要データの安全消去 〜 File Sanitizer 〜
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※ File SanitizerはSSDをサポートしません。SSDをSecure eraseするには、各SSDメーカーのユーティリティを使って消去して頂く必要があります。

内蔵セキュリティチップによるデータの暗号化〜 Embedded Security 〜

内蔵セキュリティチップによるデータの暗号化
〜 Embedded Security 〜

PCに実装されたハードウェアモジュールに対して、データを暗号化し、認証をかけるための機能です。

・ 電子メールの保護機能
・ ファイルとフォルダの暗号化(EFS)機能
・ パーソナルセキュアドライブ(PSD)機能

内蔵セキュリティチップによるデータの暗号化
〜 Embedded Security 〜
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デジタル証明書による本人確認 〜 Privacy Manager 〜

デジタル証明書による本人確認
〜 Privacy Manager 〜

Comodo社によるPrivacy Manager デジタル証明書を1年間無償で利用できます。

Privacy Manager 証明書の利用範囲・Microsoft Office 2007 ドキュメントやOutlook 2007 電子メールへのデジタル署名で情報の保護が可能・Windows Live Messenger にて安全なチャットや署名付メッセージが可能

デジタル証明書による本人確認 〜 Privacy Manager 〜
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Windowsのエディション、またはバージョンによっては、ご利用いただけない機能もあります。 Windowsの機能を最大限に活用するには、ハードウェア、ドライバー、およびソフトウェアのアップグレードや別途購入、またはBIOSのアップデートが必要となる場合があります。 Windows 10は自動的にアップデートされ、常に有効化されます。 ISPの料金が適用され、今後アップデートの際に要件が追加される場合もあります。 詳細については、 http://www.microsoft.com/ja-jp/ をご覧ください。
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