|
|
 |
 |
|
 |
 |
ラボ・銀座グループ |
 |
 |
ラボ・銀座グループは、写真の現像・加工や広告など の大型写真プロデュースを行う株式会社ラボ・銀座を 核に、営業を行う株式会社フォトプレースおよび 株式会社エム・エム・フォー、制作処理を行う株式会社
銀座現像所の4社で構成される。 1982年4月に(株)ラボ・銀座の設立をスタートに、 85年12月には業務拡大のために制作部門が (株)銀座現像所として独立。93年9月にMacintoshを
導入し、デジタル画像処理を始める。 デジタルとアナログのどちらにも、高い技術と先進の システムにより、フォトクリエイティブをサポートする 総合コマーシャルラボである。 |
 |
 |
|
 |
|
|
|
 |
| 短納期の仕事に対応する秘密兵器 |
| 広告関連の仕事が多いので時間は不規則になりがちです。夜データを受取り翌朝納品するポスターの仕事
だったり、お客様のVIPの訪問があるので午前中受注、夕方納品、朝までに大きなショールームの写真をすべて
変更するなど、短納期に対応出来ないと受けられない仕事が増えてきています。
HP Designjet5000psのスピードはこのような仕事に対応出来る秘密兵器です。 |
| 写真業界もデジタル化へ加速中 |
| デジタルのメリットは、スピードと修正の容易さです。
原稿の受け渡しなどインターネット環境の影響もあり、今後ますますデジタル化が進むでしょう。
また、広告関係の写真の場合、修正も多くなるケースがあるので、ここでもHP Designjet5000psのスピードは大活躍です。 |
|
|
|
 |
| 高い出力品質が決め手 |
| 導入に際してはいろいろなメーカーの大判プリンタを見てまわったのですが、そのなかでHPが最も高い品質の出力結果でした。
我々は商業写真を扱っておりますので、出力結果にはかなり厳しい目で判断したのですが、品質の 高さには満足しています。 |
| 使う側の立場を考えた設計 |
| HP Designjet 5000psはフロントパネルの操作の易しさに 加え、残り用紙のメーター数が表示されることもありがたいですね。
作業上、用紙交換を頻繁に行うためにとても重宝 している機能です。また、大容量のインクなど、使う側の 立場を考えた設計も気に入っています。 |
|
|
|
 |
 |
 |
| ※リンク先は、Designjet5000後継機種5500のページです。 |
|
 |
 |
 |
本ページに記載されている情報は取材時におけるものであり閲覧される時点で、変更されている可能性があります。予めご了承下さい。 |
|
 |
|