より分かりやすい操作性と軽快な動作を実現し、ビジネスシーンを快適にするMicrosoft Windows 7をプリインストール。大容量メモリを余すことなく使用できる64bit版や英語版OS(32bit版のみ)もご用意。幅広い選択肢からご希望のOSをご選択いただけます。
ご選択いただいたOSと同じリカバリメディアが標準添付されます。
・ Windows 7 Home Premium 正規版 (32bit)
・ Windows 7 Professional 正規版 (32/64bit)
使い慣れた開発環境を維持したい、すでに発売中止となっているアプリケーションをこれからも使っていきたい、職場の業務アプリケーションを安定してアクセスしたいなど、Windows XP環境をご希望のユーザーにはWindows XP Modeをが利用できるWindows 7 Professionalがおすすめです。
仮想環境上のWindows XP SP3を無償で利用することが出来ます。
※ Windows XP Modeはスタートメニューに登録されておりますが、Windows XP Modeを利用開始するためにMicrosoft社の
Webサイト
へアクセスしダウンロードする必要があります。
「スタート」メニューから簡単に
Windows XP Professionalを起動できます
・ Windows 7で動かない旧アプリケーションを仮想環境であることを意識せずに利用できる
・ Windows 7に含まれるライセンスでWindows XPを使用、コスト削減に役立つ
・ バージョンの異なるアプリケーションの動作検証等が簡単に出来る
リカバリー用のパーティションをハードディスク内に設定済みですので、起動時にF11キーを押下し、メニューに従って操作することで、簡単に出荷時の状態に復元することが可能です。
HP ProBook、EliteBook Notebook PC シリーズ - リカバリ領域(f11キー)から Windows 7 を再インストールする方法 (2011年度製品)
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次世代テクノロジーを搭載するインテル® Core™ i7 プロセッサー、インテル® Core™ i5 プロセッサー、インテル® Core™ i3 プロセッサーが選択可能。ハイバリューなシングルコア・プロセッサーまで、幅広くラインアップしました。
機能が拡張した「インテル® ターボ・ブースト・テクノロジー2.0」により、コンピューターの負荷に応じて
動作周波数をアップ。効率的な電力消費でプロセッサーのパフォーマンスを最大限に活かします。
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| インテル® Core™ i7-2620M プロセッサー |
2コア (4-way) |
2.70GHz |
3.40GHz |
4MB |
35W |
| インテル® Core™ i5-2540M プロセッサー |
2コア (4-way) |
2.60GHz |
3.30GHz |
3MB |
35W |
| インテル® Core™ i5-2430M プロセッサー |
2コア (4-way) |
2.40GHz |
3.00GHz |
3MB |
35W |
| インテル® Core™ i3-2350M プロセッサー |
2コア (4-way) |
2.30GHz |
― |
3MB |
35W |
| インテル® Celeron B840 プロセッサー |
2コア |
1.90GHz |
― |
2MB |
35W |
PCに負荷が掛かると、プロセッサーの動作周波数がアップし、処理能力を瞬間的に向上させる「インテル® ターボ・ブースト・テクノロジー 2.0」で、可変する動作周波数の幅も大きく、レスポンスもすばやくなりました。
これにより、よくおこなう操作がより快適になります。
また、電力効率も向上し、1回(1Hz)あたりのデータ処理量もアップしています。
効率化された電力管理により、PCに負荷の掛かっていない通常時は消費電力が抑えられ、省エネにも貢献します。
※ インテル® Core™ i5 プロセッサー、インテル® Core™ i7 プロセッサー選択時のみ対応。
1つのコアで 2つのスレッドを同時に実行することを実現し、CPU(プロセッサー・リソース)を効率的に利用し、優れたパフォーマンスと応答性を発揮します。
※ インテル® Celeron® プロセッサー選択時は対応していません。

モバイル インテル® QM67 Express チップセット選択時には、AMD Radeon™ HD 6470M を搭載。
ハイビジョン映像や動画をストレスなく楽しめます。

