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Windows XP には対応していますか? |
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下記の表のバージョン以降にて対応しております。 |
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| HP Designjet 800 |
HP-GL/2ラスタ |
HPソフトウェア |
≫DownLoad |
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その他の製品Q&A |
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800シリーズではモノクロのみでの使用は可能でしょうか? |
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可能です。但しモノクロ印刷しかされない場合でも、カラーインクもセットして頂かないと動作いたしませんし、インク詰まり防止の為に定期的にカラーのテスト印刷をして頂く必要があります |
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インクは染料インクですか?顔料インクですか? |
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黒インクは顔料インク、それ以外のカラーインクは染料インクです。 |
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Designjet430にカラーオプションを付けたものと、Designjet800では、印刷結果が良いのはどちらでしょうか? |
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800の方が解像度が高い為、430よりもきれいに印刷できます。
※Designjet800 最高解像度:2400×600dpi(モノクロ・カラー)
※Designjet430 最高解像度: 600×600dpi(モノクロ)/ 300×300dpi(カラーアップグレード時) |
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インクカートリッジ1個で何枚位印刷できるのか。 |
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A1のCAD図面を高速モードで普通紙に出力すると約985枚印刷できます。 |
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印刷スピードは? |
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A1カラー線画図面を最速約70秒(高速モード)でプリント。同等画質の線画はカラーで3倍(当社従来機※1比) 、モノクロで2倍(当社従来機※2比)、カラーイメージでもA1が3分という、他を圧倒する 超高速プリントを実現しました。
※1:Designjet 750c(モード:高品質)とDesignjet 800(モード:標準)の比較
※2:Designjet 700(モード:高品質)とDesignjet 800(モード:標準)の比較 |
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| 他社とのプリント速度比較図(A1サイズ) |
光沢紙グラフィックス (他社に比べて1.5倍高速) |
Designjet 800 (モード:高品質) |
他社大判プリンタ (モード:フォトきれい) |
| 16分14秒 |
25分20秒 |
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| 普通紙カラー線画 |
Designjet 800 (モード:高速) |
Designjet 750c (モード:高速) |
| 69秒 |
4分8秒 |
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| プリント時間にデータ転送時間は含みません。 |
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ランニングコストは? |
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お求めやすい低価格、69mlの大容量インクと長寿命のインクヘッドによるランニングコスト、 また標準装備のロールフィード(1067mm(B0)モデルはスタンドも標準装備)など、Designjet 800/ 800psはコストパフォーマンスを徹底追及しました。 |
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| A1サイズ グラフィックデータプリントコスト |
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用紙代 |
インク&プリントヘッド代 |
合計 |
コート紙 (最高速度モード) |
94円 |
74円 |
168円 |
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| (日本規格協会 SCID N5,Adobe Illustrator8.0Jから出力、20MB) |
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| A1サイズ CAD図面プリントコスト |
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用紙代 |
インク&プリントヘッド代 |
合計 |
普通紙 (最高速度モード) |
53円 |
11円 |
64円 |
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MACから出力したいのですが? |
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800psは付属のPostScriptドライバをお使いください。 800の場合にはMac用ラスタドライバ(OSX用)をお使いください。OSX以前のバージョンの場合は弊社ではご用意しておりませんので、他社製ドライバを別途ご用意いただきますようお願いします。(A&A社 MacPlot+など)
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≫ |
A&A社のMacPlotPlusのページへ |
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今使っているCADソフトで出力は可能ですか? |
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基本的にWindows上で動くアプリケーションであれば、Windowsドライバからの出力で印字できると思われますが、念の為ソフトベンダー様にご確認下さい。
ただし独自ドライバをもっているソフトで、HP-GLを使用してデータを出力される場合は出力不具合が起こる場合がございます。もし出力不具合が起きなくても、800/500はHP-GL/2からの言語サポートになりますのでHP-GL出力による不具合はサポート外になります。 |
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メモリ増設について |
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標準メモリの内訳は内蔵32MB、スロット64MB、合計96MBとなっておりますので、増設の際は標準でついている64MBのメモリと増設用の128MBのメモリを付け替えて頂きます。 |
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500シリーズとのとの違いは? |
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HP-GL/2のサポート(カードの有無)、LANカードの有無、HDDの有無、メモリ搭載量の違い、イメージデータの最高解像度の違い、PSモデルは内蔵ハードRIP
とソフトRIPの違いなどが挙げられます。 |
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800・800psの違いは? |
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800psには、Illustrator、PhotoshopといったDTPで一般的に使用されているAdobe社のアプリケーションでの出力に対応するポストスクリプトドライバ(以下PSドライバ)が標準で付いております。800にはPSドライバがございません。また、800ps本体には、PSドライバで処理されたデータを画像として出力する為の機能を持つ装置(RIP)が内蔵されております。 |
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HDDが搭載されている事により、どのような利点があるのですか? |
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さかのぼってデータが再出力できます(キューイング機能)。また、複数部データを並べて出力することにより用紙を節約する事ができます(ネスティング機能)。 |
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キューイング機能とは何ですか? |
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複数のデータを溜め込む機能のことです。複数データの連続出力が可能です。 |
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ネスティング機能とは何ですか? |
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紙の無駄がないようにデータを並べ替える機能のことです。 |
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他機種のスタンドを流用できますか? |
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ご使用できません。各機種専用のスタンドを使用して下さい。 |
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スピンドルとは何のことですか? |
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ロール紙を取り付ける際の芯棒になるものです。ロールフィードユニットには一本標準で付いております。 |
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A2サイズ幅の純正ロール紙はありますか? |
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インクジェット普通紙、コート紙、モノクロ&カラートレーシングペーパには A2サイズのロール紙製品がございます。 |
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A2サイズ幅、純正ロール紙のご紹介 |
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スピンドルは各用紙サイズに合わせて使うものですか? |
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プロッタ本体のサイズに合わせてご使用頂きます。用紙を固定するための付属キャップは移動可能ですので、各用紙サイズに対応できます。 |
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他社製メモリは使用可能ですか? |
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仕様があえばご使用は可能かと思われますが、純正品以外のメモリを追加した場合は動作保障対象外となります。又、メモリが原因による故障も修理保障対象外となります。 |
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