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純正用紙でトータルコスト削減!
印刷成果物の材料視点でのコスト構成3要素
プリンティングコスト削減における重要なポイントはインクコスト、用紙コスト、廃インクコストの3点です。 HP Designjetと純正サプライ品を併せて使用する事により御社のコスト削減に大きく貢献します。
コスト構成3要素
1. カタログスペックでのランニングコストはインクコストのみ
※弊社含め各社プリンタメーカーのカタログなどでの公表ランニングコストは「インクコスト」のみ。用紙コストや廃インクコストは含まれていません。
2. 印刷成果物の全コストのうちインク代の占める割合はおよそ3割程度。用紙コストが約7割を占めます。
プリントにおけるランニンクコストの約7割は用紙コスト
3. インクジェット方式によっては、電源投入時やメンテナンスのために多量の廃インクを排出する場合があります。
つまり・・・印刷コスト削減の観点ではインクコストだけではなく、用紙コストなどを含めた「トータルランニングコスト」を検討する事が重要!HP純正用紙を使うと!高品質、しかも経済的、そしてメーカー正式サポートで安心!
HPは業界をリードするプリンタメーカーであると同時に、世界屈指の用紙メーカーでもあります。
開発・生産している用紙は耐光性、耐色性などのシビアな耐久テストをクリアし、「HP純正」の銘にふさわしい高い品質基準と安定性を維持しています。
その代表例がスタンダード系の純正用紙。高いプリントクオリティと低コストを両立させることに成功しています。
HP純正用紙なら最高のパフォーマンスを発揮します!

トータルランニングコストの比較

普通紙A-1一枚でのコスト比較
普通紙A1 2400枚印刷時のコスト比較
※インクコストは各社カタログ等公表値を使用し計測サイズがA0の場合は50%としてB0の場合は33%として計算。印刷用紙はスタンダード普通紙2本セットにて印刷、各社はカタログ等にてインクコスト算出に使用している用紙でスタンダード普通紙と同等用紙にて印刷したと仮定し用紙コストは各社カタログ等記載の販売価格を使用し計算。HP調べ。
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