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株式会社 カンディハウス

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会社概要

株式会社 カンディハウス
1982年5月9日、家具の製造・販売業務として設立。空間デザインのコンセプトから設計・施工のプロセスにわたる総合インテリアワークを展開する。 多品種・少量生産をモットーに多彩な家具製品を揃え、オーダーメイドやレストアのニーズにもフレキシブルに対応。 自分らしさを追及する家具造り、インテリアデザインを提供。カンディハウス札幌、カンディハウス(東京・西新宿)、カンディハウス名古屋、カンディハウス金沢、 京都カンディハウス、C&、Conde House NewYork、Conde House SanFrancisco、Conde House LosAngelsなど各地に営業所を持つ。
  • 住宅・業務・事務用家具の製造販売
  • 特注家具のデザイン・製造・販売
  • トータルインテリアの企画・設計・施工
  • インテリアデザインコンサルタント他
  • 株式会社 カンディハウス 株式会社 カンディハウス
    株式会社 カンディハウス 株式会社 カンディハウス
     家具のデザイン・設計図面に利用
    カンディハウスではショールームにある全ての家具のデザインや設計を行っています。またお客様のニーズに合わせたオーダーメード家具やホテル・ オフィス用の備え付けオリジナル家具の企画・デザイン・設計も手がけています。ここでデザインされたものは北海道の工場で製造され、 納品されるという仕組みです。家具のデザインはCADアプリケーションソフトを使って図面化し、その図面をHP Designjet 500で出力して製作部門へ送っているのです。
     業務用には白黒で印刷
    私たちは家具の設計以外にも、インテリアデザインを含めた内装工事の設計なども承っています。こちらもCADで作成した図面をHP Designjet 500で出力してゼネコンへ送るのです。 HP Designjet 500で出力している業務用の図面はほとんど白黒で印刷され、家具製造へはA2版で、内装施工の設計事務所、ゼネコンへはA1版のサイズで渡しています。 ただし個人のお客様やプレゼンテーション用にはイメージをお伝えしやすくするためにも、図面に色をつけて出力することがあります。 図面は平面図に加え、前後左右の3面図を出力することも多いです。
    HP Designjet 500での事例 HP Designjet 500での事例
    HP Designjet 500での事例 HP Designjet 500での事例
    HP Designjet 500での事例 HP Designjet 500での事例
    HP Designjet 500での事例 HP Designjet 500での事例
     印刷スピードが速く、ラクになりました
    HP Designjet500を導入する前は、HP Designjet 430を使用していました。HP Designjet 430は白黒印刷のみだったので、A1版でカラー印刷のできるプリンタをと考えたのが、 HP Designjet 500へ機種替えをしたきっかけです。HP Designjet 500を使用してみてまず感じたのは、印刷スピードの速さです。 手差しだったHP Designjet 430がA1図面を10枚出力するのに3,40分かかったのに対し、HP Designjet 500ならばロール紙を使って図面10枚をたった5分ほどで出力できます。 インク交換の頻度が減りましたし、やはり手差しよりもロール紙のほうが使い勝手がいいと思いました。
    システム構成 システム構成
    システム構成 システム構成
     イメージ力広がる大判カラープリンタ
    大判カラープリンタを使用するのは今回が初めてなので、色調整や有効な活用方法など悩むところは多いですね。 出力するPCによって色目が違ってきますからPC側の色調整をしていかなければなりません。 設定がきちんとできればそう難しいことではないのかもしれませんが。また、カラー出力が可能になったことで表現の幅が広がりました。 カラープリンタのイメージ力を生かして今後はA2サイズのプレゼンテーションボードやサンプルを作りたいとも考えています。
    designjet5000の詳細 designjet5000の詳細
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