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インクを1ドットあたり、複数回ドロップ。このHP独自のテクノロジーにより、単色でも美しい濃淡表現を可能にしています。さらに、インクを複雑に重ね合わせることによって、RGBモニタに迫る広い色再現領域を実現します。 |
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| 実際にプリントした色をチェックするカラーキャリブレーション機能を搭載。本体に内蔵されたセンサーが、プリントしたカラーパッチをスキャンし、プリンタ内蔵のカラーマップへフィードバックします。プリンタの個体差や用紙に左右されない、常に安定した正確な色を再現します。 |
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プリントヘッドをミクロの技術で加工。ほとんど真円のノズルから高い精度でインクを用紙に着弾させます。微小ドットは最小線幅0.04mmを実現。いままで描画が難しかった細かい部分もくっきりと描き出し、より精密なプリントが可能です。 |
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万一プリントヘッドノズルの一部が目詰まりしても、自動的にそのノズルを回避するノズル補完機能を搭載。安定した画質を実現します。 |
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プリントヘッドを2基搭載し、1回の移動で約42mm幅のプリントが可能。ノズルの数は各色1,024個で、1秒間に3,686万ドロップという超高速インク噴射により、ヘッド移動を高速化。HP独自の先進的な高速プリント・テクノロジーで、写真画質と驚異のプリントスピードを両立させています。 |
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| お手持ちのWebブラウザでプリンタのリモート管理が可能です。プリントジョブのプレビュー、プリントキューの管理をはじめ、インクや用紙の残量、さらにプリントジョブごとのインク・用紙の使用量やプリント時間など様々なステータス・チェックをPCから容易に管理できます。 |
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ファームウェアのアップデートや用紙プロファイルの追加等が簡単に行えます。メンテナンスツールを起動すると、接続されているプリンタの状態を確認しファームウェアのバージョンを確認。ソフトウェアの改良等により修正されるファームウェアを常に最新に保ちます。 ※Web管理機能からご利用いただけます。 |
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| インクシステムに埋め込まれたチップがインクの残量やプリントヘッドの取り付け/取り外し、プリント状況を監視。必要に応じてインク切れやプリントヘッドの寿命などをフロントパネルやWeb管理機能を通じてPC画面に表示します。 |
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同じデータを複数枚出力する場合、PCからプリンタへのデータ転送は一度のみ、2枚目以降はプリンタでのコピー枚数指定により出力できます。(最大99枚) ※異なるモード(カラー/モノクロ、出力品質設定、HP-GL/2とPostScript)のデータでは、ご利用いただけません。 ※データによってはご利用いただけない場合があります。 |
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一つ目のデータを受信し、一定時間内に受信したデータを自動的に面付けして出力する機能。用紙のムダを省きます。 ※異なるモード(カラー/モノクロ、出力品質設定、HP-GL/2とPostScript)のデータでは、ご利用いただけません。 ※データによってはご利用いただけない場合があります。 |
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| 大容量ハードディスク(40GB)を標準搭載することで、大容量データの高速処理を実現しています。また、プリントジョブをファイルとして保存可能なので、再出力する場合などは再送する手間が省け、時間を節約できます。 |
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| ベクターデータ(線分データ)を効率よく高速転送できるHP-GL/2と、ラスターデータ(画像データ)を高品位にプリントできるHP RTLに対応しています。プリンタ側でプリント・データの展開処理を行うので、大容量のファイルもスムーズにプリント可能です。 |
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HP Designjet Web管理機能の中にあるファイル送信機能により、出力対象のファイルを選択し設定するだけで、Webブラウザが利用できる様々なプラットフォームからHP-GL/2、HP RTL、PostScript®3™※2、PDF1.5※2、TIFF、JPEGファイルをダイレクトにプリントできます※1。
※1 日本国内においては、Windows、Mac OSのみサポート対象です。
※2 psモデルのみ。
※PDFファイル内でプリンタ側に内蔵またはダウンロードされていないポストスクリプトフォントを指定した場合は
正しく印刷されません。PDFファイル作成前にフォントをアウトライン化する、PDFファイル作成時にフォントを埋
め込む、プリンタにフォントをダウンロードするかの何れかの方法でご利用ください。 |
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| HP Designjet 4000psモデルには、アドビシステムズ社純正PostScript®3™を標準搭載。モリサワ日本語2書体(リュウミンL‐KL、中ゴシックBBB)と欧文フォント136書体を標準搭載しています。さらに、自動PANTONE®キャリブレーションのほか、DIC、TOYO、Euroscale、SWOPのカラーシミュレーション機能を搭載し、ColorSync®にも対応。Macintosh®に対応したICCプロファイルとWindows®に対応したICMプロファイルも搭載しており、より高度なカラーマッチングが可能です。 |
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