インテル® Core™ i7プロセッサー、インテル® Core™ i5プロセッサー、インテル® Core™ i3プロセッサー選択時には、美しい映像をお届けするグラフィックス「インテル® HD グラフィックス 3000※」を搭載。
プロセッサーと同じダイにグラフィックス・チップをセットすることで、プロセッサー・コアと3次キャッシュを共有し、データ管理を効率化するなど、さまざまな機能が向上しています。
※ インテル® Celeron プロセッサー選択時はインテル® HD グラフィックスになります。
メインメモリには、1333MHz 動作の DDR3 高速メモリを搭載。高度なアプリケーションにおいても快適に操作可能です。また、最大8GB※までの拡張が可能です。
※
32ビットOSでは、OSが認識できるメモリ容量は3GB余りとなります。これはHPが製造および販売するコンピュータに特有の制限事項ではありません。
32ビットオペレーティングシステムおよびハードウェアの特性です。
大量のデータが保存できる 320GB / 500GBハードディスクドライブを選択可能です。高速7,200回転、シリアルATA規格を採用しているので、ファイルの検索や移動などが、スピーディにおこなえます。
320GB の「SED(自己暗号化)HDD」が選べるので、セキュリティを高めることが可能です。
消費電力が低く、半導体メモリにデータを記録する128GB SSD (Solid State Drive)も選択可能です。
ハードディスクドライブを振動・落下からガード 「HP 3Dドライブガード」
HPのビジネスノートPCはHDDモーションセンサ「HP 3Dドライブガード」を搭載。わずかな衝撃も瞬時に検知し、HDDのヘッドをセーフティゾーンに移動させてディスクの破損を防ぎます。落下だけでなく、ごく小さな揺れや振動にも反応するので、持ち運びの移動中も安心です。
※ 本製品の耐衝撃・耐圧迫性能は、無破損・無故障を保証するものではありません
※ 画像はイメージです
DVD-ROMドライブ、スーパーマルチ ドライブまたはBDコンボドライブを選択可能です。
DVDスーパーマルチドライブ搭載時の付属ソフトウエア
| DVD再生ソフト | DVD書き込みソフト |
Windows Media Center
Windows Media Player | Roxio Secure Burn
Roxio MyDVD Business 2010 |
※ BS/CS/地上デジタル放送を録画したDVDの再生には対応しません。
BD(ブルーレイ)ROMドライブ搭載時の付属ソフトウエア
| BD再生ソフト |
Corel Win DVD 10 BD
(カスタマイズでBD-ROMドライブを選択時のみメディアが同梱されます) |
※ BS/CS/地上デジタル放送を録画したBDディスクの再生には対応しません。
「SRSプレミアムサウンド」に対応し、自然な立体音場感と輪郭のはっきりとした、クリアなサウンドを楽しむことができます。
また、ビジネスでSkype®、ビデオ会議など通話手段としても活用の場合、クリアな通話を実現するだけでなく、最適な音響感をもお楽しみいただけます。

※ 画像はイメージです
インテル製 IEEE802.11 /b/g/n準拠 または IEEE802.11 a/b/g/n 内蔵無線LANを選択可能。
オフィスの無線LANネットワーク内であれば、どこからでも使え、外出時にも無線LANスポットなどで自在にアクセスできます。また、ワンタッチでそのオン/オフが可能です。



このソフトウェア1つでネットワーク接続管理が可能です。
Wifiネットワーク、3G、有線LANなど場所に応じたアクセス経路を簡単に設定が可能です。
※ 3Gネットワークへの接続はサポートしておりません

アプリケーションの機能がパワーアップし、ブラウザー※経由での操作やドキュメントの共同編集などがおこなえる、「Microsoft® Office Personal 2010」、「Microsoft® Office Home and Business 2010」、「Microsoft® Office Professional 2010」が選択可能。より便利で使いやすくなったオフィスソフトウェアで作業がより効率的になります。
≫ Microsoft® Office 2010の詳細はこちら
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フルカスタマイズモデルでもご注文からわずか5営業日でお届けいたします。その秘密は"MADE IN TOKYO"。ISO9001認定を受けた東京、昭島事業所での専門スタッフによって、高品質の製品を迅速にお届けする生産体制がとられています。また、製造ラインの無駄を極限まで削除、独自の取り組みにより東京生産でも低コストを実現しております。
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海外からの製品移送時の故障リスクもない、国内生産という高い信頼性や安心感、そして優れたプライスパフォーマンスをぜひ手にしてください。
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Windows 8 の機能を最大限に利用するために、システムには、アップグレードされたハードウェアか個別に購入したハードウェアのいずれか、またはその両方が必要になる場合があります。
また、Windows 8 の全バージョンで全ての機能を利用できるわけではありません。詳しくは、http://windows.microsoft.com/ja-JP/ を参照してください。
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