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株式会社 広美

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会社概要

株式会社 広美
総合広告代理店。1977年11月、会社設立。商品の特性を確実に把握したうえ、徹底した市場分析を通して販売促進に貢献する。 現在、新聞、雑誌、TV、ラジオ等はもちろんのこと、企業のCI,IR等コンサルティング事業から、マルチメディア、出版、ベンチャーキャピタル事業にまで進出している。 とりわけ映像、音楽、エンタテインメント事業部門での評価が高い。
  • 新聞・雑誌・TV・ラジオ・交通広告の取扱い
  • セールス・プロモーションの企画・実施,新規事業のコンサルティング業務・マーケティング企画及び広告宣伝戦略,マーチャンダイジング事業
  • CI及びIR計画の戦略策定、リクルート企画・実施
  • イベント・コンベンションの企画・プロデュース
  • 映像制作及び販売、コンピューターソフト・CD-ROMソフト・ゲームソフトの企画・制作・販売
  • メディア開発事業、出版事業、A・V事業、販促プロデュース
  • 株式会社 広美 株式会社 広美
    株式会社 広美 株式会社 広美
    株式会社 広美、青山さん、疋田さん 株式会社 広美、青山さん、疋田さん
    株式会社 広美、青山さん、疋田さん 株式会社 広美、青山さん、疋田さん
    リモートプルーフとは
     リモートプルーフとは印刷色を再現できるプリンタを使って、クライアントから印刷会社までどこでも色校正が得られるシステムのことです。 広告主、広告代理店、出版社、印刷会社が共通の「雑誌広告基準カラー」(JMPAカラー)を用いたプリンタを使用し、ファイルサーバーを通してネットワーク接続します。 データのやりとりをするだけで、あとは各会社が手元のプリンタで色校正を出力できるため、紙のカラーカンプや色校正をわざわざ届ける必要がなくなります。
    HP Designjetを
    使用してのリモートプルーフの利点
     HP Designjet 20psを使用してリモートプルーフを始めたのは今年の4月からです。これまでは出力したデザインや色校正はバイク便や営業が直接持参して確認作業を行ってきました。 リモートプルーフで進める作業では、クライアントにデータを直接送信できるので出力や輸送にかかる時間やコストが大幅に削減出来ます。 また、プリンタで印刷色が再現できるので、色校正による印刷色の確認作業が不要となり、製版フィルムを作らないCTP印刷や電子送稿など新しい技術をより効果的に活用することが出来ます。 実際に仕上がりを見ても、CTP印刷での刷り上りと自社のHP Designjet 20psとの色味の違いはほとんど感じず十分実用レベルでした。
    HP Designjetリモートプルーフの利点 HP Designjetリモートプルーフの利点
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    デザインの仕上がりに集中できる
    デザイナーの仕事はデザインを作りフィルムを出力、そのフィルムを印刷会社に渡すところまでです。しかし、これまで印刷会社や、印刷機によって刷り上りの色が違ってくることが多くありました。 JMPAという基準の採用によって、仕上がりまで色の心配をしなくてすみますので、雑誌広告の仕上がりに責任を持って作れます。HP Designjet 20psはカラーキャブレーション機能を搭載しているので、常に色が安定していて信頼できます。 また、ラフの段階から色校正をしていることになるので、お客様との色の確認が随時取れ、納得のいくデザインを詰めていくことができるようになりました。 
    システム構成 システム構成
    システム構成 システム構成
    今後の印刷ワークフロー
    リモートプルーフ採用に関しては、クライアントや印刷会社の理解や初期投資はかかると思いますが、早くから導入することでそのノウハウを蓄積できます。 ネットワークの速度が速くなれば、今後もっと快適な環境でデザインワークを進めていけると思います。今は緩やかな動きではありますが、ネットワークの構築が整ったときのように、 完全にプリプレスのワークフローがリモートプルーフへ移行していくと考えています。
    designjet20psの詳細 designjet20psの詳細
    designjet20psの詳細 designjet20psの詳細
      本ページに記載されている情報は取材時におけるものであり閲覧される時点で、変更されている可能性があります。予めご了承下さい。  
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