モデル
HP Pavilion g6-2012TU パフォーマンスモデル(B4P40PA-AAAA) |
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| オペレーティングシステム | Windows 7 Home Premium (64bit) |
| オフィス | ― |
| プロセッサー | インテル® Core™ i7-3612QM プロセッサー(最大3.10GHz, 6MB L3キャッシュ) / インテル®ターボ・ブースト・テクノロジー2.0対応 |
| カラー ※1 | ルビーレッド |
| チップセット | モバイル インテル® HM76 Express チップセット |
| メモリ※2 | 8GB(4096MB×2) PC3-12800 (1600MHz)(最大8GB) |
| メモリスロット | 2スロット (204ピン SO-DIMM 2スロット占有済み 空き0) |
| ハードドライブ ※3 | 750GB ハードドライブ (シリアルATA、5400rpm) |
| オプティカルドライブ ※4 | DVDスーパーマルチドライブ |
| Webカメラ | VGAwebカメラ (約30万画素) |
| ネットワークコントローラー | 内蔵LAN(10/100)、自動認識 |
| 内蔵無線LAN※5 | IEEE802.11b/g/n、オン/オフボタン付き |
| Bluetooth® | ― |
| グラフィックスタイプ ※6 | インテル®HDグラフィックス4000 (プロセッサーに内蔵) |
| ビデオメモリ | メインメモリ8GB搭載時:最大1696MB (メインメモリと共有) |
| ディスプレイタイプ (液晶表示最大解像度/表示色)※7 |
15.6インチワイドHDウルトラクリアビュー・ディスプレイ (1366x768/最大1677万色) |
| 外部ディスプレイ ※8 | 最大2048 x 1536 / 最大1677万色 |
| ポインティングデバイス | タッチジェスチャー対応タッチパッド (タッチパッド オン/オフ機能付き) |
| メディアカードスロット ※9 | 2in1メディアスロット |
| キーボード | キーピッチ※10 : 約18.7×18.7mm、キーストローク : 1.8mm、JIS標準準拠・OADG準拠配列[106キー] |
| インターフェイス | アナログRGB ミニD-sub15ピン×1、HDMI出力端子×1※11、USB3.0×2、USB2.0×1、ネットワークポート(RJ45)×1、マイク入力×1、ヘッドフォン・ラインアウト出力×1 |
| オーディオ機能 | Dolby® Advanced Audio™ v2、IDT High Definition Audio 準拠、ALTEC LANSINGブランドステレオスピーカー、内蔵マイク |
| セキュリティ機能 | パワーオンパスワード、アドミニストレーターパスワード、セキュリティロックケーブル用スロット |
| サイズ (幅×奥行き×高さ)※12 |
378×244×31 (最薄部)−39(最厚部) mm |
| 質量 | 約 2.4kg (標準バッテリパック装着時) |
| ACアダプター | 65W スマートACアダプター(動作電圧:100-240 VAC、動作周波数:50−60 Hz、約250g、46×108×30mm(突起部・コード含まず)) |
| 消費電力 (標準時 ※13/最大時) |
約 12W / 約 65W |
| 省エネ法に基づく エネルギー消費効率 ☆ |
N区分 0.057 (AAA) |
| バッテリ ※14 | リチウムイオンバッテリ(6セル) 約301g、205×51.5×20.5mm (突起部含まず) |
| バッテリ駆動時間 ※15※16 | 約 5時間 30分 |
| セキュリティソフトウェア ※17 | ノートン・インターネットセキュリティ2012 (60日間試用版) |
| 主なソフトウェア ※17 | Adobe® Reader、Cyberlink PowerDVD 10、Cyberlink YouCam等 |
| 主な添付品 ※18 | スマートACアダプター、ウォールマウントプラグ、電源コード、保証書 等 |
| 標準保証 | 1年間 (引き取り修理サービス、パーツ保証、電話サポート)※19※20 |
| プレミアム電話サポート | HPなんでも相談サービス 30日用※21 |
| ≫ HP Notebook PCの製品名について |
| Windows®のサポートは、マイクロソフト社指定のソリューションプロバイダーにて有償で受けることが可能です。なお弊社独自の有償サポートサービスもご利用いただけます。 | |||||
| ※1 | 見る角度、明るさなどで色味は変化します。 | ||||
| ※2 | コンピューターのシステムソフトウェアにより最大1GBのメモリが占有されることがあります。これはHPが、製造および販売するコンピューターに特有の制限ではありません。 | ||||
