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HP Designjet 活用事例
ジャパン・エンヂニアリング株式会社

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会社概要

ジャパン・エンヂニアリング株式会社
事業内容: 建築建材用を中心とした、総合加工管メーカー
所 在 地 : 東京・駒込
総合加工管メーカーとして、主に建築用の配管をオーダーメイドで設計・製作。配管のほとんどの工程を工場内で加工することで現場での作業を少なくし、少人数で時間の節約と配管のコストダウンを実現している。六本木ヒルズや汐留再開発をはじめ、大規模建築物件向けの配管も多数受注している。
ジャパン・エンヂニアリング株式会社様
CADを使って加工管の設計を行っている営業係長 友田誠志氏、営業部 村木大作氏
A3の給紙トレイは、使ってみるととても便利
購入前はあまり気に留めていなかったA3の給紙トレイが、使ってみるととても便利ですね。小さな部品の図面はA3で出すことが多いのですが、いちいち用紙を差し替える手間がなくて助かります。 CADデータのままで行いますので、プリンタの出力は確認用にだけ使っています。用紙は安価な普通紙を使用していますが、HP Designjet 110は、そういう用紙に出力しても、線が滲んでしまうようなこともなく、印刷品質には満足しています。
使用機種:HP Designjet 110
接続:シリアル
使用アプリケーション:
Auto CAD

建築図面の
カラー化への対応

複雑な図面を作成建築現場でもすでにCADが普及しており、 ほとんどの図面はCADデータとして受け取りますので、確認用のプロッタが不可欠です。当社では3年ほど前から、モノクロのインクジェットプロッタHP Designjet 430を使っていました。 ところが最近になって、特に大規模物件での図面のカラー化が急速に進みました。カラーの出せる機材が必要だということで、新しいプロッタの導入を決めました。また、普段の出力枚数はそれほど多くないのですが、沢山のデータが集中する時があるので、出力スピードの速いものが欲しいとも思っていました。

コストパフォーマンスと設置面積でHP Designjet 110を選択


検討の際には、インクジェットだけでなく、大型のレーザプリンタも含めて検討しました。レーザは実物を見に行ったりもしたのですが、やはり設置場所やコストの問題があり、 インクジェット方式にしました。
HP Designjet 110は、その中でも最もコストパフォーマンスが高いということで採用しました。もちろん、今まで使っていたHP Designjet 430の実績もありました。

予想以上のスピードと便利さ

細かい線画もハッキリと出力HP Designjet110躯体、電気、給排水、空調など、あらゆる要素が集約された複雑な図面でも、 線を色分けすることで、見やすく、判別がしやすくなりました。スピードはA1の図面で2分弱と、HP Designjet 430の2倍近い速さがでています。最初は同じインクジェット方式なのだから、それほど速くはならないだろうと思っていたので、予想以上のスピードアップに驚きました。
HP Designjet 110マルチサイズ・マルチユースプリンタ
マルチサイズ・マルチユースプリンタ HP Designjet 110
■多彩な印刷素材と用紙サイズに対応。
■最高解像度1200dpiの高速・高品質プリント。
■優れたランニングコスト。
■線画や文字もくっきりシャープに描き出す顔料系黒インク採用。
■ネットワークプリント対応。
製品詳細はこちら→HP Designjet 110
※写真はオプションの自動切換ロールフィードユニット装着時
  本ページに記載されている情報は取材時におけるものであり閲覧される時点で、変更されている可能性があります。予めご了承下さい。  
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