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| 長 デザイン事務所 |
事業内容: 環境デザイン・造園設計など 所 在 地 : 東京・多摩市 |
公園など、公共施設の造園設計を中心に、調査、コンサルティング、設計、監理など幅広く手がけている。 最近の開発は、地域住民とのワークショップを念入りに行なうので、分かりやすい説明が重要だという。 |
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| ロール紙での長尺印刷が便利 |
| 図面出力は、毎日行なうわけではないのですが、実施図面を出力する時には、1日で100枚位出力します。ほとんどがロール紙で、トレーシングペーパーを使うことが多いです。
HP Designjet 110はロール紙が使える上、オートカッターが付いているので、大量に出力するときも楽ですね。また、河川敷の公園などでは敷地が非常に細長く、A1、A2といった規格サイズに収まらないので長尺印刷を使います。これはロール紙ならではの、便利な点ですね。 |
使用機種:HP Designjet 110 接続:USB 使用アプリケーション: Auto CAD LT2000i |
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2年ほど前に、以前勤めていた設計事務所から独立して、自分の事務所を設立しました。
設計事務所では、CADで設計した図面を、HPの大判プリンタを使ってA1、A2サイズで出力して納品していました。その流れがあるので、独立後もクライアントからは、以前と同じ大きな図面出力を期待されます。"個人事務所だからA1は出せません"とは言えません。しかし、
ほとんどの大判プリンタは高価で大きなスペースが必要なので、同業者でも、個人事務所では大判プリンタを持つのを躊躇する方が多いのが現状です。 |
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| HP Designjet 110を最初に知ったのは、確か雑誌の記事だったと思います。値段も手ごろだし、形もA3クラスのプリンタと似通っているので、個人の事務所にも置けそうだと思いました。それから、インターネットで情報収集をして、最終的には市ケ谷のショウルームで、実際に設置スペースや出力を見て判断しました。他社の大判プリンタも調べましたが、比較しても自分に合ったものが無かったので、結局HP Designjet 110に決めるのを確認したようなものですね。HP Designjet 110は、金額的に手が届くだけでなく、専用のスタンドなしでも使えるので、
ドーンと場所を取ってしまう事がない。私のような個人事務所に合っていると思います。 |
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HP Designjet 110の一番のメリットは、個人事務所でも、大きな設計事務所と同等の図面が出せることですね。
導入してからは、今まで以上の頻度で大判の分かりやすい図面を提出できるので、以前からつき合いのあるクライアントにも
喜ばれています。また、地域住民に対する説明会のため、カラーで分かりやすく描いたプレゼンテーション資料を出力することもあります。画質の方は、期待通りのきれいさです。 |
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| マルチサイズ・マルチユースプリンタ HP Designjet 110 |
■多彩な印刷素材と用紙サイズに対応。 ■最高解像度1200dpiの高速・高品質プリント。 ■優れたランニングコスト。 ■線画や文字もくっきりシャープに描き出す顔料系黒インク採用。 ■ネットワークプリント対応。 |
| 製品詳細はこちら→HP Designjet 110 |
| ※写真はオプションの自動切換ロールフィードユニット装着時 |
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本ページに記載されている情報は取材時におけるものであり閲覧される時点で、変更されている可能性があります。予めご了承下さい。 |
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