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HP Designjet 活用事例
日通不動産株式会社

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会社概要

日通不動産株式会社
事業内容: 総合不動産業
所 在 地 : 東京・港区
物流施設を中心にさまざまな物件を手がけている。
日通不動産株式会社様
建築設計部 係長設備担当牧野智恒氏、建築担当 梶原隆弘氏にお話を伺いました。
カラーでも高速に、綺麗に出力できます。
HP Designjet 110は、ペンプロッタの置き換えとして導入しました。出力品質に関しては、標準・高品位モードでは、とても綺麗に出力されます。都市開発などの申請図面では、 緑地や防災区画などを色分けしなければならないので、カラー出力が必要になります。インクジェットなら、カラーでも高速に、綺麗に出力できます。出力枚数は、平均すると、月にロール紙3〜4本を使いますが、 今年の春に導入して以来、機械的なトラブルは一度もありません。
使用機種:HP Designjet 110
接続:LAN
使用アプリケーション:
JWW (CADソフト)

ペンプロッタから
インクジェットへ

HP Designjet 110これまで、インクジェットのHP Designjet 650c と、ペンシル式のペンプロッタの2台を使っていました。以前使っていたペンプロッタですと、どうしても鉛筆の粉がでて青焼きの機械が汚れてしまいますが、インクジェットでは それがない。こういった使い勝手の面や出力スピードの違いなどから、徐々にインクジェットで出力する頻度が高くなっていました。そのため、追加でインクジェットの大判プリンタを導入することにしました。

取引先の勧めと
HPブランドで選択

HP Designjetを選んだのは、馴染みの取引先からの勧めが一番大きいですね。最近は経費削減も重要ですので、手頃な価格も大きな要素でした。 また、以前から使っているHP Designjet 650cでほとんどトラブルがなかったことから、HPの大判プリンタに対する信頼感もありました。また、カット紙とロール紙を使い分けられる機能も便利だと思いました。

もうペンプロッタを
使うことはないと思います。

カラーでも高速で美しい出力用紙はトレーシングペーパーのロール紙を使っています。インクジェットプリンタで 図面出力を行うメリットの1つに「青焼きの機械が汚れない」という事があります。以前使っていたペンシルタイプのプロッタですと、どうしても鉛筆の粉がでて機械が汚れてしまいます。 今では、粉が出ないように印字後の用紙に定着液を吹きつける必要もありません。最近では図面のトレース作業も必要なくなってきましたので、もうペンプロッタを使うことはないと思います。
HP Designjet 110マルチサイズ・マルチユースプリンタ
マルチサイズ・マルチユースプリンタ HP Designjet 110
■多彩な印刷素材と用紙サイズに対応。
■最高解像度1200dpiの高速・高品質プリント。
■優れたランニングコスト。
■線画や文字もくっきりシャープに描き出す顔料系黒インク採用。
■ネットワークプリント対応。
製品詳細はこちら→HP Designjet 110
※写真はオプションの自動切換ロールフィードユニット装着時
  本ページに記載されている情報は取材時におけるものであり閲覧される時点で、変更されている可能性があります。予めご了承下さい。  
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