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旭調査設計 株式会社 |
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土地区画整理事業を柱とした、総合コンサルタント会社として1967年5月会社設立。
蓄積された豊富な事業実績をもとに、公共の土地の活用、用地の買収、街づくりなど、あらゆる土地のコンサルタントを引き受けている。 |
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土地区画整理事業
建設コンサルタント業務
補償コンサルタント業務
測量業務
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| 理想的な街づくりの提案 |
| 土地コンサルタントとしての私たちの業務は、土地を有効に活用し、理想的な街づくりをすすめていくことです。
緑が多く、街をきれいにしていくために公共の土地に道路や公園を計画し、複数の地主さんの土地を土地区画整理手法を用いて納得できる土地活用を提案しています。
大判カラープリンタを導入したのは、こうした土地活用案を官庁へ納品するのに実務的な図面を出力するためでした。しかし導入後は測量図を使った提案資料作成や、
カラー写真を入れた土木計画設計図の出力、航空写真を引き伸ばして該当地域の表示など業務の多岐にわたって使用するようになりました。 |
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| 高精度な図面画質と写真再現力 |
| HP Designjet 1050cは2001年3月に購入しました。以前は他社の大判プリンタを使っていましたが、図面にフルカラー写真を取り入れるようになると、その写真再現品質に不満を感じるようになりました。
そこで大判プリンタとしてもっとも信用度の高いHP Designjet 5000かHP Designjet 1050cの購入を考えたのですが、ショールームへ行って比較検討の末、
図面を表現するのであればHP Designjet 1050cという結論になりました。HP Designjet 1050cはA0版サイズの大型フルカラースキャナーとともに導入し利用しています。
写真品質はもとより、スキャナーでとった図面が忠実に再現されるので、 |
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| 以前にもまして大判カラープリンタの使用頻度が増しました。 また測量図面は図面化されたときの誤差にはシビアですが、高精度に印刷されるHP Designjet 1050cは満足度の高いものでした。ペンプロッタですと、
フラットベットでは長尺での出力が難しく、大きな図面の作図には数時間もかかります。ヘッドと用紙が同時に動くタイプのものは精度的に問題があるのではないかと思いますし、
両者とも使用するペンの維持管理には、かなり気をつかわなければなりません。 |
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| 使用目的に合わせて用紙交換 |
| コスト面を考えて、検図用にはインクジェット普通紙を使用しています。納品用には通常マイラー紙を利用しています。写真を張り込
んだような図面を光沢フォト用紙にきれいに出力するといった使い方も多少あります。
また当社では納品用として「パプール紙」に出力する機会も多くあります。これは和紙の間にフィルムが挟まった用紙で、以前の使用機種ですと赤の色が散ってしまい、納品に適さなかったのですが、
HP Designjet 1050c導入の際ショールームで印字チェックをし、問題がなかったことも導入するポイントになりました。検図用、納品用と用紙交換を頻繁に行いますので、取替えが少し面倒に感じることがあります。
現在オプションのマルチロールの購入を検討しています。
わが社では同業他社に比べ、早くからデジタル処理・出力に取り組んできました。今後さらなる技術提供をしていくためにも、HP Designjetの活躍が期待されます。 |
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本ページに記載されている情報は取材時におけるものであり閲覧される時点で、変更されている可能性があります。予めご了承下さい。 |
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