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HP EliteBook 8460w Mobile Workstation 製品特長

使いやすさを追求した機能性
 

使いやすさを追求した機能性

使いやすいキーボード

デスクトップPC並のキーボード (キーピッチ 19mm、キーストローク 2.2mm、JIS配列準拠)、デュアルポインティングデバイス(タッチパッドとポイントスティック)を搭載しており、ストレスなくご利用いただけます。
キーの間隔を空け、個々のキーの独立性を高めた設計になっており、誤入力を避けより快適に使用できます。

万一コーヒーをこぼしても・・・
「スピルレジスタントキーボード」

スピルレジスタントキーボード
キーボードと本体の間に静電・非浸透フィルムの米国デュポン社が開発したマイラー™ をはさみ、液体が直に侵入することを防ぎます。
コーヒーなどをこぼしても大切なデータを保存して、OSを終了する時間を確保します。マイラー™ は電気も通さないため、静電気を帯びた手でタイピングしたとしても電子部品に影響が少ない設計になっています。
液体を筺体下に流し落とすドレイン機構になっています。
※ 防水性を保証するものではありません。
※ 画像はイメージです

50倍の耐久力をもつ“HP DuraKeys”

50倍の耐久力をもつ“HP DuraKeys”
キーボードは、特殊コーティングでキー印字のはがれ・かすれを防止。通常の50倍※の耐久性をもつ“HP DuraKeys”を採用し、長期間鮮明な印字が保たれ、いつまでも気持ちよくご使用いただけます。
※ 第三者機関の認証済み。従来の50倍以上の耐久性試験をクリアしています。

快適操作の2つのポインティングデバイス

イメージ画像 : 快適操作の2つのポインティングデバイス
操作性を考慮し、タッチパッドとポイントスティックをともに採用しました。

キーボード部。キー中央にポイントスティックを備え、パームレスト部にタッチパッドを装備したデュアルポインティングデバイス仕様です。

イメージ画像 : 快適操作の2つのポインティングデバイス
タッチパッドは画像の拡大や縮小、回転などができる「マルチタッチジェスチャー」に対応しています。
パン・スクロール ピボット・ローテーション ピンチ・ズーム
画面の上下スクロールや
左右のスクロールができます。
2本の指で画像を回転できます。 画像の拡大・縮小ができます。
パンスクロール
パンスクロール
ピボットローテーション
ピボットローテーション
ピンチズーム
ピンチズーム
※ 画像はイメージです

最新機能に対応した高い接続性

多様なインターフェイスに対応した高い接続性

インタフェースを本体前面・側面に集中的に配置。後ろ側を覗き込むことなく、素早く確実にアクセス可能です。
高速データ転送が可能なUSB3.0(ポート×2)。USB2.0ポート、eSATAポート、Express /54カードスロット、スマートカード、IEEE1394aといった最新周辺機器との接続。高速な1000BASE-T接続対応ネットワーク機能を標準搭載。大容量のデータ転送がスムーズにおこなえます。
イメージ画像:多様なインターフェイスに対応した高い接続性

約10倍の高速データ転送 USB3.0ポートを搭載

左側面に高速・ハイグレードな周辺機器を接続できるUSB3.0ポートを搭載。

大容量ハードドライブをはじめ、高速・ハイグレードな周辺機器を接続できるUSB3.0ポート搭載。USB2.0ポートと比べ 約10倍の高速データ(最大5Gbit/秒)転送を実現します。

転送速度対比図版(USB3.0 vs USB2.0)、USB3.0の転送速度は、USB2.0の約10倍

SD/MMCメモリカードに対応

左側面にSDカードスロットを標準装備。SDメモリーカード、マルチメディアカードに対応しているため、デジタルカメラや携帯電話などの画像を、ケーブルレスですぐに読み込むことができます。

対応メディア

1.  SD メモリーカード
2.  SDHC メモリーカード
3.  SDXC メモリーカード
4.  マルチメディアカード (MMC)
5.  マルチメディアカード+(MultiMediaCard Plus)

イメージ画像 : 左側面にSDカードスロットを標準装備。

画期的なメンテナンス性「HP Easy Access Door」

カバーを工具なしで簡単に取り外しができ、メモリ、ハードディスク等の交換増設がおこなえます。

イメージ画像 : 画期的なメンテナンス性

※ 画像はイメージです

ベンダとの連携から生まれる高信頼性

業界トップリーダーのOSベンダ、ソフトウェア・ベンダ、グラフィックス・ベンダとの強力なパートナーシップのもと、HPはワークステーション専任エンジニアの手による設計と開発、徹底した動作確認検証を経て製品を世に送り出しています。
製品とアプリケーションの両方に精通したエンジニアが常駐するTechnical Consulting Lab(略称:TCL、米国・コロラド州)をHP社内に設置。グラフィックスコントローラーとアプリケーションとの親和性など独自の検証を実施したり、アプリケーション開発段階でTCLのエンジニアが積極的に関わるなど、迅速なテクニカルサポートを提供するためのフレームワークを構築しております。

とくに、主要なISV(Independent Software Vendor=独立系ソフトウェアベンダ)とはグローバルなパートナーシップ契約を結び、常にアプリケーションの最新情報やアップデート情報を共有しています。そしてHPのワークステーション製品について、主要なソフトウェア・ベンダからのアプリケーション認定を受けており、ユーザは最新版のアプリケーションが最適なパフォーマンスのもとスムーズに稼働することが保障されています。ワークステーションの用途を熟知するHPだからこそ、こうしたアプリケーション対応を重視し、高い信頼性による最高のトータル・ソリューションを提供します。

イメージ画像 : ベンダとの連携から生まれる高信頼性
イメージ画像 : 認定予定ISV
最新の認定一覧はこちら

HP Performance Advisor より直感的に、より使いやすくバージョンアップ!

各種のOS、ハード/ソフトコンポーネントやアプリケーションに最適なドライバーを選択・入手する作業は運用管理上の大きな負担です。「HP Performance Advisor」は、膨大な組み合わせになる各種ドライバーを自動的に入手・更新することが可能です。
より直感的に分かりやすくなったHP Performance Advisorにより、最新のドライバー情報を簡単に入手できます。さらに物理メモリ/仮想メモリの利用状況を表示したり、使用中の各アプリケーションによるCPUとメモリの利用状況をモニタリングや、ログの取得も可能です。実際のシステムの負荷を考慮することで最適な環境を実現することが可能です。ワークステーションを知り尽くしたHP独自のアプリケーションです。
イメージ画像 : より直感的に、使いやすくなったインターフェイス

より直感的に、使いやすくなったインターフェイス
イメージ画像 : 最適な認証済みドライバー情報もわかりやすく一覧表示

最適な認証済みドライバー情報もわかりやすく一覧表示
イメージ画像 : システムの構成も一覧で確認可能

システムの構成も一覧で確認可能
イメージ画像 : GPU利用状況もひと目で分かりやすく

GPU利用状況もひと目で分かりやすく
Windowsのエディション、またはバージョンによっては、ご利用いただけない機能もあります。 Windowsの機能を最大限に活用するには、ハードウェア、ドライバー、およびソフトウェアのアップグレードや別途購入、またはBIOSのアップデートが必要となる場合があります。 Windows 10は自動的にアップデートされ、常に有効化されます。 ISPの料金が適用され、今後アップデートの際に要件が追加される場合もあります。 詳細については、 http://www.microsoft.com/ja-jp/ をご覧ください。
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