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Designjet 1055cm/1055cm plus

designjet1000シリーズ HP Designjet 1055cm/1055cm plus
写真は1000plusシリーズです。

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Designjet 1000シリーズ用のマルチロールフィーダ(販売終了製品)の保証期間はどのようになっていますか?

マルチロールフィーダの標準保証は、プリンタ本体の保証期間やサポート製品購入の有無にかかわらず、1年間翌日訪問修理となっております。故障が起こった際はご連絡をいただいたHP翌営業日に修理にうかがいます。 なお、HP Designjet1000/1000plusシリーズ向けのサポートパックをご購入いただいている場合でも、マルチロールフィーダの保守は対象外となりますので、ご注意ください。 マルチロールフィーダの標準保証期間終了後は有償での都度修理対応となります。また、修理の応答時間は故障のご連絡を受けた日の営業日以降となっております。

マルチロールフィーダ(販売終了製品)を利用する際の注意点は何ですか?

@保証書記載事項について
本製品には1年間の翌日訪問修理保証がついています。保証登録の際には本製品(プリンタ本体ではなく)の製品番号と製造番号の記入をお願いいたします。 製造番号ラベルの位置が、保証書内の説明図と異なりますので、ご注意ください。


Aメモリやハードディスクなどのアクセサリは本製品取り付け前に装着してください。 本製品取り付け後は、プリンタ背面へのアクセサリ(メモリ、ハードディスク、ネットワークカード)の取り付けが行えません。これらのアクセサリは、必ず本製品取り付け前に追加してください。

B光沢フォト紙の利用について 光沢フォト紙は用紙表面が非常に傷つきやすくなっておりますので、本製品での利用をお勧めいたしません。何らかの理由によりご利用いただく場合には、最上段への取り付けをお勧めいたします。

インクは染料インクですか?顔料インクですか?

黒インクは顔料インク、それ以外のカラーインクは染料インクです。

高速モデルという事だが、どういう用途で使われる事が多いのですか?

まずCAD用途、カラー線画、モノクロ線画の他に完成予想図(パース入り図面)、他にGIS用途、簡易大判POP用、更に印刷関連で他社製RIPとの組合せにより、文字校正、面付け校正などにも広く活用されています。

メモリを最大にするにはどうしたら良いですか?

1000シリーズは最大256MBに増設が可能です。1050cおよび1055cmの場合は、標準の32MBを外して、128MBを2枚増設することにより最大になります。また1050c plusおよび1055cm plusの場合は、標準の64MBを外して、128MBを2枚増設することにより最大になります。

インクカートリッジ1個で何枚位印刷できるのか。

A1のCAD図面を高速モードで普通紙に出力すると約4300枚印刷できます。 (350mlの大容量インクカートリッジ使用時)

印刷スピード

HP JetExpressテクノロジにより、A1サイズの図面プリントは高速モードでモノクロ/カラーともわずか45秒という超高速プリント。カラーグラフィックスもA0サイズをわずか約2分40秒 でプリント。トータルの作業時間を劇的に短縮します。
用紙別線画プリント速度の比較(A1サイズ)
ドラフト 標準 高画質
普通紙モノクロ 45秒 1分20秒 2分15秒
普通紙カラー 45秒 2分 3分55秒
コート紙カラー 1分25秒 2分 8分10秒
光沢紙カラー 5分25秒 7分15秒 10分30秒
プリント時間にデータ転送時間は含みません。
プリントサンプル
他社とのプリント速度比較図(A1サイズ・コート紙)
Designjet 1050c
(600dpi)
Designjet 750c
(300dpi)
他社大判プリンタ
2分17秒 4分35秒 6分57秒
※プリント時間にデータ転送時間は含みません。プリントモードは各社の標準モードです。
プリントサンプル
グラフィックスプリント速度
ドラフトモード
(300dpi)
標準モード
(600dpi)
高品質モード
(600dpi)
Designjet 1055cm
(A0サイズデータ)
2分40秒 3分45秒 16分20秒
※A0縦置にした場合の速度。プリント速度は目安の数字です。実際のプリントは上記時間に加え、データ処理/転送時間が加わります。データ処理/転送時間は、コンピュータの構成・データ・アプリケーションにより異なります。

巻き取りリールとは何ですか?

長尺データ(垂れ幕など)を出力する場合等に、出力された用紙を自動的に巻き取っていく装置です。無人運転にもご使用頂けます。

ランニングコストについて

長寿命の新開発プリントヘッドと最大350mlの大容量インクカートリッジの採用により、インクシステムをより長時間交換することなく、連続して運転することが可能になりました。
使用プリントサンプル
A1サイズ グラフィックデータプリントコスト
用紙代 インク&プリントヘッド代 合計
コート紙 92円 226円 318円
光沢フォト用紙 535円 397円 932円
用紙代は、約914mm(36インチ)ロール紙使用時
使用サンプル
A1サイズ CAD図面プリントコスト
用紙代 インク&プリントヘッド代 合計
普通紙
(最高速度モード)
53円 10円 63円
用紙代は、約914mm(36インチ)ロール紙使用時

デュアルペーパーハンドリングとは何か?

ロール紙をセットしたままでもカット紙を挿入して印刷できます。

CAD用途で考えているが、1000シリーズと800/500シリーズとは何が違うのですか?

1000シリーズは800/500シリーズに比べて高速印刷が可能です。また、巻き取りリールを付ければ無人運転も可能、しかもインクが大容量なので、低ランニングコストです。1000シリーズは、生産性を重視されるお客様に最適なモデルとなっております。 また、主な違いは以下の様になっております。
・スピード(生産性)
・インク容量(インクカートリッジ交換の頻度)
・最大ロール紙長(90m巻きサポート)
・プリントヘッド幅の違い
・言語サポートの違い(HP-GL)
・ロール紙をセットしたままカット紙がセット可能(マルチロール使用時は不可)

以上のような点が挙げられます。

純正紙でインクジェット普通紙より薄い用紙はありますか?

インクジェット普通紙より薄い用紙は、半透明ボンド紙、ベラム紙(綿ベース)がございます。
半透明ボンド紙のご紹介
ベラム紙(綿ベース)のご紹介

スピンドルとは何のことですか?

ロール紙を取り付ける際の芯棒になるものです。ロールフィードユニットには一本標準で付いております。

スピンドルは各用紙サイズに合わせて使うものですか?

プロッタ本体のサイズに合わせてご使用頂きます。用紙を固定するための付属キャップは移動可能ですので、各用紙サイズに対応できます。

他社製メモリは使用可能ですか?

仕様があえばご使用は可能かと思われますが、純正品以外のメモリを追加した場合は動作保障対象外となります。又、メモリが原因による故障も修理保障対象外となります。

キューイング機能とは何ですか?

データを溜め込む機能のことです。連続出力が可能です。

ネスティング機能とは何ですか?

紙の無駄がないようにデータを並べ替える機能のことです。
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