新体験の輝きに包まれたプレミアム・デザイン
メタルとガラスが融合した薄型デザイン
※ 最薄部の数値です。
堅牢なメタルボディと傷に強いガラスの採用により、これまでにない“強さと美しさ”を両立したデザインを実現。神秘的な透明感と精密さを感じさせるフォルムは、見るものすべてを魅了します。
また、14.0インチワイド・ディスプレイを搭載していながら、13インチクラスのノートPCと同等のコンパクトなボディは使いやすさも抜群。場所を選ばずあらゆるシーンで快適さをお届けします。

※ 画像はイメージです。実際の製品と異なる場合があります。
イメージギャラリー
LEDバックライトが鮮明に輝くラディエンス・キーボード
※ 画像は効果をわかりやすくしたイメージです。
3段階に明るさを調整できるバックライト付きキーボードが、高い視認性と高級感を演出。
また、打ち間違いを軽減する浮き石型キーのデザインなので、航空機や列車の座席など移動中の暗い場所でも確かな操作性をもたらします。
■ ファンクションボタン
- ヘルプ ボタン [ F1 ]
- 液晶輝度 DOWN ボタン [ F2 ]
- 液晶輝度 UP ボタン [ F3 ]
- 液晶/外部モニター切替 ボタン [ F4 ]
- キーボードバックライトのオン/オフ機能 [ F5 ]
[ F5 ]+[↑][↓]キーでバックライトの輝度調整可能 - メディアプレーヤーコントロール ボタン [ F6 ] [ F7 ] [ F8 ]
- 無線LANオン/オフ ボタン [ F12 ]
※ 画像はイメージです。 実際の製品と異なる場合があります。
タッチ・ジェスチャーに対応したイメージパッド
画像の拡大や縮小、回転などができる「タッチ・ジェスチャー」に対応したイメージパッドを搭載。直感的な操作で、いつもの操作がより快適におこなえます。
さらに、軽いタップ操作でタッチパッドのオン/オフができ、マウスやキーボード入力時の誤操作を防ぎます。
■ Webブラウジング
画面の上下スクロールや左右のスクロールができます。

■ ピボット・ローテーション
2本の指で画像を回転できます。

■ ピンチ・ズーム
画像の拡大・縮小ができます。

■ アプリケーションの起動
3本指で長押しすることで、登録したアプリケーションを起動

※ 出荷時の設定では 本機能はオフになっています。
データ移動が楽になる、2in1メディアスロット
※ 画像はイメージです。
高速で大容量データが扱えるSDXCカード、マルチメディアカードなどのメディアをアダプターなしで接続できる2in1メディアスロットを搭載。
面倒なケーブルやアダプター接続なしに、デジタルカメラやビデオカメラなどの保存データを手軽に移動できます。

高速アクセスを実現するUSB3.0
大容量ハードドライブをはじめ、対応する周辺機器を接続できるUSB3.0を搭載。USB2.0と比べ約10倍の高速データ (最大5Gbit/秒) 転送を実現します。


※ 画像はイメージです。実際の製品と異なる場合があります。
電源オフでもUSBから充電可能
本体の電源がオフになっていても、ミュージックプレイヤーやスマートフォンなどにいつでも充電できる、「電源オフUSBチャージ機能」を搭載。
パソコンを起動せずに充電できるので便利です。
使ってわかる快適さ、各種インターフェイスを両サイドに配置
USB3.0や、HDMI出力端子など、よく使うインターフェイスは本体の側面に配置。周辺機器やケーブル類などを接続する際に、素早く確実なアクセスが可能です。

※ 画像はイメージです。実際の製品と異なる場合があります。

■ 好みで選べるアートな壁紙
個性豊かな壁紙をプリインストール。
SPECTRE用の壁紙から、鮮やかな色彩を活かした斬新なデザインや、癒しを感じる自然な色調を用いた落ち着いた風合いまで、全10種の多様な壁紙をご用意しました。お好みに合わせてお選びください。









製品の信頼と品質を裏づける、世界No.1※の実績
快適なデジタルライフを実現するための精緻なデザインと、最新のスペックを凝縮したPCをお求めやすい価格で提供できるのはHPならでは。
世界で一番選ばれているという実績は、そのまま信頼と品質の高さの証といえます。世界PCシェアNo.1※のスケールメリットからなる部材調達力により、コストパフォーマンスに優れた美しいデザインのPCを実現しました。
※ 2006年10月〜2012年12月の出荷台数 出典:IDC, Worldwide Quarterly PC Tracker, Q4 2012
また、Windows 7 の全バージョンで全ての機能を利用できるわけではありません。詳しくは、http://windows.microsoft.com/ja-JP/windows7/products/home を参照してください。
アドビシステムズ社のウェブサイトより、ダウンロード(無料)の上ご覧ください。












