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会社概要

一級建築士事務所
株式会社アーキ・テクニカ アソシエイツ
事業内容: 建築設計事務所
所 在 地 : 東京・渋谷
一級建築士事務所として、住宅、店舗、マンションなど幅広い分野の設計を手がけている。すでに図面のほぼ100%がCADで描かれている。
株式会社アーキ・テクニカアソシエイツ様
代表取締役で一級建築士の小橋川朝秋氏
用紙トレイは重宝
出力用紙は目的によってトレーシングペーパと普通紙を使い分けています。大判の図面出力はほとんどモノクロですが、コンペなどでは、迫力のあるA1フルカラー出力が威力を発揮します。 建築設計の場合、パースなどで使うカラー出力はA3までのものが多いですね。このため、大判のロール紙をセットしたまま、A3以下の出力ができる用紙トレイは重宝しています。欲を言えば、A2のカセットがあればもっと良いですね。
使用機種:HP Designjet 110
接続:USB
使用アプリケーション:
Jw CAD

1枚ずつの用紙セットには
時間がかかる

A3出力は購入の必須条件に5年ほど前から、図面出力用にモノクロの HP Designjet 330を使っていました。建築の図面は、住宅でも30枚から40枚、マンションですと100枚くらいの図面が必要になりますが、HP Designjet 330の場合は、1枚ずつ紙をセットしなければ なりませんでした。1枚セットして印刷を始めるのに大体1分くらいかかります。

HPブランドへの信頼感も
選択の要因

出力された図面HP Designjet 110を選択したのは、まずこれまでHPのプロッタを使ってきて、信頼感があったこと。それに加えて 購入しやすい価格です。以前、自分が使っているパソコンのメーカが突然撤退してしまうような事がありましたので、ある程度以上の価格の製品を購入する際には、ブランドに対する信頼感はとても重要です。最近は、HPの大判プリンタも量販店に展示されるようになり、我々SOHO事業者にとっても身近な製品になりましたね。購入前には、量販店の店頭で見たほか、市ケ谷のショウルームで出力を確認して決めました。

図面出力にかかる
時間と手間が
大幅に減りました

カラー出力HP Designjet 110の導入で、ロール紙と オートカッターにより、これまでカット紙のセットにかかっていた時間がほぼゼロになるので、図面出力にかかる時間と手間が大幅に減りました。この差は、印刷速度の向上よりもずっと効果があります。実際に導入してみても、期待通りの効果が出ています。 今のところ、不都合や不満はないですね。HP Designjet 110は、SOHOユーザーが多いでしょうから、SOHO向けの長期サポートプログラムなどがあると有り難いですね。
HP Designjet 110マルチサイズ・マルチユースプリンタ
マルチサイズ・マルチユースプリンタ HP Designjet 110
■多彩な印刷素材と用紙サイズに対応。
■最高解像度1200dpiの高速・高品質プリント。
■優れたランニングコスト。
■線画や文字もくっきりシャープに描き出す顔料系黒インク採用。
■ネットワークプリント対応。
製品詳細はこちら→HP Designjet 110
※写真はオプションの自動切換ロールフィードユニット装着時
  本ページに記載されている情報は取材時におけるものであり閲覧される時点で、変更されている可能性があります。予めご了承下さい。  
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