| ※3 | 1GBを10億バイトで計算した場合の数値です。パーティション構成を任意に変更することはできません。パーティション構成を変更するには、市販のパーティション管理ソフトウェアが必要です。パーティション構成が変更された環境での動作は保証されません。 | ||||
| ※4 | 2.6GB、5.2GBのDVD-RAMメディアの使用はできません。また、カートリッジの取り外しができないDVD-RAMメディアは使用できません。 コピーコントロールCDなど一部の音楽CDは、再生およびCD作成ができない場合があります。 CPRM(Content Protection for Recordable Media)の著作権保護機能には対応しておりません。地上デジタル・CSデジタル・BSデジタル放送対応のチューナーを本商品の外部入力端子に接続した場合、「一回だけ録画可能」の番組などコピー制御された番組は録画、タイムシフトはできません。 ■ DVDスーパーマルチドライブ
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| ※5 | 通信速度の規格値は、無線規格の理論上の最大値であり、実際のデータ転送速度を示すものではありません。実際のデータ転送速度は、通信機器間の距離や障害物、機器構成、電波状況、使用するソフトウェアなど、ご利用状況により変化します。 | ||||
| ※6 | HDCP、COPPは対応です。 | ||||
| ※7 | 液晶ディスプレイは、液晶の特性上、画面の一部に点灯しない画素(ドット)や、見る角度や温度変化によって、色ムラや明るさのムラが見える場合があります。 これらは、液晶ディスプレイの構造によるもので、故障ではありません。 | ||||
| ※8 | アナログRGB ミニD−sub15ピンからの映像出力。接続するディスプレイの解像度、リフレッシュレートに依存します。ディスプレイによっては表示できない解像度・リフレッシュレートがある場合があります。HDMI出力端子からの出力は1080p映像方式に対応します。 | ||||
| ※9 | 他社製品のすべての動作を保証するものではありません。SDメモリーカード、SDHCメモリーカード、SDXCメモリーカード、マルチメディアカードを一つのスロットで利用可能。それぞれのメモリーカードは、同時に使用することはできません。「SDメモリーカード」、「マルチメディアカード」の著作権保護機能には対応しておりません。SDメモリーカードのセキュリティ機能は利用できません。SDメモリーカードのセキュリティ機能に対応した機器で暗号化されたデータは使用できません。SD I/Oカードはご利用できません。SDHC・SDXCメモリカードの高速転送規格「UHS-I」に対応しておりません。miniSDカード、microSDカード等のメモリカードにアダプターを装着して使用することはできません。アダプターが装着されたメモリカードを使用すると、メモリカードまたはメディアスロットを破損する恐れがあります。「SDメモリーカード」の詳細につきましてはこちらのサイト |
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| ※10 | 主要キーの中心から隣のキーの中心までの長さ。一部キーピッチが短くなっている部分があります。 | ||||
| ※11 | 対応機器すべての動作を保証するものではありません。HDMI出力端子に接続した機器での著作権保護されたコンテンツの再生・表示には、HDCP規格に対応した機器が必要です。HDMIのCEC(Consumer Electronics Control)、HDMIケーブルを介した機器制御方式、アンダースキャンには対応しておりません。描画性能を上げるためにリフレッシュレートを60Hzに変更するか、解像度を低くする必要がある場合があります。 | ||||
| ※12 | 最薄部は突起部を除きます。最厚部は突起部を含みます。 | ||||
| ※13 | ACアダプター運用時。周辺機器の接続なしで、OSを起動させた状態での測定値。 | ||||
| ※14 | バッテリパックは指定の方法以外で充電しないでください。バッテリパックは、火の中に入れないでください。バッテリパックに衝撃を与えないでください。バッテリパックを分解、改造しないでください。端子ショート、水漏れ、高温環境での放置等は、故障の原因となりますので避けてください。バッテリパックは、消耗品です。 | ||||
| ※15 | バッテリ駆動時間は、製品の構成や動作環境、使用するアプリケーション、電源管理設定などのシステム設定により変動します。上記数値は、MobileMark 2007 battery benchmark.によります。使用時間や使用状況により実際の駆動時間は、この数値より短くなることがあります。また、バッテリ駆動時間は目安の数値で、その駆動時間を保証するものではありません。バッテリ寿命は本体保証の対象外です。 | ||||
| ※16 | ピークシフト機能をご利用の場合、自動的にバッテリ駆動に切り替わり、プロセッサーやグラフィックスの性能が十分に発揮されない場合があります。 | ||||
| ※17 | 保証、およびサポートは、それぞれソフトウェアベンダーからの提供となります。 | ||||
| ※18 | 添付品は、予告無く変更になる場合があります。システムリストアのためのリカバリディスクは、添付されません。 このコンピューターは、ハードドライブから、またはリカバリ ディスクから、システムを復元できます。コンピューターの初期セットアップの終了後、必ずリカバリディスクを作成してください。 なお、リカバリ ディスクは、2層式DVD-RW、2層式DVD+RW、CD-RW、DVD+RW、DVD-RWディスクおよびDVD-RAMに対応していません。 製品ご購入後、リカバリディスクをお求めの際には、こちらをご覧ください。( http://www.hp.com/jp/recoverykit/ ) | ||||
| ※19 | 引き取り修理サービスは、お客様のご希望の場所に引き取りに伺い、修理後返送するサービスです。本サービスは日本国内のみに適用されます。保証内容は製品に付属する保証規定に準じます。修理受付問い合わせは、電話またはメールにて受け付けます。なお、標準保証期間終了後は有償のサービス提供となります。本製品の補修用部品の最低保有期間は製造終了後3年間です。製品の製造終了から3年間を経過いたしますと、電話及び、オンラインによるテクニカルサポート、製品の修理などの製品サポートを終了いたします。サポート終了後は、弊社ホームページ上のサポート情報やドライバのみの提供となります。詳細はこちら(http://www.hp.com/jp/support/Note_End_of_Support) | ||||
| ※20 | 添付ソフトウェアのサポート期間は、それぞれのソフトの保証期間に準じます。添付ソフトウェアであっても、他社製ソフトウェアは他社によるサービスとなります。 | ||||
| ※21 | HPなんでも相談サービスは、パソコン本体、OS、周辺機器、ブラウザー、メーラー等のソフトウェア、インターネット接続サービスを利用する上で発生する操作についての疑問やトラブルについて、 機器・ソフトウェアの製造メーカーやサービスの提供元を問わず、問題解決に向けた技術的な支援を提供するサービスです。 | ||||
| ※ | 本製品にプリインストールされているオペレーティングシステム以外のオペレーティングシステムを使用することは出来ません。 | ||||
| ☆ | エネルギー消費効率とは、省エネ法で定める測定方法により測定された消費電力を省エネ法で定める複合理論性能(単位:ギガ演算)で除したものです。 | ||||
| ※ | 環境条件 動作時:温度5〜35℃、相対湿度10〜90%(ただし、結露しないこと)、非動作時:温度−20〜60℃、相対湿度5〜95%(ただし、結露しないこと)。 | ||||
| ※ | 使用状況により本体底面、パームレスト部、各種コネクター・インターフェイス、液晶ディスプレイ周辺、キーボード、ファンの吹き出し口、ACアダプターの表面、バッテリパックなどが高温になる場合があります。長時間ひざ・腿の上で使用したり、高温部に触れていたり、通風孔からの風に当たることは、低温やけどとなる恐れがあります。 | ||||
製品の信頼と品質を裏づける、世界No.1※の実績
快適なデジタルライフを実現するための精緻なデザインと、最新のスペックを凝縮したPCをお求めやすい価格で提供できるのはHPならでは。
世界で一番選ばれているという実績は、そのまま信頼と品質の高さの証といえます。世界PCシェアNo.1※のスケールメリットからなる部材調達力により、コストパフォーマンスに優れた美しいデザインのPCを実現しました。
※ 2006年10月〜2012年12月の出荷台数 出典:IDC, Worldwide Quarterly PC Tracker, Q4 2012
Windows 7 の機能を最大限に利用するために、システムには、アップグレードされたハードウェアか個別に購入したハードウェアのいずれか、またはその両方が必要になる場合があります。
また、Windows 7 の全バージョンで全ての機能を利用できるわけではありません。詳しくは、http://windows.microsoft.com/ja-JP/windows7/products/home を参照してください。
また、Windows 7 の全バージョンで全ての機能を利用できるわけではありません。詳しくは、http://windows.microsoft.com/ja-JP/windows7/products/home を参照してください。
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